エピソード詳細

海外でキャリアを築いているIT業界のスペシャリストにインタビュー!今回のゲストは、ロンドン在住のAIエンジニア、Ryoppippiさん!小学生の頃、レゴのキットをきっかけにMITとコンピュータサイエンスに憧れを抱いた「純ジャパ」の彼が、いかにして海外でのキャリアを掴んだのか?ICUからエジンバラへの留学と挫折。イギリス移住後は孤独なリモートワークと「ニート期間」という暗黒期を経験しますが「今ここで逃げたら一生あなたは海外に挑戦しない」というパートナーの言葉を胸に、彼は腹を括りました。現地就活では、イギリスでの実績がないことを見透かされ、不当に低い給与提示を受けるも、あるリクルーターとの出会いが状況を一変させます。9,000を超えるGitHubのコミット数を武器に、複数社からオファーを獲得し、給与を1.5倍以上に引き上げた交渉術とは?海外を目指す全てのエンジニアに送る、情熱と戦略のキャリアストーリーです。

エピソードの見どころ(聞きどころ)

  • りょうぴっぴさんっていうとICU出身のエンジニアで、今ロークという会社で働いていますよ、詳しくはPodcastで話しています。

  • りょうぴっぴさん、イギリスで働くために何回も面接を受けたそうです、500件の応募を経て就職に成功した経験談を聞けるので、ぜひチェックしてみてください。

  • りょうぴっぴさんがイギリスで就職した経緯は思わぬ出会いや、妻の応援が大きかったそうですが、詳しい話や今後の展開についてはPodcastでお聞きください。

A
A 00:00

おっけいです始めていきましょう今回のホストはカナダ歴の7年目でバンクーバーベースですねソフトウェアエンジニアをやっているトガ

B
B 00:08

シと海外就職のサポートをずっとして123年になりますフロックを代表するセナでお送りさせていただきますよろしくお願いしますおだしょーお

A
A 00:17

願いします今回のゲストはリョーピッピさんに来ていただきましたリョーピッピさんはロークっていう会社で今UKベースで働いてるってことで今回実はUKからは初めて今までずっと取りたい取りたいと思ってたんですけどタイムゾーンの違いだったりだとかタイミングが合わないとかがあり、ずっと撮れてなかったんですけど、いいみたいな感じですね。

C
C 00:43

ありがとうございます。

A
A 00:45

簡単に自己紹介をお願いしてもいいですか?

C
C 00:48

こんにちは、りょうぴぴです。今、サンフランシスコにいます。イギリスに2022年に応援をして、今年でちょうど丸4年、2月で丸4年イギリスにいました。で、後で話すと思うんですけど、去年イギリスの現地就職を果たして、今ロークっていう会社に2月から上院をしました。で、あとオープンソースとかもやって、最近CCUSAGEっていう僕のオープンソースが1万スターを超えて、いい感じにやっております。よろしくお願いします。

A
A 01:23

深井あれですよねりょうびっぴさんといえば多分一番最初の就職UKでの就職を成功させたときに記事が結構バズっててそれを僕読んでうわめっちゃ聞きたいと思って連絡したのが一番最初なんですけど始まる前に2社目になってるっていう樋口間違い

C
C 01:46

ないね深井そうですよね

B
B 01:48

樋口そうよねあの時だって確か500なんつー送ったとかねなんかそういうちょっと努力の過程を記事にされていてフロックの中でも相当話題になったよねあれそうですね

A
A 01:58

あのなんだろう書かれていることがすごいなんて言うんだろうなあの上から目線みたいになっちゃって申し訳ないんですけどすごいいいなーっていうのがあっでそれがなんだろうまあ僕とかまあカナダでは割となんだろうなフログっていうコミュニティがあるからえっとATSがどうだとかなんかそういうのとかも結構そのナレッジが溜まっている状態でそれでもやっぱ大変な中まあ500件を送りつつまあなんかそこらへんを割となんだろうなえっとなんて言うんでしたっけあれなんとか性持続性じゃなくて忘れちゃった再現性それ再現性ある形ですごい収穫をされててすごいなっていうのが僕がなんか優吾くんとかに話したのかなだったか優吾くんが僕に教えてくれたんだってか忘れたけどっていうところからなんか結構ブロック内でも話題になってもうUKいいなみたいなそういう

B
B 02:53

ふうになかなか喋っちゃったしかもその人がUCCユーセージのね、作ってらっしゃる方っていうのも正直知らなくてなんかOSエンジニアでもありつつUK海外就職成功者でもありつつなんか今SFに遊びにも来てるっていうのが喋る値段が今日多いな確か

A
A 03:10

に確かに確かにそうな

C
C 03:12

んですよねなんかちょうどテックワールドの内川さんが北米出張行ってた時にフロックに多分いらしてたと思うんですけどなんか帰ってきたらフロックの人たちがみんなりょっぴっぴさんの記事読んだみたいなことを言ってくれたりとかしてたしっていうのもそうだしこのポッドキャスト出るにあたって全エピソード聞いたんですよおお、

A
A 03:38

ありがとうございます。

C
C 03:40

そしたらなんか第5回ぐらいにそのコミュニティは本当に大事なのかみたいな会があって、その冒頭でその僕の記事がメンションされてて、なんか不意打ちされたなぁみたいな感じで。

A
A 03:51

そうですそうです確か確か。あのちょっとあのバズったのにあの乗じて乗らせていただきましたいや全然知らなかっ

C
C 04:01

たんですけど全然なんか

B
B 04:03

嬉しかったですありがとうございますいやそうなんですよね実際だってやっぱイーズ欧州のね方でやっぱ情報発信されてる方も正直あんまりいらっしゃらなかったっていうのがねあったので特に目を引いたっていうのもあったんですけど今日はちょっと本当に聞きたい内容が多すぎて大丈夫かなって思ってる

C
C 04:21

んだけどこれ4時間くらい行くやつ大丈夫?

A
A 04:24

頑張って2時間に抑えよう全編中編後編ぐらいまでにして

B
B 04:30

おきますかでもそうねでもキャリアの部分のやっぱり深掘りから正直行きたいよねおそらくあのエンジニア歴としてはトータル何年ですか

C
C 04:42

そういう18年の10月から始めたから何年?今年で8年目とかまあ7年ちょいくらい7年

A
A 04:52

ちょいくらいか

C
C 04:57

18年の10月に、大学4年生の時だった時に、知り合いに誘われて企業に参加をして、そこで、肩書はチーフリッサージオフィサーだったんですけど、今考えてみるとファウンディングエンジニアみたいな感じで働き始めたので、それが多分最初。で、そっから大学卒業して日本の修士行きながらベンチャーの働くのも一緒にやっててみたいなことを修士はだから2年で終わらなかったんで3年かけて修士を受けて並行してなんか完全にワープワーだったんですけどめちゃくちゃ頑張ってました

A
A 05:38

ね大学自体はCSは出られてないんですか?修士の前ですかね?

C
C 05:47

いや、出てますね。僕の行った学校がICUっていう大学で加古さんと同期だったんですけど、私。実は。カッコさん?あのー、岸野宮カッコさん。

B
B 06:04

えー。

C
C 06:04

カッコさんは?マジですか?

B
B 06:06

カッコさん?

