エピソード詳細
海外でキャリアを築いているIT業界のスペシャリストにインタビュー!ロンドン在住のAIエンジニア、ryoppippiさんの後編!今回は、彼のキャリアを劇的に変えたターニングポイントと、リアルな報酬事情に迫ります。イギリスでの就活では当初、足元を見られた給与提示を受けるも、リクルーターとの交渉で状況は一変。果たして、GitHubで1万スターを持つAIエンジニアの市場価値はいくらなのか?高待遇を勝ち取ったタフな交渉術の裏側にも迫ります。彼のキャリアを決定づけたのは、GitHubで1万スターを獲得した自作OSS「ccusage」。この実績が最強の「名刺」となり、サンフランシスコの有力企業からも声がかかるように。OSSが市場価値をどう変えるのか、そのリアルな効果を語ります。現在は、注目スタートアップ「Rork」に創業期エンジニアとして参画。高額なビザ費用や生活コストなど、イギリスで働く現実にも触れながら、海外で成功するための「度胸とコミュニケーション」の重要性を説きます。「日本のエンジニアはレベルが高い。迷うなら若いうちに飛び込んで」―彼の力強いメッセージは、あなたの背中を押すこと間違いなしです。
エピソードの見どころ(聞きどころ)
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イギリスでソフトウェアエンジニアとして働くトガシさん、海外就職サポートをしているセナさんと一緒に、イギリスでの就職事情やビザの取得について話しています、詳しくはPodcastで話しています。
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どの国で働くのが一番いいのか、イギリスとカナダの違いについて、トガシさんとセナさんが話しました、イギリスのビザの更新についても詳しく聞けます、詳しくはPodcastで話しています。
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トガシさんの海外でのキャリアの経験から、再現性のある部分とない部分について、考え方を聞くことができます、あなたも海外で働きたいと思っているなら、トガシさんの話を参考にしてみてください、詳しくはPodcastで話しています。
はい始めていきましょう今回のホスターは金垂れ期7年目で7年目じゃなくて8年目だそういえばまあいいやアサナで現在ソフトウェアエンジニアをやっている
トガシと海外就職サポートをしているフロックの代表のセナでお送りしますはい
後半戦ですりょうぴぴさん前回はなかなか結構ボリューミーでまあでもだいたい割といいところなんだろうUKに行く流れと1試合目がどんな感じだったかっていうところまで話してもらったんですけど前回最後まで到達しなかったんでちょっと今回すごい燃焼からっていうなんかすごいいやらしいみたいな言える範囲でちょっと練習について教え
てくださいそもそもまずリートの時が90kUSDだったんですけどその後にリクルーターに行ったらそれはロンドンだと安いって言われてそうなんだってなって僕はそれでも高いなって思ってたんだけどお前の7年目にしては安すぎるって言われてそうなんだってなってリクルーターの人がいろいろ交渉してくれた結果85kポンドプラス10kのボーナスが来る予定ですみたいな感じになりました
それはサインアップボーナスってこと
ですか普通に1年働いて大体10そこは確定はできないけど10kポンドぐらいを上げますよっていう感じの契約で、プラスエクイティ。シリーズAの後なんで、そこそこのエクイティですけど、一応もらってっていう感じの契約でした。当時だと、だから95Kってわけですけど、当時は1ポンド190円ぐらいだったので、だから1900万ぐらいだった去年の末にかけて210円ぐらいに突破しました2000万円を超えてしまっ
たという感じで気が付いたらみたいなねそうです
そうです結局イギリスってプロペーション長くて半年とかだったんですよそうなの初めて知ったそうめちゃくちゃ長い普通は3ヶ月とかだと思うんですけど長いと6ヶ月ぐらいで僕はプロベーションが6ヶ月あったんで6ヶ月を出てそこからいろいろホームオフィスセットアップフィーが1000ポンドみたいなやつがもらえるかなぐらいのとこで辞めたのでボーナスもなかったしエフェクティもなかったしみたいな感じで結局辞めたそうなの?
はい知らなかったじゃあストック何人いらっしゃったんだけどそんな長く1年経ってなかった
んですねじゃあ去年の6月23とか多分そんくらいなんですよリンクトインから見ると6月の最終週に入って2月の最終週に辞めてるからすごい詐欺ってるみたいな感じなんですけどそうですねっていうのがありましたプロベーション長いの
は会社ではなくてイギリス全体でってことですかなん
かでもイギリス全体だと思います。全然短いと3ヶ月ぐらいのところはあると思うんですけど。
あれがレイオフしにくいとかなんですかね?割とレイオフしにくいところとかってそのプロベーション長くあったりする、なんか僕のイメージなんですけど。
それはあって、ヨーロッパ長いですよね。アットウィルではないんですよ。基本的にヨーロッパは。なので僕の契約上はノーティスピリオド8週間なんですよ。何ヶ月かなんだがプロベーションは1週間なんですよプロベーションの間はごめんなさいノーティスってことかプロベーションの間は1週間でお互いやめられるけどそうそう、なんかプロベーションの間は、そうだからそれで多分長かったんでしょうっていう感じ。
そうか、まあ多少は違うけど、カナダもね一応ワンマンツーノーティスが普通かなっていう
ふうに思うし、
まあそうね、プロベーションは3ヶ月だし。
あれ日書館じゃないの?あれ1ヶ月でしたっけ2週間じゃないのかな一般
とどこを一般にするかによるけどだいたい1ヶ月ってのが多いなーって気が
するけどねそうなんだ法律的には2週1
ヶ月法律的にはっていう部分だと確か2週間とかは確かミニムムっていうのがあると思いますがだからだいたいコントラクト上見てみるとできれば1ヶ月みたいな感じが多いなって気
がしますあれってでも確かそういうのって日本でもどこでもそうですけどそういうの書いてあっても結局法律に準じないといけないからみたいなのありますよねそうそうそうそれはあるよね割と僕はあのなんだっけあの転職の間を長めに取ろうっていう夏休みエンジョイしたいぜーなんで割と2週間でパッとやめて次入るところできるだけ遅らせるみたいなのをいつもやってるんで法律上だと
全然それは問題ないはずだからねそこはいいと思い
ますよなんかね、たぶんイギリスは4週間ぐらいなんだという理解なんですけど間違ってたらごめんなさい。でもだいたい4週間から12週間が普通って言われてるんですよね。まあ12週間ノーティスピリオドは長いなぁと思うんですけどね。
長いね。その間ずっといなくちゃいけないの嫌だなぁっていうのもあるし。
そう。
で、
自分の場合は一応その8週間だったんですけど、まあそのネゴ制として4週間にはしたっていう感じではありましたね。で、まあでもそうだからなんかプロフェッションの間はそのいろいろその何ホームセットオフィスセットアップフィーとか、まあなんか他にもこういろいろなんかなんかちっちゃい福利構成があるけど、あれは結構制限されているので、まああんまり、そうプロフェッション終わってから、あのなんか辞めるとあんまり美味しくない。かなと思いますあとでも結構そのESRなんですけどプロベーション期間にやっぱ解雇されちゃう人っていうのは結構いるっぽくてうちの会社はその点全然良かったんですけどなんかそういう人とかだと結構あの大変
だなっていうのはちなみにせっかく2人ねなんかカナダ側となんかイギリス側と揃ってるので聞いてみたいんですけどベースサラリーってプロベーション期間中と結構違うんです
か同じじゃないですかそれで言うとさっきの話にちょっと戻らせてもらうとカナダはプロベーション期間であってもセットアップフィーとかはだいたい入ると思いますで割とプロベーションはどうだか分かんないけど辞めるときにパソコンくれるそのままくれるって勝手に自分のソフトウェアで初期化してくれちゃうみたいなところも多いですしそこら辺は割とフルタイムの人は全部手に入るみたい
なイメージですねたしかにたしか
にただパソコンは普通に返したしそういうオンオフィスみたいなやつありますか会社に
ありますけどねカナダもただ
うちの会社は一応小さかったのでそれはそれとしていろいろなんかよくはしてもらって例えばロンドンに行く交通費とか出してもらって基本的に交通費ってイギリスだと支給はされないですよね電車通費とも支給はされない多分そう
だと思うんですけど逆
に日本とアサナぐらいなんじゃないですかねアサナはなぜかくれるんですよね僕自身も全然今までされてなかったし周りに聞いても誰もされないんですけどアサナそこら辺なんか割と方針があってできるだけなんかその働きやすくしてあげるみたいなのがあってあのそこらへんはすごいいいのいいなぁと思ってるんですけどへー割と海外だとあれはあれですね
いいなぁそうなんだけど一応リーズに住んでた時は行くのに出してもらったりとかもしてたしあと当時はビザスポンサーをしてなかったんですねスタックワンは最近ライセンスを取得してビザスポンサーができるようになってみたいな感じなんですけど当時はしてなかったんですけどちょうど妻のグラジュエットビザの更新があってそのビザの費を払わなきゃ
いけなくて
あのいいですかって言ったら出しますよって言ってくれたので出してもらいました全品惹かれてるのか知らないけど一応出してもらいましたそれも
ちょっとエックス中で盛り上がったんだわりょうぴっちさんのね俺知らなくてカナダってさ別に永住県申請するときって確か1000ドルとか何か千何百ドルとかを政府に払ってコンサルティングフィーが入るんだったら3000ドルとか払うよねみたいなので多分マクシマムだと思うんですけど確かあれですよねイギリスは何かビザの更新もしくは申請だけでも相当金額が飛ぶみたいないくら
って言ってましたっけちょっとごめんなさい今ね忘れたんでジェミナに聞いてますちょっと
待ってください全然全然数千ドルがどうちゃらって聞いてビザだけでそんな飛ぶのかって
思ったんだよあ、出ました。
いいですか?まず申請費用がワンタイムでかかるやつがいろいろあって、だいたい就労ビザだと800ポンドとか高い、確かに3年以内だと763で、3年超えると1500とかなんですよねえ、これなんか、
あ、
違う違う、これ2026年めっちゃ上がってるで、スパーズね、パートナー1900とかかかるの?
いや、
こんなにしなかったと思う
んですけど初回、
初回はねで、学生はまあ500とか?なんですけどねでもそのくらいがまずワンタイムでかかりますこれ多分なんかあの今年からUKのビズがクソ厳しくなるんで多分それだと思うんですけどで、スパーズがすごい、え、まあわかんない今2000ぐらいで、僕は去年だからだったときは多分800ぐらいだったと思うプラスNHSフィーっていうのがかかりますNHSっていうのはナショナルヘルスケアサービス国民解放権、イギリス、カナダもそうかなでもイギリスは結構ちゃんと国民解放権で病院結構しっかりしてるのでみんなちゃんとプライベート行かないで国民保険の方行くんですけどなぜか給料からも社会保険は引かれるのに家事券持ってない人は毎年払わなきゃいけなくてそれが年間1035ポンドなんですね例えばだから今回グラジェットビーザで3年分払ったんですよでそうするとだから3800ポンドだからいくら日本円だと今かける200円じゃないですかそうだから70万円とか80万円ぐらいを一気にポッと払うんだよねで妻の分も払わなきゃいけなかった当時だから一気に150万ぐらい
とかいやそうよね、一人でやったけどしかもね、頭すごいなーって思いながらそう
なんですよ、だから本当に家族連れとかヤバいっすよあれヤバいっす
よねしかもそれであの、何だろう、業者の、まあなんか多分日本の業者さんみたいなのに頼むとプラスアルファでスピンがかかってくるわけですもんねマンサル担当
だよねまあそうですねだから例えばYMSイギリスのYMSってワーフォイですねそうすると申請料が319ポンドでそのNHSフィーが2年分が1500とこれあれかシューデントだからちょっと安いですよ700とかなんでだから都合1800ポンドだから37万円とか40万円ぐらいいやー
すごいよなーそう考えると高い
ですね確かにでもそれ
だけ払ってもやっぱりこれだけ行きたい人がいるんだからねやっぱり人気も高いしっていうのは素晴らしい高いん
ですよねマジでどんどんどんどん上がってるんですよこれが僕がイジンバラに行った時とかもっと安かったですよそれでも
実際リョフピスさんの周りどうですか周りってなかなか日本人いらっしゃらないって話を聞いたばっかりなんですが割と僕らの感覚としてやっぱカナダは言ってもまだ安いな色んなものがそのビザなんかも含めてって思うんですが入りやすいというかねカレッジとか行こうが何しようがっていうので入りやすいなと正直思うんですけどイギリスってやっぱりそのビザの部分だったりとかなかなか情報が出回っていないっていうのもあってなかなかちょっとどのくらい難しいことなのか分からないっていうのがあって割とやっぱり結構貯金ちゃんと貯めてかイギリスに行ってすぐ仕事が見つかるよくらいのステータスの方が多いのかなと思うんですけど周り見てどんな人が多いとかってあります?
最近その日本人のエンジン屋の人たちと交流をし始めましてロンドンの近くに行ってなんかいろんな人がいてそれこそなんかもう超なんか外資からヘッドハンティングできましたみたいなやつとかはもうあのハオハオなわけですよハオハオって言うと怒られるけどあいつそうだし給料も全然いいしいいとこ住める逆にワーホリーとかYMSから来て見つかるまでめちゃくちゃ大変みたいな人はなんかねよくわかんないけど南ヨーロッパの再貧国みたいな所に行って実は同じだったなそっから送って面接呼ばれたらロンドンに飛ぶみたいな生活をしてる人がいる
あーそういうことかなるほどね大変な本当にだから
だからなんかね結構ワーホリでもちろんイギリスで職を得られればいいんですけどとはいえ最近まではそのIRLっていうような永住権ですね永住権を得るのに5年いればよかったけどそれがその10年になるとかエッセンシャルワーカーだと実は20年になるとか年収が高いとそれが放流されてもっと短くなるとか、そういうのに4月からなりそうなので結構お勧めできるかというと若干怪しいなぁとは僕は正直思ってますまあ社会情勢次第
ですよねこの辺ばっかりは
もうただただなんだろうイギリスはまあそれはそれで面白くてそのなんかよくカナダはなんかアメリカとSFとかと時差が同じだからなんかアメリカの企業が多くていいみたいな話が結構あると思っててそれはすごい同意なんですけどまああのイギリスというかロンドンはまあ同じ英語圏だし結構そのアカデミックな大学とかも多いしニューヨークまでそんなに遠くないっていうのもあるので大西洋バッて飛べないだから結構ねAIのスタートアップとか多くて実はミートアップとかもめちゃくちゃあるしすごいレベル高いので自分としてはロードは全然退屈はしないかなとは思っ
て騎士場としてって
ことですよねあと国民開放権だしそんなに知恵はめっちゃ悪いわけでも全然ないし先進国だし災害が何もないとかねそういうことを考えると戦争になっても多分攻められることはないでしょうイギリスとなるほどなるほど
まあそういうことも考えると
ねそういうことを考えると移住のハードルは多分どんどんどんどん上がってるとは思うんですよね物価とかも高いし住居費も高いけどまあでも勝ち取れば悪くはない
と思います正直いやー実際市場もねこれだけ大きいしっていうのもありますしやっぱりそうだもんねカナダもそうだけどやっぱり東の方がどんどんAI関連の部分においてのねスタートアップもそうだしやっぱりまあ有名な人もやっぱり東に固まってるしっていうのがあるのでやっぱ欧州を含めてねAI関連でやっぱこれから伸びていく会社も増えるだろうなっていうとそういう市場をやっぱり狙ってじゃあ今からイギリスを狙うっていう人たちは結構楽しいじゃああの未来も見えそうだ
なってことですよねAI…アメリカ以外でオフィスを作る時ってもちろんカナダもあると思うんですけど結構第2のオフィスでロンドンを選ぶところってオープンAI、アンソピック、最近はコグニションとかも来たしまあ結構そうですね色んなXAIも来るっていう話があるしまあ結構そういうまあ元々ほらディープマインドはロンドン出身だったりするわけで結構そういう意味ではすごい面白いかなぁと思って
ます。あと
ね、もう一個、AIの話もあるけど、時差がね、多分ロンドン結構神だと思っていて、なんでかって言うと、ヨーロッパ時間を見られ
て、
で、アメリカの午前中も見られるんですよ。あーなるほどそうするとアメリカとかの西海岸とかで例えばアソピックのモデルが出ますとかWDCをやりますとかがイギリスの夜17時とか18時ぐらいなんですよねだいたいあーなるほどね仕事終わった後にスポーツ中継みたいなノリでWDCとかを見てるみたいなメンバーで見るみたいなそうそう、ビール飲みながらみたいな。だから結構オープンソースとか、そういうのの例えばミーティングだったりみたいなのも、ヨーロッパとアメリカ時間をケアして、ここら辺だよねっていう風に決められることが結構多い。アジアがだいたいそういうのを犠牲になると思うんですけど。だからそうすると、イギリスは結構真ん中なんですよそういう意味だとだから結構欧州のテックと北米のテックとちゃんと両方いい感じに時間帯としてチェックできるから結構そこは移住するまで知らなかったんですけど結構いいんじゃないか
なと思いますその背景で言うとバンクーバーはそんな強くなくてAI系で言うとあんまりスタートアップも来てないしっていうのはありますよねなんだろうバンクーバーってやっぱりあのSFでなんか本社を作って安いところっていうところでっていう背景で出されることが多いんでなんかその国民的にもそんなに働き者ではないっていうのもあるからスタートアップの従業員を増やしていくっていう背景で合うかどうかって言ったら確かに合わなそうだなと思うしやっぱり今までの流れからweb系が多いっていうウェブ系をどんどんもうちょっと強くしていきたいっていうときに第2第3のオフィスとしてタイムゾーンも一緒だしあんまりコストをかけずに移住とかも簡単なんで他の国から引っ張ってくるっていうのも楽だよねみたいな感じのハブみたいな感じで使われるっていうのが多いんでそういうところはちょっと弱めだしこれからの時代で確かにちょっと僕の次のキャリアとかも考えていくとなかなか厳しいなっていうのはありますよねバンクーバーっていう背景でいうとまあトロントっていうとまた全然また変わってくるん
ですよねそうなんだよねだって実際だってAI関連の部分において有名な人たち全員トロントの方だしねなのでやっぱり東の方やっぱり欧州の方に固まるからその辺のリッチ関係はどうしても意識してたら言えないよ
ねトロントはもうあれですよねヒントンさんがあそこにいたからって話ですよね
トロント大学で教えてらっしゃるAIの
ヒントンさんはエジンバラ出身なん
ですよあっそうなんだった
ったったったったったったったったったったったったったったったったったったっ
たったったったったったったったったったったそのAIの文脈でやっぱ強いんです
か?めちゃくちゃ強い。そうなんだ。多分、あの、てかインフォマティクスだけで、なんか分かんない、ひとばらくで300人ぐらいで足りないじゃないです
か。そうなの?すごい
な、やっぱ。欧州で一番でかい、その、情報系の学科がエジンマランでした。ICUからクソでかいとこに行って、みたいな感じだったんで。めちゃくちゃ面白かった。だからなんか、授業で、あの、こうチームになってなんかプロジェクトやるみたいなやつがあるんですけども賞金をIBMが出すみたいなねそういうのがありました全然でなんかね結構なんかまあまあエジンバラはそのまあケンブリッジとかロンドンほどじゃないけどまあちょこちょこスタートアップはあって一番有名なのだと多分スカイスキャナーが多分エジンバラで一番
多かったんですねお世話
になってる人も