A
A 06:07

あ、

B
B 06:07

はいはいはい。

C
C 06:08

あんまりコンタクトはなかったですけど、そこの第2位なんですけど、

B
B 06:12

で、

C
C 06:13

あのーそう、ICUってすごい特殊な大学で、入る時に学部を決めないんですよ、あそこって。で、どっちかっていうと、アメリカとかのリベラルアーツと仕組みは同じで、入ってからはメジャーとかマイナーを決める、ダブルメジャーって言うんですけど、みたいなことをするっていうところなので、自分家庭の授業で、さかのぼえば小学校まで、コンピューターとかプログラミングには興味あったんだけど、俺もだって大学に入るまでまともにコードを書かせてもらえないとか、そもそも手元にパソコンがないみたいな状況で、で、高校の時とかに経済学とか、そういう本とかも読んで、こっちも面白そうだな、心理学とかも面白そうだなとか、いろいろあったんで、決められなかったんで、ICUに。行ってから、なんか大学の授業を受けてから決めようっていうことを思ってICUに行ったんですけど、結局やっぱりコンピューターがおもろくて、メジャーがインフォマティクス、情報学で、マイナーが経済学っていう風に、そう卒業した。

A
A 07:26

よく見たら確かに、あのインフォメーションサイエンスのところがその、まあCSKの分野ってところですかね。

C
C 07:32

そうですね。後、交換留学で一回エジンバラー大学に3年生の時に行ったんですけど、エジンバラー大学に行ったらコンピューターサイエンスじゃなくてスクールオブインフォマティクスっていう風に書いてあったので、結構ヨーロッパだとCSじゃなくてインフォマティクスっていう言い方をするところも結構あるんじゃないかなっていうのは思った。

B
B 07:52

へーそうなんだなるほどね正直ICUもねICUってすごく特殊なというか特別なやっぱりキャリアの一つだなーって思うのでそこだけで話広げてもめちゃくちゃ時間つけるなーって思うけど一個だけ気になってるのがそうICUってやっぱりねそういう国際的にもすごくまあ有名な方々がすごく排出されてるねやっぱり学校っていうのがあるんですけど入るのって、ちなみにどんだけ難しいことなんですか?俺あんまりイメージがわかんなくて、フロックのメンバーにもほら、なんかあのりょうぴぴさんがフロックのね、あのスラップに自己紹介した時もなんかちらほやい

C
C 08:22

たじゃないですか。

B
B 08:23

海外行く人たちもやっぱICU出身、確かにフロックの相談会にもよく来るなーって思うんですけど、なんか入る人たちってその特別なルートで入るんですか?やっぱり試験みたいなのがすごい難しいみたいな感じなんですか?

A
A 08:35

いや、

C
C 08:35

なんか普通に試験を受けて入ったんですね、僕は。推薦みたいなやつとか、そういうのもあるんですけど、自分はなんか普通にペーパー試験を受けて行ったんですけど、正直、自分が目指した大学よりは、受験の難易度は下だったので、まあ受かるかなと思って、言ったんですけど、他の大学とあまりに入試の形態が違いすぎて、ちょっと測りづらいところがある。

B
B 09:13

ほぼ全授業を通して英語ですか?

C
C 09:17

いや、そんなことなくて、一応なんか3分の1ぐらいは英語であるということをされているんですけど、ただ、数学の授業はね、なんかね、大体全部英語だったんですよね。なんかイタリア人の先生とかだったし、

A
A 09:33

そう、

C
C 09:35

経済学は、経済学は確実に日本人だったから日本語だったし、別に常勤の先生とかも日本の先生だったんですけど、結局卒業する時の、指導教官がチェコの人で、日本にも住んでて、別に奥さん日本人だから日本語喋れるんだけど、日本語読めないんですよ。なので、論文とかは結局英語で書かざるを得ないですよね。ICUってその文系、理系関わらず全員卒論を書かなきゃいけないので、自分は理系なんでもちろん書かなきゃいけない。全部英語でやってました。そうだね。

B
B 10:17

もうICD出身って聞くだけで正直、英語はもう楽勝なんだろうなって思ったより見ちゃいますもんね。

C
C 10:22

そんなことない。そんなことない。最初の挫折経験がエジンバラ大学だったんですけど、エジンバラ大学に3年生の時に1年間交換留学行ってたんですけど、調子乗っていっぱいむずい授業を取りまくって結果なんか英語も伸びず宿題の山に追われ成績もなんかすごい悪くてなんか結構な挫折を味わって帰ってきてちょっとねそっから英語に対してちょっと何拒否感というか若干いややばいなぁみたいなそういうのは思ってましたただ、ICUって1年生で入った時に、最初の学期とか英語関連だけ10コマぐらいあるんですよ。なんかでそこでそのアカデミックライティングとかこっちをめっちゃ叩き込まれるんですよなんか毎週レポート出させられたりとかして多分なんかアメリカの大学も1年生の時にめっちゃそのアカデミックライティングとかテクニカルライティングみたいなことをゴリゴリやらされると思うのであと論文の読み方みたいなそういうところはめっちゃあの生きてたんじゃないかなとなるほどね

A
A 11:35

ちなみに学校に行く中でなんかそれ以外で英語の勉強とかはされたんですかそのまあやっぱりその先生とあの話すのは日本語なのかな英語なのかなまあでも各読む各はまあ割とねなんか大学受験した人であれば割とそこらへんは多分問題なくいけると思うんですけど3分の1英語でやるだったりとか、留学経験あるってことなんですけど、その前とかに英語のなんかオンラインの学校行きました?とかフィリピン行きました?みたいなのがあれば教えていただきたいなと。

C
C 12:09

エジムラ大学に行くのにIL2が必要でしてアカデミックIL2でオーバーウォール6。 5が必要だったんです

B
B 12:19

ねこっちは大学入れるレベルって

C
C 12:22

ことかそうそうそうでオーバーウォール6。 5で文系の人とかはミニマムリクワイア全部6でみたいな感じで結構で学名4。 7とかだったんですけど自分は理系だったんで6。 5になったんで感じだったんでまあそのライティングがやっぱりきつかったかなあそこはなんか別途なんかちょっと転作みたいなことをあのお金払ってやったりとかしててスピーティングはなんか結局なんかその学内であの英語がネイティブの人とかあとはその例えばUCなんかUCアーバインとかああいうとこから交換留学みたいになってきてその自分のサークルにいたりとかするのでそういう人たちと喋っていくとちょっとずつ上がっていったっていうのは思うんですが、逆にエジンバラ大学に行って勉強に追われすぎてほとんど喋ってなくて、帰ってきたらスピーキングのスコア落ちてた。エジンバラ大学。

B
B 13:27

でもそうして、大学のICUの教育もそうだろうし、それまでの校内で会うであろう他国の方との交流もそうだろうし、エジンバラ大学もちろんスピーキング落ちたかもしれないけど、英語に触れる絶対量みたいなところだと一般的な大学では相当多いんじゃないかなとちょっと思ったのでそこがやっぱり一つのキーっていうところですよね