多いせっかく初のヨーロッパの街のことを聞いたんでそれに対して比較するとバンクーバーのいいところはむしろIT系というよりそれ以外のところでそれ以外のところで何に対しても80点を叩き出してくれるっていういいところがあってただ何もいいところは特にないっていうのも
あっ
て悪くないがめちゃくちゃあるんですよ例えば治安治安はなんかたまにはyoutbeとかで悪いって出てくるのはあるんですけどあれってめちゃくちゃ小さい一部の区域でそれ以外はめちゃくちゃ割と治安がすごい良くて普通に夜女の子が出歩いても別に大丈夫だしっていうのがあるしこれ多分結構僕が個人的のがやっぱり白人半分アジア人半分っていうのをずっと続けてきた背景があるんでやっぱりアジア料理にアクセスしやすいスーパーであったりだとかレストランであったり割とどこ行っても中国系韓国系は美味しいものが食べれる今日本系も同じ流れで割とお寿司だったりとかラーメンとかは全然美味しいのが手に入るっていうのはあるのかなあとは同じ流れからやっぱその差別がほぼほぼ感じなく生きることができるもちろんコロナの後ちょっとそのなんかあれは中国から来たんじゃないかみたいなところからなんかアジアンヘイトみたいなのはちょっと確かになんかばあさんの中でこういう危ないことがあったとかって話は聞いたりはしたけどまあその後ももう特になんかその時その前その後は全然聞くこともないしでなんかあのすごいちっちゃいなんだろうな街なんですよあのさっきあの日本で表したんで言うとまぁ名古屋かなわかんない僕はあんまりよく知らないと思いますなんかバンクーバー僕な子やかなぁと思っ
てねこれ難しいなぁ俺ワン
チャンそうだなぁいや茨城ヤンヤンいやさすがにそれは深井なるほどねヤンヤンでもちょうどよく街がめちゃくちゃちっちゃいんで自然とかもあるしなんか人でいっぱいになるみたいなことも全然起きないし通勤とかもめちゃくちゃ交通の便もいいし車も使っても別に大丈夫ぐらいのなんかすごいバランスのいいところというかただなんか逆に遊びに来るだとか旅行目的で来ることってあるかって言ったらまあほぼないなんかスキーでイスラーぐらいみたいな感じでusとかに比べれば全体的に安いみたいなのがあるんで全部すげえ突出していいことは何もないけど生活において不自由がないみたいな意味だったりとかではだいたい80点ぐらいを叩き出してくれる一つ悪いって言ったらやっぱ健康保険医者ですかね健康保険はワークビザを持ってればかからないんですけどなんせその医者に会うのがめちゃくちゃ大変っていうのがあってこっちってあのあれもないあんまないですよねあの個人のクリニックもあんまなくて
そのアクセサリー仕事がねーあったりするけどファミリードクターのとこに頼ってっていうのでまぁそこからパブリックに送られて
たもんね同じでGPですか?GPって言わないですか?GPとは言わないんだGPって言うんですけどその家庭医みたいなのをGPって言うんですけどファミリードクターぐらいですか
ねまあでもそんぐらいは悪いけど全体的に悪くないみたいなの
は多いかもロンドンもそうだろうけども基本的にどこもかしこも住めば都な
んだろうなと思いますよねロンドンはあれですねもちろんそのなんだろう旅行はヨーロッパの国にポッと飛べるの
でライアンエアーめちゃくちゃいいですよ
ねライアンエアーっていうなんかめちゃくちゃ安い航空会社がありまして20ポンドとか30ポンドとかでなんかチェコとか飛べる
しみたいな僕も去年使い
ましたいやなんかあれあれやめときなって言われるけど別に悪くないんで全然そうそうそうみんな使ったほうが
いいめちゃくちゃ良かったです僕は全然すっごい良くなってるLCCですよ
ね、要は。LCC
です。LCCの中でもめっちゃ遅れるので有名みたい
な。まあまあ、そんな数十ポンドで行けんだったら
ね。全然鉄道とかより安いんで、本当に。なので、それいう意味ではすごい良いのと、旧総四国の飯が美味いですよね。中国とかね。カレーとかね。カレーはね、多分日本とかより全然美味しいと思います。へーそうなんだでもガチな人がいるからあとあの香港からの来た香港料理とかまあそのこっちもやっぱり政府とかバンクーバーとかもやっぱ香港から来られてる方多いからレベル高いと思うんですけどロンドンも全然なんか美味しいなーって思ったのとなんか最近結構普通のスーパーでなんか日本の会社さんが頑張ってきこうまんの醤油とかが普通に売っ
てたりとか確かにこっち
もありますねあのーなんだっけ、えーと、出前一丁が売ってると
か。マヨネーズとか
ね。マヨネーズとか。あと普通に白米が、なんかイタリアとかで
作ってるのか
な?
コシヒカリ。よくわかんない
けど。なんかすごい、なんか日本で買うよりお米が安く
て。確かに確かに。こっちも安いっすもん
ね。サリフォルニア産
コシヒカリ。そうそうそうそっとここがなんかやすいんでそうそうそう
そうそうなんだよ普通に上沼さん腰光がこの間
40ドルだったからねー安いそれフェイクじゃ
ない?さすがにそんなことないと思うけど上沼あれは痛いって
言ってたけど上沼さん
でしょ?いやそんなあったんですよまあそうだよねショット
アイスってあとねイギリスでWASOっていう会社が最近コロナ後から出てきてて日本人がやってるんですけど日本食をデリバリーしてくれる会社なんですね。もともと投資銀行を辞めた方は弁当を持っていろいろロンドンを配達するみたいな感じだったんですけどコロナになってから配達に切り替えてでめっちゃ伸びててその日本食とか結構なんかお魚とかも独自ルートで仕入れてちゃんと自社で捌いてみたいなことをやってたりとかしててすごいんですけどなんかそこがそのロンドンだったりとか今年はフランス進出とかをやってたりとかしててで結構なんか頑張ってるみたいでなんか一応ピザスポンサーもしてくれると思うのでもし日本の方で聞いててイギリス興味があったらまあワンチャン一個のルートなのではないかなとなるほど
ね確かにありいやでもそういうのがどんどんやっぱ増えてくれるとね海外勢としては住みやすくなって
嬉しいですけどね間違いないっす
わさあというわけでちょっとキャリアの方に戻っていきますかでいいですか僕から聞いてもそしたら結構スタックワンですよねスタックワンで結構幸せに働いてたのかなっていう印象を受けたんですけど割と短く次の会社に移るっていうのはどういう経緯があっ
たんですかなんかちょっと遡るとリートンを辞めますって言ってスタックワンにサインをしてスタックワンに入るまでの間にクロードコードが出て多分前半で喋ったCCユーセージっていうOSを出して大バズりするっていうことが
起きたんです
よリートも辞めますって言って一応そのノーティスピリオド内だからあれだけど仕事もほぼなくてみたいな状況でCC生成時に毎日8時間とか9時間とか全突破して伸ばしたらもうスタックアンに入社する時には別にそこまでみたいな感じだったのにいきなり3000スターくらいのOS持って入社してきたみたいなやつになってみたいなことがあったんですけどスタッフはいいなって思ったんですけど入って1ヶ月ぐらいしてSFのBANっていう会社があったんですけど最近アンソンピックに買収された会社なんですけどJavaScriptのランタイムを作ってる会社なんですけどあそこからヘッドハンキングが来ましたまず最初SFに初めて来ることになったんですよ。やっと西海岸に初めて来ることになって面接を受けたんですけどそれもね、CCユーセージがきっかけだったんですけど。で、それが結局ダメだったんですよね。いろいろミスマッチだったわけなんですけど、でもなんかCCユーセージでペットハンティングが、しかもSFまでの時も全部出してくれて、全部出してくれてみたいなのがあって、落ちたのはめちゃめちゃ悔しかったんですけど、バンバンは大好きだったんで。なので、それはすごい1個あったんですけどとはいえ、その父優生時をきっかけに全く箸にも棒にも引っかからなかったのにむしろいろんなとこからお話が来る
ようになり始めたすごい元気ですね、それ
はね、それまでも集活のいっぱい出してた時は頑張っていろいろ日本に帰って登壇をしてみるとか、YouTbeにたま呼んでもらってしゃべるとか、OSとかいろいろやってたのに、CCS時からガラッと本当にアメリカの会社が大体でしたけどなんかもう全然なんかすごい給料で1回話みたいなのがすごい増えてきてっていう状況がありましたでそうするともうなんかなんだろうスタックワンはすごい良い会社だったんだけれども1万スターのGitHubのOSを運営してる人っていうことを考えると今の給料が多分安いんですよそりゃそうっすよねそうってなると別にあの多分今の自分の給料ってAIエンジニアシニアエンジニアとしてロンドンの給料水準で言えば高すぎもないけど平均ちょい下ぐらいかなまあエクイティを入れれば妥当かなぐらいの感じだと思うんですよ正直なんだけど多分市場感からすると合わないんだろうなっていうのをなんとなくお互い感じていてスタッフさんでちゃんとやりつついろんな会社さんといろいろお話をしていることはありましてそんな中でこの会社に声をかけてもらって実はこの会社に誘ってもらったのはその晩を辞めた子なんですよああ、そうなんですね。でも繋がったんだ。ファウンディングエンジニアとしてやらないかっていう話がありしかもCTOが実はいろいろわけがあってアメリカに入れなくて
今ヤンヤンあるあるですね
あるあるあるそこでなぜかカナダではなくイギリスなんかちょっとよくわからなかったんですけどとりあえずイギリスのグローバルタレントビザアメリカ流O1ビザみたいなものを彼が取得してUKでしばらくちょっとやっていくから別にビザも大丈夫だしUKに住んでもいいしなんであったらグローバルタネットビザも出すしエクイティも出すし給料も出すしQC向けのおもろいプロダクトを作るんだけどどうですかって言われてこれ断れるわけなくないってなって正直、めちゃくちゃ悩んでたんですよ、それでも。よくわかんない10人くらい。10人ぐらいの会社にスタートアップとはいえ、行って、しかも自分のキャリアって一番最初、ファンディングエンジニアでなんか給料低くてすごいなんか辛い思いをしたわけですよ。なんか週100時間とか働いてた
し、マジ
で。なんだけど、なんかそれをまたやるのかなって、スタッフはすごい安定してるからよなーとか思ってたんだけど、まあでも結局決めてはその条件が良かったのとあとは僕を誘ってくれた子が本当に彼と一緒に働きたかったっていうのがあってそれが12月ぐらいに話が来て12月の終わりぐらいってかクリスマスホリデーぐらいの時にクリスマスホリデーの時に妻があの日本に帰っちゃってて僕はなんか有給がなかったからまあ単純的に有給に残らなきゃいけないみたいなことを言っててこれ家で一人なんだよねって言ったらCTOとその当時のチームがあのジョージア国のジョージアですねヨーロッパのあのチェコのあのえ?違うチェコじゃんえーとトトルコの下ぐらいのトルコの下かなトルコの下ですよねあそこのあのジョージアにあのお前働きに来いよって言われてクリスマス遊びに行くわって言ってクリスマスはあそこで働いて一緒にやってこれおもろいからじゃあいいやっていう気分に乗って帰って
きたっていうのは凄いっす
ね
あ、ごめんなさいごめんなさい。で、それで1週間のノーティス、いや1週間じゃない、4週間のノーティスピリオドを経て、てかまぁ普通にニューイヤー挟んだんで、まぁちょっと遅れたんですけど、ニューイヤー挟んで4週間ノーティスピリオドやって、2月の、2月の最初の週の木曜日にスタッフコアを辞めて、金曜日に政府に飛びまし
た。同等ですね本当にバーンを辞められた方っていうのはその誘ってくれた
方なんですかそうです
そうですそうですそうなん
だその人がファウンダーでは
ないんですよねワンディングエンジニアです
ねじゃあその今の会社は面接とかは特にせず
みたいな感じなんですか一応そのだからその例の友達にこういうのがあるんだけど紹介するよって言われてあそうなんだと思って一応CTOと2人で喋ったんですよそれが1時間くらい色んな話をして俺こいつと働きたいみたいな感じでスナックでなったらしくてもうでそのまんまって感じですねだ
からなるほどねそのやっぱりあの周りを見ていてもos系でそういうねあの自分のキャリアを築いていった人ってかなりレアであのまあ改めては聞きたいなーってのがあるんですけどその実際のそのccu生じてやっぱりその何安全さでしたっけ
あの1万1万1万1万1万3百?1万3百とかじゃ
ない?そういうやっぱり大規模な非常に大きいOSを運用されているっていう部分のブランドっていうのって実際その採用する側としてはどこを評価基準にするんですかねそのスター数ではさすがにないだろうってイメージがあって使われているという実績なのかそれを作った過程なのか技術力なのかなんかどの辺がその採用にまで至る
のかなっていういやもう多分名刺とフックでしかない
と思ってます正直まあ
そのオープンクローみたいにもうなんかあそこまで行ってもうなんか技術力もあるよってなとまあハイアリングだと思うんですけどでもCCU政治まあ一番だけどまあ特に知らない人は知らないわけでまあだから一応こういうものですって言うと面接までは行けますっていう感じだから本当に名刺代わりだと
思いますあれはフックに一瞬協力とその後の技術レベルを見るのにもOSでやっぱりコード側を見ることができるからそこら辺の安心感みたいなのはあります
よねきっと多分それはあると思います今回は全然見られなかったんですけどでもそうですねあとCCユーステージがすごい良かったのは去年の5月の最後に出してあのガーッと伸びてみたいな感じだったんで10月ぐらいにちょっと開発が停滞してあのそこから伸びが減ったんですけどもその時に8000ぐらいだっただから半年8000歳だったんですよねだからそこの過程でこうどうプロジェクトマーケットフィットしてるかみたいな話とかは見えるわけいないんですよねだから技術力もあるし実装早いみたいなのも多分見ればわかると思うんでそこは多分評価されたであと僕のことを誘ってくれた彼がお前はエネルギーがすごいあるしみたいな一緒に働きたいみたいなことを言ってくれたのでこれはまああるだから本当になんかフックなんだけどそこからこうなんだ面接がっていうのはあると思いますでこれがその今考えると多分いかにオープンソースがすごくても自分の英語力がなかったら多分落とされてたんだなって思いますだから例えばちょっと話がずるいんですけど去年2025年の1月に僕が東南世帯とかOSをやってるのを見て最終面接でロンドンまで呼んでくれた会社があったんですけどそこはコミュニケーションが微妙って言われて結局落とさ
れちゃったんですよね
そうでなんだけど多分そうだから2025年の末にじゃあ2024年の末に今回の事態が起きてたとしたら多分なかった話だと思ってて確かに
僕あのこれ今聞いててあの瀬名さんがOSのっていう風に言ってたんですけどやっぱりなんかそれだけじゃないのやってみてその経験を得て就職してまあその後にねOSも来てみたいなやっぱそういう背景があったから今のりょうぴっぴさんがあるのかなっていうふうに僕は思いましたけどねなんか多分OS作りましたっていうだけだったら多分そこ今のところまでは行けてないんじゃないのかなみたいなのはちょっと僕思いまし
たねなるほどね全部繋がってる
ということですねそうですねだからなんかあのなんかわかんないけど巡り巡ってこうだからなんかすごいその何えーとまあ版に落ちてめちゃめちゃ落ち込んでた8月とかそういうのもあったりとかまあなんかいろいろ修正値も
伸びてたけど公式で似
たような機能が出てもうちょっとモチーフがなくなるみたいなところはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはい
はいはいはいはいはいはいはい
はいはいはいはいはいはいはい
はいはいはいはいはいはいはい
はいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはい
はいはいはいはいはいはいはい
はいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはい巡り巡って今に繋がっててすごいなんかラッキー
だったなと思っていやー本当に奇妙だなって思うのが俺CCリセージ多分クロードコード出た瞬間は嘘か俺が使い出した時くらいから多分使っててでまさかそのねOS作った人と喋るとも思ってないしあの500つのレジュメ送った人がCCリセージを作った人とも思って
もなかった
し何がどう繋がるのかさっぱりわからんのはね多分りょうぴぴさんの今のキャリアも体現されているようなことなのかなとはちょっと思った
のでいやー素晴らしいなのでなんかその結構このえーとポッドキャストにまあその僕の仲良くしてるKさんはもうなんか脇に置いておいていいんですがあの再現性が割とテーマだと思ってそうですね。このラジオって。このラジオを知って、一回話してみたいなって思ったのが1月なんですけど、そこから再現性をずっと考えてて。おっしゃってましたよね。お二人から見て再現性のある部分とない部分があると思っててもし良ければお二人からはどういう風に思ったのかなっていうのをちょっと伺いたいと思います先に僕がキャリアを振り返ってみると、結構投影するとか、ここに今SFに来ちゃうとか、わりと突拍子もないように僕は動いてて、実際その時その時におもろそうなところに飛びついて、イギリス就職はすごい大変だったから、全然おもろくもなかったですけど、まあでもなんかそういうことが結構繋がってきたのでなんか結構計画性を持ってこうキャリアを進んで海外に来てちゃんと就職みたいなそういうのではなくなんか巡り巡ってここに来ているのがすごいあると思っててなのでなんかなんだろう面白ドリブンでここまで来たんですけどなんかそう再現性みたいなのってなんかこう多分お二人結構いろんなキャリア見てると思うんで見出せる部分があったらお意見伺いたいなと思っ
てるんですけど僕はパッと思ったのはりょうぴっぴさんはすごい何回かやられてると思うんですけどすごいファンディングエンジニアタイプというか好きなことやってたらこうなったみたいな感じなんで技術力がやっぱすごい高いっていうのがあるのでその技術力のご利用しで同じようなキャリア全く同じとはいけないですけど同じようなキャリアを歩むことは可能なのかなとは思いますだからそれこそ本当に日本でもOSとかやってて英語とか全然かもしれないけどもう本当にOSが強いから呼ばれるようになってそこからちょっと英語とかも勉強し始めてみたいなそういう技術力が特に本当に技術が好きで本当にプログラミングが好きですっていう人はりょうぴっぴさんみたいなキャリアになりやすいのかなっていうのは思います本当に僕は本当に逆で別にあんまりどちらかというとそんな技術力とかが強いわけではなくてどっちかというと僕はいつも言ってるんですけど自分はビジネスエンジニアって言っててビジネスエンジニアなんで僕みたいな人は逆にそういうふうにはなれないけどもそうですねだから再現性っていう意味で言うとちょっと難しいけどやっぱり根底にあるやっぱり技術力の強さからそれをやっぱり世に出していくみんななんか自分のまあなんかマーケティングみたいなのをやっぱりその日本国外にも出していくことによってそのなんだろうなえっと日の目を浴びることができればそういうふうな道にはいけるのかなっていうふうに思います
ねまあ僕も一応じゃあコメントをさせていただき
ますお願いしますお願い