C
C 13:52

そうですねなんか英語はでもやっといた方がいいんだろうなっていうのはなんとなく高校ぐらいから薄々気づいててでもあれですよ僕の高校は別に僕男子校なんですけど中学校も全然そのなんだろう英語とか全くなんか力を入れてないので全然それこそその理系とかに行く子なんてセンターの英語なんか50点ぐらいで国立に行っちゃうみたいなそういう人たちとかもいっぱいいるんでだからなんかあれですね今こっちで働いてるみたいな話をするとえ?言語?ってよく言われるんですけどそういうとこから一応出てるので結構高校の時には海外行けたら楽しいのかなって思いながらちょっと色々勉強したりとかあとシャドーイングもなんか朝の通勤時間長かったので電車の中でボソボソやっていやいや大事大事素晴らしいこんな感じでしたねそうです

B
B 14:47

ね実際ちなみにまあこれは全然関係ないんですけどあの男子校行かれていたあの割と僕の勝手な印象なんですけどICUにねやっぱりこう行くようなご家庭の方々って結構海外とのつながりが多いご家庭が多い気もするっちゃするんですが両PPさんは別にそういうわけじゃなかったんですか別に家族が海外行ってたとかその

C
C 15:05

ようなね全くない。父親もロンドン婦人が、僕が大学1年生の時に会ったんで関係ないっていうのはありましたけど、本当に英語は大事だよみたいなことを父親に言われるだけの、本当にただの純ジャパ

B
B 15:22

のパテでした。

C
C 15:26

ただただ首都圏にいてしかもなんか僕は中高の間は海外研修みたいなのに一切行ってなかったので本当にその大学に入ってからなんか行くようにでした

A
A 15:39

高校の時大事だよ大事だろうなとかっていうのを思いつつ行きたいっていうのももうすでにその時からあったんですかそれともなんだろう別にあんまり考えてはいなくてって感じ

C
C 15:49

なんですかなんかその現実味がないけど、いけたらいいなぐらいの感じで思ってて。本当に得票してもないことを言うと、それこそ小学生の時からなんかに、レゴのキットにロボットを作るキットがあったんだけど、そこにMITと共同で作ったのが書いてあって、なんだろうMITは?ってしゃべったら、マッサ中節工科大学って書いてあって、あ、でMITメディアラボって書いてあって、あ、こんなのあるんだ。おもろそう。なんか行けたらいいなぐらいの感じから多分興味は最初は出たんだと。

B
B 16:21

なるほどね。

A
A 16:22

でもその時すでに調べ、なんかその見て調べたのがすごいですよね。僕は中学生の時は鼻くそほじくってただけなんで、調べるとか見ても調べるとかあんまりそういうのはなかったですね。

C
C 16:35

まあでもあとそのいわゆるその僕はだからそのずっと憧れをコンピューターサイエンスになんか割とその中小学校の高学年ぐらいからあのまあなんだ興味があったでそれはやっぱりアメリカとかその海外と中国に住みついててやっぱりiPhoneが僕が小学6年生の時に、iPhone3Gが日本で出てて、なんかジョブズがいっぱい出てくるわけですよ。

A
A 17:01

で、

C
C 17:01

11年くらいにジョブズがなくなって、わーっとなったりとか、あとはまあ、ザッカーバーグのソーシャルネットワークが出てきたりとか、もうなんか、そうですね。あと、まあ、そのインスタグラムが買収されるとか、なんか、

A
A 17:14

いろいろ、

C
C 17:14

いろいろこうなんか海外の情報がいっぱい入ってきて、まあ基本的にそのコンピューターに関するものは、まあアメリカは、から来るのがやっぱり多いから英語ができるに越したことはないんだろうなって思っていつも今まで来たっていう感じですねその後

A
A 17:33

の大学を出て学士とドクターまで取られてると思うんですけどそれはなんか勉強したいなっていうところから来てるんですかそれともなんだろうなかっこいいからみたいな聞かないけど正直

B
B 17:50

あれだよね惰性で撮るみたいな人もいないわけ

A
A 17:53

じゃないよねあとはうちの確か弟とかもそうだったけど大学の時にまだ大学終わってまだ行きたいところとかないしやりたいこともよくわかんないからかっこいいし行ってこうかみたいな感じで撮ってたのを覚えてるんですけどなんかどういう感じでまあでもドクターまで撮るってことはね割と何かしらの考えがあったのかなっていうの

C
C 18:15

思うんですけどドクターはね実は取ってなくてあの

A
A 18:18

ドロップアウトを本当だドロップアウトって書い

C
C 18:20

てある3月ドロップアウト予定なんですよあのイギリス来ちゃってまあまあ無理だねってなったんで一応在学はしてたんだけどであの師匠がもう退官なのでこのままドロップアウトするけどあのそうですねなんか働きながら修士とかには修士とかまず修士に行ったのはなんかそのこうとしたところは、やってる分野がすごい面白そうだったれきもつ先生っていう先生がいたんですけど何だろう、研究がすごい面白いんですよね。コンピューターとかアルゴリズムとかを、数学とかは僕、学問の時にずっとやってたんだけど、これを使って人に届ける、何かを作るとか。れきもん先生がやってるのって、HumanComputerInactionって、自分のコンピューターと人との関係をどうするか。例えばインターフェース全部やってみて、例えばリゴン先生はマルチタッチのジェスチャーを発明した人なんですけど、最近だと音声系をいろいろやってたりとか、サイレントスピーチって言って声を出さずにやるやつとかあとは僕が研究でやってたのはVisonProの前に部屋のスキャンをしてテレプレゼンスを叶えた場所を繋いで会話をするときにどのくらい隣で作業をしているように感じられるインターフェースを作れるかみたいな研究とかをしててそうすると本当にコンピューターサイエンスだけじゃなくて心理学だったりとかいろんなものの総合格闘技でまあなんかICU出身はすごい相性がいいと思うんですけど、多分。そういうのをすごいやりたくて、面白そうだなって言って、かつ、当時から一人暮らしとかで、お金が必要だったし、学費も払わなきゃいけなかったんで、会社もやりつつって感じで、どっちも結構大変ではありました。そんな別にお金も、給料も別にそんな高くなかったんで、結構ヒーヒー言いながらいろいろやってた感じでは。でも、いろんな方面でめちゃくちゃ学びになったので、すごい良かったです。ドクターは最後にやってた研究がおもろすぎて、なんかイギリスに行くんだけどテレプレゼンスの研究だしできるっしょって言ってあのドクターに行ったけど無理でしたって

B
B 20:46

いう話でしたちなみに俺がリオピピさんと前に喋らせていただいた時にすごい盛り上がったのがそのれきもつ先生の話でれきもつさんって実はカナダも行くありがあるんですよアルバート大学でねずっと教授、

C
C 21:00

教授かな、

B
B 21:00

準教授かなどっちかされていていや、

C
C 21:02

留学ですよ。あれは留学です。

B
B 21:05

あれ?