しますこの道12年ということもありますのであのまあでもそうですね結局のところは俺飛ばしさんみたいな人がやっぱりまあ相談してきた時っていうのもねやっぱりカナダにそもそも行くのかくすら多分決めていなかったっていう状態でこれとかあるよっていうね話をしでまぁ一応まあその時まだまだサースとかその辺強い人たちなかったけれどもコミュニティーという形を作ってで僕はやっぱりそのコミュニティドリブンなところがねすごく大きいとあの下京陰境みたいなね中国インド韓国みたいな地域がなんで日本のね韓国なんて日本の半分からしか人口いねえのになんでこんな多いんやっていうってなったらもう確率にそれはコミュニティのおかげでまあ渡航したらとりあえず頼れるとこがあるし渡航したらとりあえず聞ける場所があるし渡航したらとりあえずあのこのねりょうぴぴさんみたいなパターンの人もいればとがさんみたいな人もいるよねっていうところが分かるし数の暴力が結局攻めるっていうところと、常に一人じゃないよねっていう先をね、俺をPPSさんのやっぱりそのコミュニティなかなか最初属せなくて、もうやみますよねってさらにみんな多分通ることで、その時に僕はやっぱりはその精神的な面ともうハードの部分っていうかね、そもそも方法論の部分とっていうのをやっぱり切り分けて話すべきかなと思っててそうなのでまぁとりあえず頼れる場所がありますよっていうのを世界中どれだけ作れるのかなが再現性の有無かなっていうふうに思ってるしそうあとはまぁ何でしょうねあの小手先のことそのビザの同行だったりとかさっきの5年のやつが10年になるとかってやっぱ最近のことだと思うのでなんかそういう最新の情報を追いかけてる人たちと専門的な分野をちゃんとそれをそれを専門的な人をしている人たちのコミュニティをどれだけ作れるのかっていうのがもう海外就職する人たちの再現性を高める一つの方法なのかなっていうのを信じてやってるって
イメージですねありがとうございますやっぱり人は大事だなとはもちろん思いますね自分も結局なんだろう妻に帯同してきたとはいえ、妻がいなかったら多分今の自分はいないわけだと思うので、いかにそのOSやってたとしても。結局そうコミュニティ作りをすごい作られてるっていうのは本当にすごいなっていうのをカナダの外から見てる分にはめちゃくちゃ思ってなのでやっぱり結局人は大事なんだなって思ってます今の話を聞いて思ったのは結局飛びついてこれをおもろそうって言ってるのももちろん物がおもろいっていうのもあるけど人の繋がりができていくっていうのがやっぱりなんか結果振り返るとやっぱ人に助けられてきたのでここはやっぱ大事にしなきゃいけないんだなっていうのを当たり前のことですけど今自分は聞いてて思いましたまちがいない
ですねでもこの辺正直答えないと思うんですよね再現性って例えば日本でGogleJapanに5年勤めましたみたいな人が海外行くぞっつって多分この再現性なしをしても何言ってんだこいつらってなると思うし仮に多分CCユーセージの今のバリューというか価値が10年前のUPPsにあったとするんだったら例えば全然また方法も
違ったと思う
しでも
とはいえなんですけどとはいえなんかその人にあった再現性みたいなのって出せるのかなと思ってやっぱりさっき言ったようにえっとりょうぴっぴさんみたいにその技術力すごい高いですOSバリバリやってますでなんかある程度日本では認知されてますっていう人をのマーケティングをすることでその道に行きやすくなるだろうし逆に僕みたいに別に技術力とかはそこまで考えてないけどもインタビューのハックとかは別に全然やれるしとかなんかそういう風に強ければそういう風な道に行けばいいと思うしさっきの例のgoleみたいな例で言うともうそれだったらインターナルトランスファー行けるんだったら目指しちゃった方が早いだろうしなんか別にその人に近いなんだろうなその再現性のある方法をここで考えて目指せばよくてフロックみたいなコミュニティはそういう事例をいっぱいいろんなところで紹介することによってその道に行こうって思った人
たち
が生き方だったら自分も成功するかもなみたいなのを提供できるような場にこのポッドキャストでもフロッグでもできるようになる
といいですよねそれは
本当に思っていてなんかだから坂上とMITとかあのそういうところから興味がこっちには出てきてたわけですよ僕はでも結局その最初の面接に呼ばれるまで僕はSFというか西海岸に来たことがなかったわけですよ結局僕はなんだかんだ言ってきっかけがないと動けない人間なんですね自分の中ではなんかいろいろおもろいところに突っ込んでいろいろやってるようにこう世間では言ってもらえるけど実はやっぱりそのきっかけなんて動けない人間なんですよだからそういう意味ではそのまあこのポッドキャスターだったりあのフロックさんの偉大というポッドキャスターだったりとかでまあなんかこういうキャリアもあるんだよってこういう道もあるんだよっていうのを示してもらえるのはすごいなんだろうありがたいことだなあと
は本当にそうですね間違いないあとは本当に全然違う
どうぞ全然また話変えようとし
てたからそうな全然違うキャリア同士が仲良くする場を作りたいよねっていうのが俺はとりあえずありますね喧嘩しやすいじゃないですか本当に喧嘩がしやすいからこの方法しかないみたいな感じでやっぱりなりやすいのでなのでヨッピピさんみたいな就職の人で海外でキャリア積んでる人もいればトガシさんみたいな人もいればKさんみたいな何もないとこから経験すらないみたいな人もいればいろんなパターンがありっていうののね前置きができれば多分それが再現性につながればいいのかなっていう感じだと思い
ますインタビューはどこ行ったんだって感じなんでちょっと戻っ
てみますNFTの音が
増えたから今の会社は簡単に言うとどんなことをしてる会社名から教えて
もらってもいいですかそうですね会社名はロークっていう会社ですROKっていう会社にジョインしました何をやってるかっていうと簡単に言えばLovableforMobileなんですけど要はブラウザ上で全部バイブコーディングをしてモバイルアプリを作れますっていうのがわれわれのやってることです僕がジョインしたときまではReactNativeのアプリを作ってそれを全部一気通貫で見る例えばレベニューキャットっていう収益化をやるやつがあるんですけどそれとのインテグレーションもついてるしブラウザからAppStoreへのパブリッシュも全部できますみたいな感じのをやっててクオリティも結構この領域ちょこちょこいろんな会社さんが出てるんですけどクオリティはかなり自信があるので僕がジョインしたんですけどっていうのがあって結構じわじわと伸びてきている特にアメリカではじわじわと伸びてきてる日本語圏はこれからだと思うんですけどつい先日収録時はまだですけどこれが配信される頃には発表されているのがRockMaxというプランでしてこれが何かっていうとわれわれがSwiftでアプリが作れるようになりましたスイフトでアプリが作れるとなるとすいません今送ったURLがぐじゃぐじゃしてるんですがセフトでアプリが作れるとReactNativeと違ってもっと低レベルのAPIにアクセスできるのでカメラで撮った画像をやるとかARキットをやるとかヘルスケアをやるとか同じような感じでセフトでやるのでAppleWatchも作れますTBOSも作れますVisonOSも作れます全部それもブラウザ上で完結してiPhoneをMacにつなげるとブラウザからアプリが転送されてiPhoneを試せますAppsにパブリッシュも全部できますみたいなことを一気通貫でやるっていうのを今回出してこれは競合大社どこもやってないと思いますもう今すでにリアクトネイティブの時点で実はAppStoreに出てるアプリがどこから経由で出てるかっていうグラフが最近出たんですけど1位はGitHubなんですけどもちろん3位に実はロークがいましてもうすごい伸びてるんですけどこれで今回Swift対応したことでかなり本当にやりたいことが全部自然言語で作れるそれこそゲームとか作ってる子とか全然いるのでもうなんかなんだろうでそこからレベルキャットを経由でなんかインテグレーションしてなんか収益を上げてるすごい若い子とか全然いたりするのであのこれからどんどんどんどん面白くなってくるんじゃないかなっていうふうに思って
ますいや素晴らしいですねボルトニューとかね割と競合っぽいところは確かにありそうですがここは完全にモバイルに特化してるってことですよね
そうですね他のところが多分リアクトでウェブページを作る延長線上で片手間でやってるところをこっちはもうガチで特化してやってるのでクオリティとか今ページご覧になってると思うんですけど多分全然クオリティが違うと思うんでおだし
ょー確かにすごいですね僕一時結構BoltNewHavyUserだったところがあってすごいなこれが次世代なのかって思って使ってたんですがすごいですねRockさんはここまでできるんですねヤマウチ
そうそれを僕はファンディングエンジニアでどっちかっていうとコーディングエージェント周りを担当することになってるんですが結局全部いろいろやるいう感じですけどそうなんだうちにクロードコードのラッパーとかじゃなくてちゃんとコーディングエージェントに自作なんですよ全部そのスキルズからそもそものコーディングエージェントからスキルズからハーネスからツールをどうするかとか最後リントでちゃんと見るとか全部うちでやってるので担当することになると思いますあとは車術みたいなことをして裏でMacのサーバーを立ち上げてそこからシミュレーターの映像を撮ってきてVRTCでブラウザに飛ばして使えるみたいなすごいっすねこれをやってる人はまた別にいたりするので本当にXコードがいらない世界線がここにあるって
いう感じですねなるほどねチーム
はどういう感じのチーム構成で何チームぐらいあるんです
か会社にはもうでも10人とかなんであれなんですけど今そのジョージアにいる舞台とそのアメリカに来れない舞台とアメリカにもともといた舞台とみたいな感じなんですけどだいたいマーケットとかマーケティングが半分ぐらいとエンジニアが僕2人目の予定だったけど僕が入る直前に2人増えたんで4人なんですけどみたいなCTOを含めてエンジニアが5人とあと5人がマーケティングっていう仕様になってるみたいな感じですねおだし
ょーなるほどねこのポッドキャスト聞いてる人やったらやっぱり就労体制みたいなのが確かに興味ありそうだなって思うんですがスタートアップでしかもこういうまさに今集中とか注目されそうな話題取り上げられてる会社さんってチームのエンジニア構成としてはどういうフィールドの人たちがいるんですかみんなもちろんバラバラなん
でしょうけどいやもうバラバラですよマジでその僕の誘ってくれた子はそのCTOの友達だし僕はもうなんか何でもお前できる所要員で雇われたしもう傭兵ですよ完全に傭兵として雇われたしあと二人はなんかもうずっとモバイルアプリ系のなんかツールをいろいろ作っててみたいな人たちでまあそれもほんと知り合い伝でみたいな感じだったんですけどでももうそれで全部出来上がったほとんどねロシア人なんですよ多分7人くらいロシア人でたぶんそこのつながりでなってあと3人ぐらい僕を含めいろいろつながりでたぶん引っ張られたっていう感じ
ですなるほどねちなみにやっぱりスタートアップ東海オンエアなんかも含めてやっぱり大企業に入られる方々最近ちょっと増えたなと明日もMSに入られる方に飲み会行ったりとかもあるんですがやっぱり大企業に入る人たちのスキルスタックと明らかにスタートアップに今からジョインっていう人たちは違うわけじゃないですかヤンヤン私はりょうぴぴさんの目から見ても結構ジェネラリスト寄りになるのか、さっき言ったよう兵みたいな何でもできる人たちの方がやっぱり受け入れるのかって言ったらやっぱ公社ですか
ねだって結局なんだろう僕はAIのコーディネージェントを作るのもあれば別にリアクトをガシガシ書いてフロントエンドのインターフェイスも作るしSQLも叩くし別にオンコールなのかよくわかんないけどもそういうのもやるしなんか基本的に全部そういう語り方ですよね僕遊びに来てるだけなんで今回別にそんななんですけど他の人の話を聞くと結構働いてる僕ジョージアに行った時も結構普通に1日12、3時間くらい働いてたんですごいな全然ジョージアって
あれか年末ちょっと遊びに行ってた時ってことですよ
ねそうですいやすごいなあと多分僕が今ね最年長なんですよこの会社おそらく僕今29で今年30になるんですけどCO28だしCTO25だし多分みんな20代なんで多分僕が最年長っすどういう文化圏
で生きたらそういうなんかスタートアップ立ち上げることになるとかすごい
興味あるわいやすごいですよ
ね本当
に彼らはもうだからなんだろう僕なんかそのなんかダラダラと白紙に入るみたいなことをやってるわけですけど全然その例えば大学半年中退してエンジニアやってますみたいなことかSFだと本当に高校中退とかいるわけですよマジで彼らと話すと自分より全然経験あるんでめちゃくちゃ勉強になるんですよねいやーすごいですよねもちろん僕は大学に行っていろいろ経験を得られてたのでそれはすごい良かったと思ってるけどとはいえ彼らもう全然技術全不利のってかSFなんて何もないんでみんなもう報道会社しか書いてただけなんでそういう人たちの人生、大海まみれんのは面白いし、一緒に働けるのはすごい
楽しい。なるほどね。素晴らしい。すごいですね、このローク。僕もいろいろ使わせていただき
ます。
去年、実はAppleの百何十ドルのやつを課金して、ちょっと俺もアプリ作ってみたいなと思ってたところだったんです
よ、
ちょうど。払っただけで何も
やってないです
けど。でもちょっとやってみたいことはいろいろね頭の中であったのでちょっとぜひ後で課金させて
いただければと思います。ありがとうございます。多分ね結構そのオーパス4。 6から頭良くなったんでなんかねとある某YouTbeを最近始めた日本の人となんか試したんですけどなんかねポモドールタイマーの画像とポモドールタイマー作ってっていうワンプロントワンプロントだけでなんかもうアプリが出来上がって普通に動い
てたすごいっす
ね。それなんだよ
な、実際俺もレベル2キャットとかに登録まで行ったんですけど、すげーめんどくさくて、もう途中挫折しかけたから、これで一気通貨もしも本当にできるんだったらマジで使いたいなーってちょっと思ったので。大パスは4。 6はディープシンクスか
ね。ディープシンクとディープシンクじゃないやつが一応マックスはオーパス4。 6かなリアットメイキングを使いたかったら別にそんなやつとか
もあるああまあそうかなるほど素晴らしい一応JPTもあるんだ
素晴らしいそしたら大体後半も後半になってきたんですけど今後のキャリアみたいなことをちょっと話していきたいなと思っててなんかあんまり考えて割と最初の方から面白いことに飛びつくタイプですって言ってたからあんまりないのかもしれないですがなんかあれば考えていることとか直近でも長い目でもあのもしか別に全然あの技術とかあのキャリアではなくやっぱり日本に帰りたいとかでもなんでもいいんですけどなんか今後のキャリアで考えていることがあれば教えて
くださいいくつかあって、こんな自分でも堅実に続けておくことがあって、それは貯金なんですけど貯金というか、ニートになった時も
一応業務委託とか
で1200万円くらいあったから、まあまあ1年くらいいけるでしょって言って、だらだらやってたわけなんで、最近はちゃんとイギリス版の兄さんみたいなやつに一応やってるけど、ISAってやつですね。まあなんか、あの巨金額を見て毎日ニヤニヤしちゃうんで、それは続けていきたいからどんどん、早く早く1億貯めたいけど、そしてまだまだ遠い、まだまだ遠いですよ多分、数千分まだ全然そんなないので、ニートで燃やしてたんで。だからなるべく早くまとまった感じのお金をなんとなく作りたいなっていうのはありますなんか偏差値行き添ってるみたいでなんかやだ受験受験だなって思ってるんだけど気持ちわかりますね
正直ちなみにリタイアしたい願望とかあるんです
か?まだあんまなさそうだけどなんかある?なんかおもろいことを自由にできる環境を作るためにやりたいやみたいなのは必要なんだろうなと思うけどまあなんかそうですね週3ぐらいで働いて好きなことをコミュニティとかでやっていくみたいなのやつがやりたいけど分からないですねそうですね間違いないですねっていうのが一個で直近の目標はもうマジでここもう今ファウンディングエンジニアなので給料はもちろん上がったわけですけどエクイティもあるのでもう頑張るしかないわけですよめちゃくちゃフルコミットして成功するしかないのでそこをやっていきたいです本当にだから俺はもうここで勝つしかないそれをやりますっていうのが直近ですねその過程でいろいろ変わっていくと思うので本当に自分のキャリアの目標は正直分かんないけどでもこれを続けていって落ちていくことはないだろうと上がっていくことしかないだろうと僕は思っているからとりあえず別に信じて進めばいいやと思って
います今のこの直近の成功っていうのはエクイティを現金化するところっていうことですかIPOとかバイアウトと
かそうだよね分かんない
けどなかなかその難しいなーっていうのが思うのがそのIPOってやっぱり言っても結構時間かかっちゃうじゃないですかだし割とその情勢だとか社長の意向だとかによったりもするしよくあるあるSFとかバンクーバーからそういうところに働いてる人たちも結構いるんでよく聞く話ではあるんですけどIPOしそうなところに入ると実はそんなにIPOからもらえるエクイティーってなくて3000万5000万ぐらいになっ
ちゃうもうすぐ
かもって思うところに入ってみると実はそこからまだ5年とか6年とかかかってそれまで待てずに次のところ行っちゃったみたいなのもあったりするんですけどそこら辺はファンディングエンジニア確かにパーセンテージとしてはめちゃくちゃ多分もらえることになるとは思うんですけど結構時間をかかる可能性みたいなのもあると思うんですけどどういうふうに
考えられてますかIPOなのかバイアウトなのかそこは全然わからないけどまず初動は大事だと思ってて正直結局今AIブームでガッてプロダクトが伸びててプロダクトの性質上この1年がこの1年頑張りなかったらこの会社多分ダメなんで正直そういう意味では今年にコミットするのが短期的には絶対大事だろう結局こっちは日本と違ってEquityにはクリフっていう制度がありまして要は分割でもらえるわけですよね株っていうのはその毎月だったり毎年だったりまあその契約によって変わりますけどその日本のスタートアップだとその辞めたら全部消失する総制度なんですけどこっちはその何だっけ辞めてもその働いたところまではもらえますよっていうのはあるのでそっか
そっかそっかはいそうそうそう
なのであのまあだから何年いるかわかりません
けどIPO前に辞めることも一応可能ではあるとIPO
とかバイアウトとか全然そうIPOは分かんないけど全然まあでもとりあえず初動だから自分が作ってまあもしまあ分かんないけどまだ入って3週間2週間くらいになってなんとも言えないけど
ね、ある
よ、ほんとにでもまあ、とりあえず初動アクセルかけるところは自分がやらないと何にもならないと思ってるので、この今もらった宝なので、それはとりあえず直近1年ぐらいはやろうかなって言ってもなんか僕だいたい1年もかからずに転職してるじゃないですかだから
わかんないけどねでもね、今素晴らしい本当に関係にいらっしゃるだろうし今シリーズAでした
っけ?いや、シード
です。シードか、
まだ。そうなんですね。でも、A6TZからもらってます
よ。ほんとに?アンドユーセン?