C
C 21:05

留学でしたっけ?留学です。留学です。NEC時代に、NEC時代にアルバータ大学に留学をして、で、何かに目覚めて帰ってきて、それから寝相してる。

B
B 21:17

何かに目覚めて帰ってたっけ?あ、確かにしました。その時はね、あの対談、

A
A 21:20

あ、

B
B 21:20

俺それで間違っちゃったわ。その時はなんか、インタビュー記事か何かあって、

A
A 21:24

で、

B
B 21:24

その時にね、アルバータ大学でずっといらっしゃったっていう話をずっと聞いてたので。そうでそれ以降ちょっとツイッターをずっとストーカーのに追いかけまわしていたのがねずっとあってでまさかのりょうぴぴさんのあのツイッターのねあのプロフィール欄見てみるとなんかあのれきまつさんのラボのあのIDが貼ってあってうわマジかって思って盛り上がっ

C
C 21:45

たっていうのいや面白いですよあのラボは本当になんかあのあれなんですよ分野が幅広いのでなんかみんなが全然違うことをやってるんですよねそれがねすごい面白いですねやってて

A
A 22:01

そしたらだいぶもうテンプレイカルトからは外れちゃったんですけどそうですねそしたらまあUKの方に話を移していきたいなと思うんですけどUKにはどういう風な何だろう経緯で行かれたんですか?

C
C 22:18

UK行ったのは妻の帯同なんですあのー22年に22年くらいってまだコロナだったじゃないですか。そうね。で、21年に妻と結婚して、妻がPHDでイギリスに留学することが決まってたので、自分もファンディングエンジニアだし、創業者だからどうにかなるでしょみたいなことを言って、会社と話をして、リモートでやらせてもらいますって言ってイギリスについて行ったのが22年の2月ですねあのちょうど終始論文を出してすぐ行ったって

A
A 23:04

感じで台東ってことは一応ビザも働けるビザももらえる形になるんですかねそう

C
C 23:13

するとパートナービザはイギリスは何の制限もないので行けるでしょでも別に初年度から普通にタックスリターンしてたんで向こうでっていう感じだがまあ業務委託契約にしてあの向こうに行ってまああの税金は全部EDCで払うっていう形でやってましたその辺カナダ

B
B 23:36

と似てるよねまあこっちもね就労する人であればこっちいらっしゃって台東ビザでね来れるっていうのもある

A
A 23:41

のでまあこの頃ちょっとカナダもね変わってきてあのちょっと強めになってきたリストリクトされてきたからなんか普通のなんかどこでしたっけ、修士はダメとかになったんでしたっけ?

B
B 23:56

修士はいいんじゃない?修士も学士もいいんだけど、カレッジがあかんくなったよね。

A
A 24:01

あ、

C
C 24:01

そっかそっかそっかカレッジがあかん。

A
A 24:03

なんかそれを割とよくあるそのスキームというかね、あの旦那さんの方のまず学校で二人で行って旦那さん奥さんが働いて今度逆にするみたいなのとか割と何か考えてる人多かったというかやってた人多かったけどこの頃はそれができなくなったみたいな話は確かにありまし

C
C 24:24

たね楊ちゃんと働いてる

B
B 24:27

っていうこともね証明しないとタイトルオフィス出なかったりとかね結構この1年とかでやっぱ厳しくなってきてるのでいやそういうことですねじゃあマリオピピさんが行かれた時っていうのはちゃんとタイトルビザで就労もできてっていうのがイギリスその辺ちゃんとしてるのがすごいですよねそう

C
C 24:40

ですねまぁ一応その出るときそのイギリスのビザって取るときに銀行残高を出せとかあとはなんか婚姻届をちゃんと翻訳して出せとかなんかそういうのいろいろあるのでそこは面倒くさかったんですけどでもまぁ一回僕はビザ出してたことがあったんでまぁまぁもう直しとっていうのは一応分かったんで行けたっていうということですねそこ

A
A 25:04

から今の会社の前の会社に入ることになると思うんですけどそちらにはどういう経緯でそこはもうUKの会社になるんです

C
C 25:14

よねきっといやそこからめちゃくちゃ迂回施設があるんですよもう本当にカノワタナがあって、22年に行って、23年の6月までなんだかんだ言って、その自分の最初の会社にいて、っていうのもなんかストックオプションだったり生株だったりみたいなのがあったんで、日本の会社って辞めると消えるんですよね。

A
A 25:38

うん、

C
C 25:38

確かに。

B
B 25:39

あのクソ仕様ね。

C
C 25:41

だからと思って、当時は別に算数ができなかったので、あの別にその例えばエグジットしてもらえる金額みたいなそういうか何か何かわざんようみたいなそういうことができるだけの金融リテラシーもなかったのでまぁ当時は別にあのある程度いるかっていうふうに思ってやってたんだけどなんかイギリスに行った当時からなんかイギリス行ってすぐぐらいからあのあれなんですよね。AI系というか、Pythonとかそういうのを教えるオンラインスクールの講師をやったりとか。あとは友達、大学の友達とかから、このベンチャーの仕事を手伝ってんだけど、お前もやらないみたいな感じでいろいろ教えてもらったりとかして、どんどんどんどん受給が上がっていって、まあまあこれ別に会社いなくて、食っていけんなって思って、一旦辞めたんですよ。6月23年のこの間に。そこからいろいろ業務委託をしたり、日本のある会社に3ヶ月ぐらいいて、ちょっと慌てて辞めて、また別の業務委託してみたいなことをフラフラしていたのが2024年4月ぐらいでした。で、24年の4月に完全に無職になって仕事も、例えば公私業とかはAIが出たと激減したんですよ。チャットGPTが出て、もう別に自分でPython勉強しなくていいよねって。そういうのは激延しちゃったし、一旦いろいろあって、半年くらいすごいニートをしていて、2024年の4月くらい。この時に本当に日本に帰るべきかイギリスに残るべきかっていうのをめちゃくちゃどうしようかなってうだだしながら半年過ごしてた時期があったんですよねだから妻と一緒にいるためにはイギリスにいなきゃいけないけど日本に帰ると別に仕事は余裕で手に入るそれまで面接というものを受けずに、人のつてで仕事をもらってたから、日本で仕事をするのはイージーだけど、いやーなんかでも何だろう妻と一緒にいたいんだったらこのまま有権に残るべきだしで妻からもあのここでお前帰ったら一生海外で働けないぞって言われてだよな強ぇ奥様が強ぇマジでいやそうだから結局結局その今の自分がいるのはその妻がいやあんたできるでしょっていうのを言い続けた結果僕は諦めないでここにいるのですごいな本当にこの当時はマジでクソで妻に帯同で行ったから仕事もなくて友達も会えなくてこの状況は全部俺わざわざついてきたのにみたいなそういうクソメンターだったんですけど今思うとマジでぶん殴りたいです本当に妻が、本当に妻が偉大なんですよだから僕のキャリア

B
B 28:59

いやーすごいですねーなんか割とねフロックの中でも効くよねあのやっぱりどっちかがすごいこっちでキャリアだったりとかいい場所がちゃんとあってで帯同された方の方がなかなかそういうわけにはいかなくてっていうのでねちょっと右を曲折してっていうのがすごく効くのでじゃありょうぴぴさんの方がむしろね右を曲折されていた側だった

C
C 29:19

っていうことでいやそうなんですよなんか一応ねその23年ぐらいにちょっと出しなんか日経の会社ならいいかと思って某料理サイトに出してみたら霊憶の話がそう霊憶の話があって面接官がなんか霊憶されてこなくてそのまま亡くなったんです

B
B 29:36

よね某料理サイト今もちょっとね少し燃えてますもん

C
C 29:40

ね燃えてるというかまあそうなんですよね

A
A 29:43

とはいえなんか業務委託とかであればまあUKから日本の仕事を取ることはまああのりょうぴっぴさんの技術力であれば思うんですけどそこら辺はなんかその時に考えはしなかったんですかいやそれ

C
C 29:55

をもうずっとやってきて何が辛いってまず実際なんですよ8時間なんで本当にその何向こうの大金間際にこっちが頑張って朝早く起きて滑り込むか、もう夜12時、1時ぐらいまで起きて、一応やったやつを共有して寝るみたいな。だから、僕が寝てる間に向こうの業務時間だから、睡眠を満足に取れないわけですよ。

B
B 30:21

いやー、そうよね。割とそれを甘く見てる人多いっすもんね。海外の案件でもリモートでできるじゃねーかって、そんな簡単じゃないよって毎回思うけど。

C
C 30:31

いやそう、なんかこれ作ったんですよって言って起きて、じゃあこれお願いしますってなる間に仕事のことを考えないで眠れるかっていう話ですよねいやそうよ

B
B 30:42

A
A 30:44

なんかカナダでは割となんかやっぱカナダでお金を稼いで日本に住めば一番最高だみたいなので結構やっぱいろんな人が試すし僕も3ヶ月実は日本から働いててこっちの会社で2日目ぐらいに行く前までは全然そっちの時間で働きますよはいって言ってで2日目ぐらいにちょっとずらそうかなって言ってずらして3日目ぐらい4日目ぐらいにはもう普通に日本の時間で自分の時間で働くっていうのをかましましたねで3ヶ月で自分の時間で今度働くとつまんないんすよね誰も喋ってくんないしもちろんみんな寝てるかタイムゾーンが違うんで誰ともコミュニケーション取らずに3ヶ月本当に1機能ちょっと大きい機能をそのときもらったんで作業的には全然できたけどめちゃくちゃつまんないしただお金のために働いてるみたいな気持ちになってきてつらいなっていうのがあったんで割とやっぱり時差はあると厳しいのはありますよねそう

C
C 31:47

なんですよでなんかしかもあの日本の人たちとやっぱりエンジニアのコミュニティがあるので僕は結構そのリムjpっていうコミュニティで多くはいるんですけどそのカナダで言えば宇治久さんがいるとかmjpですごい仲いい友達がいっぱいいるので日本に帰るとクソ楽しいのに帰ってくると一人でみたいなのが本当にもう3年ぐらい地獄でマジで本当年末の1ヶ月ぐらいを楽しみに11ヶ月生きるみたいなクソみたいな本当に。そしたらもうこっちでちゃんと起きて一緒のタイムゾーンでちゃんと一緒に働く。リモートでも別にオフサイトでもいいからっていうのをしてこっちでちゃんとこう知り合いを増やしていくっていう風にしないと根本的にダメだなっていう話にてかね、だからコロナでリモートワークで行って、これが永遠に続くと思った僕がバカだったんですよ、

A
A 32:51

普通に。

B
B 32:52

なるほどね、なるほどね。

A
A 32:54

そういうことか、リモートだからどこにいて

B
B 32:56

も一緒だよねっていう風になりやすいですもんね。そう、

C
C 32:58

そんなことはなかった。そう、世間だけ動き始めて、自分だけずっと時間が止まったまんまで、これが本当にフラストレーションで、それで一歩踏み出すには日本に帰るか、もう腹くくってイギリスで就職するかも似たくしかなかったですね。

A
A 33:15

ちょっと脱線しちゃうんですけど、イギリスにはその日本のそのコミュニティだったりワーホリの人とかもいるかなと思うんですけどそういう人たちに会ったりとかはなかっ

C
C 33:32

たんですか全くしなくてそもそも住んでたのがロンドンじゃなくてリーズっていうちょっと離れた日本で言うと多分岐阜ぐらいなんですよなんで岐阜かっていうとマンチェスターっていうのが真ん中で有名なでかいとこがあってそこが大体名古屋ぐらいだと思うんですけどその次、そこら辺ででかい都市って言うとギフシュなんで、たぶんギフなんだと思ったんですけど、リーズっていうところにいて、日本人もほとんどいなかったし、たぶん日本人のイギリスのエンジニアコミュニティってそんなに強くないはずなんですよね。だから、あんまりブログとかも上がってないし、だからもうなんか頼れる術が本当になかったから日本人に一切関わってなかったかなその全然その例えばリーズ大学のジャパンソサイティとかに行ってなんか日本人に会うみたいなこともできたとは思うんですけどなんか一切そうですね一切全然あの日本人と関わることがなかったなるほどねまあだからそうだよねそうねででもそうだからもう本当に参考にする術が全然なかったから妻もちょうどPhDを卒業しそうみたいな博論はとりあえず出してこれから審査もあるけど就活始めなきゃねみたいな感じの時に夫婦で一緒にそのタイミングになっちゃったので2人で大学の就職セミナーとかに行くわけですよなるほどね。

A
A 35:20

で、

C
C 35:20

もうそれまでに僕2ヶ月くらい出してて、で、就職セミナーに行ってATSってのがある。ATSって何の?はいはいはいはいはい。

B
B 35:28

そこで知るわけですよね。

C
C 35:30

そうそう。

A
A 35:30

でも教えてくれるの逆にすごいですね。なんかこっちでそういうそこら辺がちゃんと回ってるのってあんま聞かないというか。確かに。

C
C 35:39

ね。そう、なんかそういうのをちゃんと大学のセミナーでやってて、なので、まあそれまでにその、なんだろ。なんか面接に行ったやつとかもあったんですよ、実は。ATSも全然取ってないと思ってたけど。まぁでも、あの、以前来たとはいえ3年間、まぁほぼ引き込みだったので、マジでその、病院に行く時くらいしか英語喋ってなかったから、なんか英語力は壊れて、多分スピーキングやばかったと思うんですよ、多分。あんやつ5。 5ぐらいだった、あれは。

B
B 36:13

へぇー、そうなんだ。なんか意外だなぁ。

C
C 36:16

もうだからいやもう錆びついてて本当にだからそれこそだからイジンパラから帰って行ってからまともにその英語でめっちゃこうやり取りする機会みたいなのがなかったようは18年から24年ですよね要は6年間ほぼその英語で仕事をするというか日常会話をするみたいなことを6年間握るなんですよなので、そっから英語を戻していかなきゃいけないになったんですね。でも別に、そうなので、もうなんかめちゃくちゃ面接をしまくることで、どうにか戻していくみたいな。

B
B 36:52

そこですよね実際その500通出した時のブログ時からも正直思いましたけどまあ根性って言ったらすごいあるかもしれないけどそこでよく開け止めかなかったよねっていうのがあって思って思ってたんですけどそれはじゃあやっぱりそのパートナーの方ねやっぱりあの奥様のかあの存在がやっぱ大きかったっていうのもありつつだと思いますがまあ

A
A 37:12

でもいやそれでもですよねやっぱこっちやっぱそのフロックにいるとねそういう人たちいくらでもカナダに来る人いくらでもいるんですけどやっぱり出しても100件とかで結構割とそこら辺で諦めちゃう人も多いのかなっていうのをなんか僕の観測する範囲ではですけどなんでその中でご役出してちゃんと就職をしてるわけだからそこはやっぱ粘り強さがありますよね