素晴らしい。すごいですね。なので、そのタイミングで入ってるし、なんか、そうですね。なので、悪くはないと思います。正直。だから、ある意味、僕が上位する前に、スタックワンドが安全だって思ってたけど、意外とこっちのが安全だと思う。そういう。なるほどねーっていう感じですねまぁその大企業とかで僕はちょっと働いたことがないからもうなんか傭兵のようにいろんなところをこう回ってるのでこんな感じなんですけどまぁでもなんかじゃあ5年後とかどうなのかって考えるとまぁちょっとダイヤなりわかんない大きい会社なりでちょっと落ち着いてみたいなっていうのも思ってるんですけど大きい会社で働いたことがないからちょっとなかったっていうのはありますねっていうのがキャリア面はそこでプラス日本でも知名度が結構あるじゃないですか割と最近増えてきたのでそっちでもいろいろもっと知名度を上げていきたいなと思ってますもちろんキャリアの話もそうだしAIの話もそうだしいろいろまあチヤホヤされるのが好きなのももちろんあるけどなんかこういうなんかこういうおもろいのがあるよっていうのをこうひたすらしゃべるおじさんとしてなんか日本側で呼んでほしいなっていういいっすねいいよいいよいいよありがとうございますよぜひぜひ呼んでほしいぜひぜひっていうのがえっとありますまあだから結構今年もなんかまあ今SFに来てるわけですけど結構いろいろ多分飛んだり開発したり面白い年になると思うんで今後も引き続きどんどんどんどん面白いことをやっていきたいなっていうのと30なんでもうそろそろ健康に気をつけたほうがいいかなっていうのもちょっとなんか体重増えたんですよなんか去年から10キロぐらい増えてて僕多分やばいんです
よ普通にでもそういう時期ではありますよね僕も今31なんですけどやっぱ気になんて言うんだろやっぱ大社が落ちてるのか28ぐらいから気にしないと増えるみたいなのが出てきたなぁと思ってまあそれは確かにセナさんはねもうカリカリなん
でセナさんはすごい細いっす
よねマジ僕39になりましたけど53キロ以上になったことないっすねやば大体51キロ台だもん
ねすげー俺はこういう運命
だと思う受け入れてますどう
しようもね羨ましいですちょっとそ
したら深井どうぞ杉野さんがうまいこと編集してくれればなんとかなるんで杉野
急で編集してみます二個だけ気になってることがあって一つが日本で一瞬働いてらっしゃったわけじゃないですか日本での働き方っていうのと今のようなチャレンジングな環境にいらっしゃるもちろん日本でもチャレンジングな環境にいらっしゃる方もいると思うんですがYopipiさん的にはどういうところが自分に合っていそうだな今のこっちの環境のほうがって思われたのかなっていうのはすごい気にはなって
てちなみに今の会社は働き、正式に上院する前からちょっと働いてたのもあって多分合ってるなって思ってていろいろ考えたんでスタッフよりもこっちの方が合ってると思っててそれ何かっていうと多分僕は朝9時とか9時半に朝礼をする会社では働けないんですよ
多分深井わかりやすい指標っすね
なるほどねヤンヤンサンガーは9時半にスタンドアップがあってリモートなんですけど僕9時28分にベッドを出てスタンドアップに行ってたんですけど多分無理なんです僕日本とかも9時とか結構多いじゃないですか普通の別にこっちの会社だって9時から修行でしょって感じだと思うんですけど僕は多分できないそこがダメなのと、あと日本でちょっとやっぱその一番最初の会社はスタートアップだったんでいくらでも良かったと思うんですけど、何が一番辛かったかっていうと、多分打国
で。そうなんだ、やっぱ。みんな言うよ
ね、それね。無理っすね、ほんと
に。たくさんだっけ、打国のことなんかあんな文化なくなっちまうみたいなこと言っ
てたんですか?僕じゃないです。僕はそんなスパイシーなこと言わないです。いやしたほうがいいですよやっぱ時間がスレだなんで人間時間切り繰りし
てるんだよね嘘です
よなはい失礼しました業務委託で働いてるときは時給換算がいいんですよめちゃくちゃ月単価いくらとか嫌なんですよ僕はもう時給で業務委託が嫌なんですけど会社でもうあなたはいくらって決まってる状態で今日は何時から何時までやりましたみたいなやつをやるのはなんかだるいというか僕はわりと気分やなところがあってあるタスクにめっちゃ取り組むと普通に1日16時間とかコード書いてる日もあるわけですよでもマジで元気じゃないとか16時間書いて翌日とかだって多分2時間とか3時間ぐらいしか多分できないわけですよみたいな人間なんですよ僕だからこっちは割と許容される
じゃないですかそういうところ
確かにねある程度はねあまりにエクストリームすぎるとあれだけどでも成果を出していればできるじゃないですかでも多分日本でそれが許される会社が多分相対的には少ないはずですよねなるほどだからトータルで見れば普通のそこら辺のエンジニアよりもアウトプットは多分でかいはずなんですけどとはいえそのコンスタントに同じ量のアウトプットを出し続けるのが求められる会社とかそういう職種っていうのはすごいあると思っててそれができる人は本当に僕はすごいできないだけど多分僕には合わ
ないんだろうなということ
ですねなんか日本でもすごいやっぱそういうスタートアップとかだったらでCEOCTOみたいな人と気が合えば行けそうは行けそうなのはありますけどねもちろんりょうぴっぴさんの言うとおりやっぱその海外だとそこらへんがそもそも割と緩かったりするし普通の会社であってもそういうところで全然それでやっていけるみたいなの割とあると思う
んですけどそうですねそれがあると思いますあとはまあ日本に帰りたい帰りたいって言ってたけどまあもう今この給料もらってしまうと帰る気にならないという話はまあそこまで
行ってしまうとねもうそう
ですねいや素晴らしいちなみになん
かどのぐらい増えたとか今の会社のまあなんかふわっとでいいんですけど聞けたりしますかふわっとうち
の会社は難しいんで、エクイティは測定不能じゃないですか?負けたらヤバいんだけど
負けたらもうバケモンそうね宝くじ
ですもんね一応ね、SFに来たら上がるとは言われたけど、僕はイギリスって言ったんで、じゃあこの価格だって言われたんですけど、それでもベースで言うとGogleの、ここのGogleのスタッフエンジニア
ぐらいはもらって
ます。すごいですよ
ね。そう、なので、スタートアップ給料低め、エクイティっていうのはちょこちょこあると思うんですけど、でもそのくらいの給料が出て、で、なおかつそれでイギリスでロンドンで住んでいいっていう話だったらだいたいロンドンとSFって給料だいたい半分なんですよね。そのさっき僕がそのスタックワンの話でそうだから90ポンドだから今2000万弱ぐらい1900万円日本円ぐらいで言うとだいたいそのアメリカとかカナダのだいたい半分ぐらいじゃないですか基本的にはなんだけど、シャドウが大体相場なんですけど、今回こういう感じでいただけたので、すごいありがたいです
ね。すごいですよね、本当に。まあそうね、アメリカの半分くらいがカナダなのかな。で、カナダのより、今話聞いてる限りだとちょっともしかしたらロンドンが少し低いのかなっていうイメージがベースですよ
ね、
きっと。他のロンドンの人聞いてても割とそういう感じだったもん
な。で、しかもそっから税金高いんですよ。そうだっ
た、そうだそうだ。会社の大きさにもよりますけどねカナダも確かに全体で言うと確かに半分ぐらいになるかもしれないですねでも割とマイクロソフトとか大きめの会社だとそこまでは減らないです
けどね確かに確かに1。 5倍なのか1。 34倍なのかみたい
な感じでよく言われるのは大きい会社だと30オフぐらいみたいな感じかなって
言われる仮に自分もだから自分もだからそうねこう一応30オフぐらいなのかねあのsf来たら上がるよみたいな感じだった30
増しみたいな感じとかです
よねロケーションすると30増しだけど30増しでロンドンでロンドンで住めるんでしょみたいな感じを今は考えてるけど会社としてはこっちに来てほしいらしいなるほどでもSFよりはロンドンの方がおもろいっしょって思ってるから
分からないって感じなるほどねいやー
素晴らしい分かんないです分かんないです