C
C 37:43

なんかで、24年中はほぼダメだったんですけど、25年に入ってから最終面接でオンサイトに行くとか、すっげー足元見られてるけどオファーが出るとかがちょこちょこ出始めたんですよ。で、これいけるかもしれないみたいな感じになって、続けていったのが1月か6月ぐらいかな。一応、6月に有権就職する前に、3月に韓国の会社からオファーが来て、またそこでイギリスに残るのか、ソウルに行くのかみたいな選択肢が出て、またぐちゃぐちゃしたんですよ。まあでも結局、で、そこはまあまあ全然面白かったんですけど、まあ結局イギリスで、その後食堂見つかったので、まあいいかなっていう話になります。そこは、24年の無職期間に、あるオープンソースプロジェクトにめちゃくちゃコミットしてたんですけど、そしたらそこのメンテナーの人が、テックリードみたいな感じでいて、ヘッドハンドみたいな感じで。おー、

A
A 38:51

そうだったんだ。

B
B 38:53

そこがストックワン?

C
C 38:55

それがその前のリートンっていう会社リートンかはいはいはいリートンっていうAIの会社です

A
A 39:01

ねちなみに今あのちょっと足元を見られるっていう風に言われてたと思うんですけどそれ結構カナダでもあってどういう風ななんだろうどういう風にそれ足元見られてるなっていう風に感じたんですか

C
C 39:16

えっともうじゃあ原職は置いといてとりあえず給料の話をしようと思うんですけどここから、いやなんていうか、なんかね、どんどんどんどんね、あの給料が上がってておもろかった。足元見られたのは45系ポンドって言われたの。

A
A 39:34

おー、て言ったら600万ぐらいですか?

C
C 39:38

当時。いや、えっと、当時もう200円ぐらい、190円かな。あ、

A
A 39:42

そっかそっかそっか。

C
C 39:43

そうっすね、だからまあ800万円ぐらいかな。今はもう210円とかですけど、当時は190円とかだった。でそれが2月ぐらいでなんかとあるなんかちっちゃいベンチャー本当になんかマジシードぐらいのベンチャーのなんかエンジニアでなんか来てよみたいなことを言われて、わざわざバス乗ってロンドンまで行ってで出てきたら45みたいなことを言われてへーみたいな感じでなんかそれでその後にディートンが来てディートンがなんかリートンが70Kポンドぐらい出すみたいなことを言ってそれを持ってそこの会社に行ったら70Kは出せないけど65Kまでは上げるっていきなり上がって25K絶対そういうこと見てたんだなって

B
B 40:41

思ってそういうことか、

C
C 40:43

なるほどね最終的にリートンにゴニョゴニョっていったら75Kだから当時で言うと90KUSDぐらいに上がってそこで1回ディープっていうのをやってましたねだからいきなりその低いやつから1。 5倍とかに上がるのが完全に足元見てるみたいな感じでありましたま

A
A 41:07

あ割となんかこっちもそうですけどあれあれっちゃあれですよねそこら辺がなんかレンジとかが特に決まってないぐらいの会社の規模だとそこら辺その採用する人の採料で結構低いところから行ってその人が就職する他にも行ける能力があるみたいなられる見るとちょっと適正なところに合わせていくというかもしくは結構カナダでよくあるのはそれでやっぱりとはいえね海外で就職するってatsのこととかもあるし大変だからとりあえずもうそれでいいからokですって入っちゃってでその後にちょっと給料交渉して一気に上がるみたいなのは割とあるあるなのかなそこら辺多分瀬名さんとかの方が詳しいと思うんですけど僕も確か一番最初入った時は僕は全然技術力そんななかったんですけど700万ぐらいかなで結構そこから1年とか2年で結構ボンボンって上がってみたいなのだったんで割と足元見られてっていうのはまあなんかあるあるなのかなって感じがしますよねこっちの経験もねーしなんか使えるかもわかんないからとりあえずみたいなのはまあ相手の気持ちもわからんでもないですけど

C
C 42:19

ねいや多分ね、あれはね完全に騙していて、絶対に騙されたと思う。なんでかっていうと、7年目だったし、自分のポートフォリオのサイトを見て、これすごいから来てって言われて、もうだからそのGitHubとかの技術力は見ればわかるんですよ。だから完全に舐めてて、本当にあそこは。だから、みんな気をつけてくださいって感じですね。

B
B 42:47

7年目で確かに800万900万くらいっていうふうに言われるとなんでっていう風になるしかないです

A
A 42:54

よねあとはでもあの直接声かけられたっていう話なんでまあそういう話あのそういうことはないと思うんですけど結構あの見てない人も何年目とかも別に見ないしそのやっぱ応募に対して一つの応募に対してが普通に来ちゃうんで一人一人見てないしみたいなのはあるからそういう場合もあるかなとは思いつつ直接声かけたのであれば確かにそれはちょっと変だなっていうのは

B
B 43:25

ね見といてやっていう

C
C 43:26

話ですもんね一回アプライして多分マスアプライで一回アプライして合わないって言って落とされてんのに急にまた声がかかってきて言ったらそんな感じだったのでちょっとなんていうのは思いましたなんとなくその自分のあなたの肌感覚でなんかそのリンクトインで声かけてくる会社なんかいいとこもあるけどなんか9割方なんか微妙なんだなっていうのがなんとなく僕は学びとしてありまし

B
B 43:56

C
C 43:59

直接会社からこう声をかけてくるところは9割方怪しいというかなんか条件が微妙なところが多いからなんか本当にちゃんと気をつけて見ないといけないんだなっていうのを学びとしてあるというかここで伝えておきたい

A
A 44:14

なと僕は思う割と近い考えはあるんですけどでもどっちかというとあのなんだろうな会社というよりはリクルーターに依存しちゃってるなぁみたいななんか結構いい会社でもなんかリクルーターがあんまりというか全然職が違うからエンジニアと考え方が違うとかっていうのはしょうがないことだと思うんですけどこの人がこのリクルーター面接で落ちるはずないのにみたいなのがやっぱりリクルーター面接で落ちちゃったりだとかっていうのも結構あったりするんでそこら辺は僕は割とリクルーターに寄っちゃうのかなみたいなよくないですけどね本当はできるだけそこら辺も会社が定量的にちゃんと今の会社じゃないですけどしててなんでこれリクルーター面接取っちゃったんだろうみたいなのとかもあったり逆のパターンであったりするんで

C
C 45:15

そこら辺は

A
A 45:20

しょうがない

B
B 45:20

なぁって思いつつほらよそのコミュニティとか見てて思うのが割とこのリクルターいいよねっていうのが出回ってたりするよねなんかやっぱりクーターにどうしても依存はしてるのは間違いないと思うから9位のかリクルターすげーいい求人を教えてくれたよーみたいな雰囲気になってじゃあ俺も俺もっていう風なのがねなんか回って情報としてちゃんと流通するのであればね、もしかしたらそれで騙される人も少なくなるのか

A
A 45:41

なと思うけど僕外部はないものだと思ってるんで基本的に僕は内部、基本的に内部しか僕の場合はリクルーターは信用してなくて話ややこしくなっちゃうんで基本的にまぁあんまりあれででも

C
C 45:59

なんだけど、僕がイギリスのスタックワンって会社に行ったのは外部のリクルーター経緯で、彼がめちゃくちゃ、めちゃくちゃいいんですよ。後から評判を聞いたら、受け手側からも会社側からもめちゃくちゃいいんですよ。

B
B 46:16

で、

C
C 46:16

少数、3人ぐらいの家族経緯で回してて。厚い信頼がすごいあるっていうのに、実はそれもマスアプライをしているうちの一個がリクルーティングの会社だったんですけど、一応彼すごいのがどっさり来るのをちゃんと見るんですよ。スタッフ、あの彼のスタッフなんかが見てて僕もスルーしようとしたんですって普通になんか僕のCVを見てで、なんかGitHubが書いてあると思ってGitHub行ったらもう当時で9000コミックとか書いてあってやばいなってなるほどねそう、で、あの声をかけてくれるだからその当時はもうCCユーセージもその前に作ったSaitoMCPっていうやつとかもなかったんですけど当時はでもなんかそれを見てあ、こいつなんかやり方がダメなだけじゃんっていうのを本人理解してじゃあ俺がいろんなところに連れてってあげるって言われて数社をいろいろ教えてくれた中でスタックワンっていうところに行くことになってしかも僕はずっと最初の起業した時から機械学習的なことをずっとやってたのでそれに関わることはやりたいなと思ってたんだけどなんかイギリスでその何もバックグラウンドがない状態で何で自分を売っていいのかよくわからなかったんでまあなんかとりあえず無難なフロントエンドエンジニアですとかなんかAIとか言うとなんかあれじゃないですかケンブリッジのやつに支えれそうじゃないですかだから言えなくてケムリッチとかオックスフォードとかのやつに支えそうだからAIって言えないなって思ってあんまり行ってこなかったんですけどでも彼はお前のやりたいのはそれだしリートンでやってたのはAIのツールコーリングとかそういうやつなんだからちゃんといいところを俺があるから伝えてやるって言って僕も全然知らなかったんですけどそのスタッフさんって会社につなげてくれてそしたらだから履歴書を出して応募するとかじゃなくて彼からダイレクトに行ったのでねえもうそこのリクルーターとそのタッグワンの間にはちゃんと信頼関係があったんでまぁ大丈夫でしょうって言ってもうポンポンポンあの面接3回ぐらいしてはいどうぞって感じになるなんかやっぱリクルーター大事なんだと思っていやたまにねカナダ

B
B 48:40

でもやっぱいるっちゃいるんですよそのやっぱりリンクドイン経由からっていう分で外部のリクルーターっぽい人でっていうのでいろいろ話し聞いて教えてもらってっていうのがあるんですけど当たり外れがねもうひどいっていうのがあとやっぱりこれも飛ばしさんのイメージ通りなんだろうけどやっぱりリクルーたって僕らがビザが必要だよみたいなビザ今こういうセタスだよって言ったらもうそれだけでも返信帰ってこなくなるし普通なかなか外れ口が高いって思う

A
A 49:06

人は多いよねちなみに僕が思ってるのは別にいい人もいるの分かってるしそういう話を聞いたこともあるけど僕の場合は割となんだろう再現性みたいなのを結構気にしてて毎回その人に連絡して定職のたびに連絡してうまくいかなくなるかもしれないしだったら僕は直接やったほうがいいなっていうのでどこ行くにも会社に直接レジュメを出してみたいなのを割と考えてるっていうのがあってだから別にすべてのがすべてねリクルーターだから悪い外部のリクルーターだから悪いってわけではないと思いますねそういういい話も割と聞きはするん

C
C 49:41

でただごめんなさいただ妻も僕と並行して就活をしてたわけですけどやっぱ悪いリクルーターさんは全然あったらしいですねそれこそむし普通とか出しとくよって言って出したりとかそういうのは結構あるっぽいからやっぱガチャなんだなだから本当になんだろうまあ時間はかかったけど純粋に自分

B
B 50:05

はラッキーだった素晴らしいそうか

A
A 50:11

ちなみにどのぐらいなんだろうそのリクルーターとは連絡をしたんですかなんかどういう形態でなんかチャットベースなのかそれともなんかズームみたいなので話したりしたのか

C
C 50:22

最初なんかいやなんか最初なんか話してくれ話させてくれみたいなやつがリンクターにわざとメッセージが来てなんか怪しいなってほっといたらなんかまあ毎日来るからしゃーないと思ってしゃーないと思ってやったらすごい真面目な人でしかも技術のことめちゃくちゃわかる人なんだ本当にへーすごいね面接しようとか言われて面接でリアクターのコンテキストは何が悪いのかとか言われてあーなるほどそういう技術的な質問がいきなり始まって、いやいや、用意してないんだけど。こういうシステム作るときにアーキテクチャどうするとか言って、アーキテクチャ面接始まって、なんでリクルーターのこの人がそんなこと知ってんだろうみたいな。そうなので、だからすごい技術的にも明るいし、でその後普通にもうなんかwhatsappでめちゃくちゃ電話したりとかなんか連絡しちゃいとかするぐらいの距離感になったし、なんか彼はなんかドイツに普段家族の関係で住んでるんですけどたまにロンドンに来るんでその時にお茶するとかあと日本人のロンドンのエンジニアで自分の先輩みたいな人をなんか紹介してくれて彼経由で仲良くなったりとか彼はなんか前もともとE3スタートアップのCTOをやってたんですけどその時にそのリクルーター経由で人を雇ったりとかしたこともあるし逆にこう会社に持ってってもらったこともあるしねすごいちゃんと繋がりがあってみたいなすごい信頼が関係がある感じもあってでなんかそんな感じでもうめちゃくちゃあれですね給与交渉もだから向こうがちゃんとやってくれたしどれがいいんだろうみたいな話を結構結構だからそのスタック1に最後決まる時にまあ他の会社もなんか実は僕パスしちゃったててどっちがいいんだろうみたいな感じのをなんかすごい電話していろいろ聞いてなんかこっちはこういう条件なんだけどみたいなことを毎日1時間2時間電話してやってもらったんでめちゃくちゃ良かったですねおだしょーそう

B
B 52:30

かご自身は会社もやられててテックに対してもあれと近しい感じがいらっしゃってそれで今リクルーターのポジションでっていうのでいろんな条件が噛み合った素晴らしい人だったんってことですねつまりは

C
C 52:40

ヤンヤンそう多分ねなんか後で聞いたらめっちゃ手数量高いんですけどそのエンジニア人と

A
A 52:53

任せてでもいいエンジニアをね逆に彼の立場からしてもりょうぴっぴさんを雇うことがスタックワンからすれば行くことができたからみんな大成功なのかなみたいなのは思います

C
C 53:06

けどすごい良かったです。スタックワン、じゃあちょっと多分前半端にスタックワンの話までで多分終わると思うんでなんか最後にスタックワンの話をちょっとしておくとスタックワンはすごい良い職場でした。なんだろう、CTOとかCOも1回アクアイアされて別の会社で働いてもう1回みたいな感じだったんでなんか1回目の企業だったしなんとなくちゃんと落ち着いた雰囲気があって、まあ僕はなんか実質的に残業しちゃうことも全然あったんですけど、別に残業しないでちゃんとワークバランスやってる人たちもいっぱいいたし、基本的にはくるり戻ったんですよ。なので、それはすごい良かった。まあそのリクルーターには、いやお前はオフィスに行って、エゴ力を磨いた方がいいと言われてはいたんですけど、いやなんだけど、なんだけど、まあでも結構、まあまあ毎日結構喋ることが多かったんで、エゴ力を磨いたのがあって、まあリートンの時から、ミーティング英語で僕はやってたんで上がってたんですけど、かなり上がったと。

B
B 54:10

で、

C
C 54:10

そう、みんな優しかったし、ほんと全然意地悪なかった。

A
A 54:14

だから、

C
C 54:14

なんかめちゃくちゃ、で、しかもなんかめちゃくちゃそのAIとかそこら辺のホットなことをやらせてもらったりとか、なんかそれこそオープンソースが忙しいって言ったらなんかじゃあちょっとタスクを調整するかみたいなこと言われたりとかして、なんかめちゃくちゃいい会社ではありました。

B
B 54:32

スタックワンがどんな会社かってわりかし多分知らない人も多いんかなって思うんですけど何をやられてる会社

C
C 54:38

なんですかおだしょースタックワンは多分日本とかはあんまり多分知らないと思うんですけど何をやってるかっていうといろんなSaaSのプロダクトがあると思うんですけどそれのAPIをまとめるハブみたいなものを作って企業に提供してるっていうUnifiedAPIっていうのがあって、それをやってる会社なんですね。例えば結構、企業向けのB2Bのサースとかをまとめるのが多いですね。シリーズAを調達したときに、Gogleメンチャーが主なんですけど、ワークデーとかも実は入って。そうなんです。だからそういう結構、なんだろう、B2BのSaaSでいっぱいそのインターフェースがぐちゃぐちゃして、毎回違うのがめんどくさいのを全部こう一箇所で管理しますみたいなことをやってる。モチベーションとしては、サービスごとにAPIのセットアップするのだるいから、俺らでもやってやるよ、みたいなところですね。なので、AIとは親和性が良くて、LMがツールを呼び出すときに、どのサービスを適切に呼び出してチャットに流すかみたいなところって結構大事だし、正規があるので、AIエンジニアを雇いたいよねっていう話になって、たまたま僕がリートンでそういうのに近しいことをやってたから、

A
A 55:59

思いながら運の神やってました。なんか、

B
B 56:07

僕の勝手な印象なんですけど、なんかエンタープライズ版ザピアみたいなイメージが若干あるんですが、

A
A 56:12

確かに。

C
C 56:14

近い。

B
B 56:14

本当にそうなんですね。なんか割と、そうか、

C
C 56:16

ありがとうございます。あってるけどザピアはすごい組み合わせるところもあるやつだけどそこまでじゃないのかエンダープライズ

B
B 56:31

側が利用しなくちゃっていうのはAPのフォーマットもしくは流れみたいなのもそれも含めて提案してるような感じだかなっていうふうに思っていたので

C
C 56:40

そうねそんな感じですそうよ

B
B 56:42

ねなんかザピアほどなんかgu気ままに何か個人が勝手にとやかく作るみたいな感じではないってイメージですもんねない

C
C 56:48

ですねないですよねもっと本当にB2B向けでグラフみたいなザピアみたいなやつはないですけどSDKとかも我々のやつがあるからそこから同じインターフェースで全部呼び出せるよねみたいな感じのを売りしている感じですねそこに例えばAIエージェントSDKのインテグレーションをつけるとかMCPサーバーを生やしてあとはツールが3000とか4000とかあるから1個のプロットからその4000のツールを全部コンテキストでぶっ込むと死ぬんでそれをどうちゃんとセレクトするのがいいんでしょうねみたいな最近そのmcpのレイジーローディングみたいな話とかはなんか結構クロードコードとかだと出てるんですけどなんかそれをそれの前だからもう本当6、7月ぐらいにこれどうしようかねっていうのをいろいろ実験したりとかしてましたなんかめちゃくちゃそういう意味

B
B 57:44

では面白かったりょうぴぴさんが何やってるのかってずっと思ってはいたんですけどなんか勝手にAIをどういうふうに導入するのかとかそういう話かなって思ってるんですけどどっちかっていうとLMをベースにしてStockOneの今のプラットフォームに組み込むかみたいなそういう事業っていうかお仕事されたイメージです

C
C 58:07

かねそうですね、Btoで割とプラデューショナルな部分があって、AIの波が来てますと。どうやってこのビッグウェーブに乗りますかみたいな。だからそこの掛け足なんで、そういう意味ではそこにちゃんと問題があって、それを解かなきゃいけないっていうのは結構はっきりしてたんで、解き方はいっぱいどうすればいいのかわかんないけど、そこがすごい面白かった。なんかあれですよね、自分のキャリアは別に特定のこの問題を解きたいみたいな感じでは全くなくて、それこそLMの前からマシンラーニングがやっぱバーって盛り上がってたので、その分野に飛びついて、そこら辺で面白そうな問題があるから解いていくみたいなのをずっと繰り返してたんで、あんまりこだわりなくその時その時に面白い問題を解くのに関われたらいいかなみたいな感じ。

A
A 59:00

ちょっと話戻っちゃうんですけど面接についてちょっと聞いていきたいなと思うんですけどそのすごい良い外部のリクルーターから紹介されてどういう流れでどういう面接があっ

C
C 59:10

たんですか?最初に電話の面接をして向こうの会社がこういうのやってるって自分の会社がこういうのやってるって追ってるじゃんってそういう話が最初にありましたそれが1時間くらい面接があってその後に全然非公式なんですけどロンドンに行く用事があったというか妻の用事について行ってロンドンに行ったんで会社のオフィスに行って喋るっていうことをしたこれは完全に非公式なんですけどこれをやってその後に技術面接というかGitHubのレポジトリを送られて

A
A 59:52

きて

C
C 59:55

ラグのシステム作ってって言われて何か作って出して向こうのエンジニアが見てOKってなって最後技術サイドではないCEOと面接をして

B
B 60:10

ただの多分

C
C 60:11

人柄チェックだと思うんだけどそれをやるっていうのがメイン説でしたでもそれでオフへ出た後はあとはもう本当にあの条件の交渉をずっとやってる感じですねなんか別の会社からこのオファーが来たんでからあの5Kあげられるかとかなんか10Kあげるかとかなんかじゃあオフィスオクオプションをこのくらいにするとかなんかそういうのをなんかずーっと2週間くらいかけてなんかやってまあ切ったっていうかありがとうございます

A
A 60:42

本当はいつも前半の最後に年収とかについて聞くんですけどそもそも今の会社にまだたどり着けてないんでこの後半あたりにstockoneの年収のあたりから聞いていこうかなと思います了解です前半はこのあたりですかねありがとうございましたということで最後まで聞いてくださりありがとうございました海外キャリアログは毎週月曜日に更新されますspotifyapplepodcasyoubetなどで番組のフォローをぜひお願いしますまたxでつぶやきがあるととても嬉しいですハッシュタグ海外キャリアログでお待ちしておりますありがとうございました