取捨選択がちゃんとあるっていう
のはねいいですねちょこちょこ多分来ると思いますよ多分SFに遊びには来ると
思いますねSF来るんやったらねどっかのタイミングでもしよかったらバンクーバー遊びに来
てもらえればいやー夏に行きますそりゃそうかこんな地に
来ても雨しかないわ分かりましたぜひ遊びに来
てくださいいえいえありがとうございますこれが1個目の質問
ですよ質問2つ目どうぞ
全部答えてくれた東岡さんがさっき言ったやつが2
個目やったわあそうなん
だちょうどよかったありがとうございますそしたらじゃあ最後本当に最後の最後にえっとなんだろうなりょうぴっぴさんみたいな感じでっていうとさっきの僕の話でもあったんですけどだから技術力が強いみたいなけどこれまであんまり海外にゆかりがなかったみたいな人に対してどういうふうにしたらまあなんかりょうぴぴさんみたいなキャリアをなんだろうなキャリアに進むことができると思いますかなんかアドバイスとかまあこういうふうにやったらいいんじゃないのまあちょっと再現性難しいよねって話した後なんでちょっとまあ難しいとは思うんですけどなんか何でもなんかどんなことでもいいんですけどあれ
ば教えてくださいありがとうございますすいません自分よりもOSがすごい人とかだと多分英語なくてもいいとか日本から働いてもいいでもこっちの給料みたいな人いると思うんですよそれこそ総助鈴木とか最近だとね彼とかそうだと思うんですけどでも多分そうじゃない人の方が大半だと思うなんかギークな友達いっぱいいるんですけど彼らに色々言ってるのは、多分英語をやるのがまずは大事なんだろうなと思っていて、それこそ本当にフィリピン留学とか多分した方がいいと思います。結局僕が働き始めて思ったのは、英語って言葉が出るとか、が基本全てでその英語力っていうのはもうなんか80か90ぐらい多分ね度胸の話なんですよあれ
ってねそうだそうだね
いやほんとそうだと思う僕なんかここでなんか3回に1回もう1回言えって言われてるんですよ普通に多分英語力的にでも一応できてるという感じなのでもうすごく度胸の話だと思うんでなんかどっかしらで英語に対するあのなんだろう不審感みたいなとかなんかそうおじけみたいな話をどっかで払拭するのをやれば、あとはどこにでも、イギリスはお勧めできるか怪しいけど、海外一回行ってみて、働いて、見られるなら働いて現地のレベルを知ってみるっていうのをやっとどんどんどんどん掲づいていくのかなと思います。なんかなんだろう、OSっぽくないんですけど、意外と結局僕もロンドンに来るまでロンドンのレベルはどうなんだろうと思って働いてみたら普通の行動ひどいじゃないです
か。日本がレベル高いっていう感じですねどっちかっていう
と日本何だろう別に僕も独学だったんですけどTワザさんとかからテストかけって言われたりとかちゃんと構造しっかりやれとかCICDちゃんとして設計もちゃんとアーキテクでやってみたいなことを普通ジュニアとかミドルぐらいでやらされるわけですよ我々はなんだけど全然ないじゃないですかそのGitのコミックもクソだしだけど世の中回ってるし彼らのプロダクトは使われてるわけですよっていうのがすごい面白くて意外とエンジニアリング力はやっぱ日本も全然高いからなんかあとはもう本当に来る度胸だけをまあ頑張ってそのなんかいろんなそれこそ人の状況とかまあお金だったりとかまあいろいろあると思うけどまあどうにか頑張ってこう一歩踏み出せば開ける世界はあるんじゃないかなっていうのを僕は思ってますなんかすごいOSの人じゃなくてなんかすごいジェネラルなアドバイスになっちゃったかもしれ
ないいやでも一番悪いところだと思いましてね結局そこなんだよねっていうのはいろんな人が言うしかないんですよね多分
結局なんかね多分多分海外に来る時に問題になるのはビザと英語だけだと思っててビザ英語度胸あのなんだっけみんな英語にビビりすぎだし白人にビビりすぎなんすよそう
ね、もう本当に。こればっかり慣れるしかないでしょう
ね。そうなんだけど、別に一回飛び込んでみればそんなことはないので、全然…あとまあ若い若ければ若い子ほどいいと思いますよそういうのはあるのでそうなんかこうどうしようかなって言ってこう悩んでる時間があっても多分時間はどんどん過ぎていく僕のその半年の何もしなかったまあ多い説はしてたけどそういう興味の時間を思い出すとまああのどんどんどんどん時間というのは過ぎていくのでなんか興味があるんだったらもう飛び込んで見るのがいいんじゃないかなっていうのは
本当にそうだと思いますなんか英語にあの一つあのコミュニケーションを取るっていうのを使い加えてほしいけどそのなんか英語喋れなくてもなんとかなるけどやっぱりあのこっちではあのカナダで言うと結構そのフロックのおかげでとりあえず来るっていう人は増えてるんですけどそこから自分でコミュニケーションを取りに行かないといけないところでつまづいてる人たちがいるんで確かに英語は度胸だなとは思うけど飛び込んだけどコミュニケーションを取りに行けてないみたいな人たちはいっぱいいるんでそういう意味では多分りょうPPさんの中では多分ふわっと含まれてたと思うんですけどコミュニケーションは自分から取りに行ってくださいってちょっと声を大にして
言いたいですねでもあれですよあれですよ僕その就活をするまではミートアップとかリーズのやつに行っても全然喋れなかったんですよやっぱりなんか怖くて怖くてエジムラに行っても声なんで全然もうなんか怖ぇなみたいな感じだったんですけど普通に多分無職でこれなんか食えないと俺死ぬってなったから体力がなくなってから、もう2期しか上がったので、すごい体育会計っぽいし、多分千賀さん的には、俺も苦労したんだからお前らもやれよみたいなふうに聞こえちゃうから、あんまり良くない意見にならないように聞こえちゃうかもしれないですけど、別に助け合うところは助け合うでいいんですけど、覚悟を決めてやると、運ももちろんあると思うけど、続けた先に何かがある可能性も全然あるので。やってみる価値は絶対あるんじゃないかな
って思ってますいや間違いないですね実際飛び込んでみないとわからないことのほうが大半ですからねそんなこと言っ
てしまうと合理的な思考を考えると別に日本で一生過ごすのは合理的に
決まってるわけでそれはそうだってなりやすいですもんね
絶対特証最適解はそこ
なんでヤンヤン結局だから答えほんとないんですよねそれこそさっきのトガシさんの話は割と俺には刺さっててハウの部分とかこういう人がいたよっていうのは数の暴力でとりあえず提示はできるけどじゃあハウが分かっていったとしても結局来たところでその人たちと同じ行動だったというふうに僕らから見て見えるのかって言ったらそんなことはやっぱなくてそこはやっぱりさっきの気持ちの部分なのか行動の部分なのか勢いなのか、さっきのりょうぴぴさんの言うとこの態度がないの話なのかそういうのは結局個人に依存しちゃうからですねなかなか答えは結局ないんだけど、やれることやろうっていうのがね俺らみたいな、すでに渡航してる人たちができることなのかなと思うので最大限
やっていこうって感じですかねなんかその、よくその、分かんない、自慢ではないですけど、なんか、いや、シンシル選手がすごい
よね、
とか、いや、なんか大学も別にいいとこ行ってるでしょ、とか、なんか、たまにいろいろ聞くん
です
よ。やっぱり。あり
ますね。あれ
でしょうね。でも、なんか多分僕が今日、あの、キャリアの話をしてきたと思うんですけど、別にその、もちろん、もちろんなんか下駄入ってる部分はあると思うんですけど、あの、エリートカイド一切通ってない
ですよ、
僕。あのー、割とその例えば新卒スキップいい大学の新卒スキップももらえました使いませんとか日本から離れて何か裸一貫でイギリスで就活を始めましたとか割とそういうことをやっているので別にこういう例もあるんだよっていうのを皆さんに知ってもらえたら勇気が出る話がもしできたのであればすごい良かったなっていうのは思っ
たいや間違いないですねありがとうございますということで最後まで聞いてくださりありがとうございました海外キャリアログは毎週月曜日に更新されますSpotify、ApplePodcast、YouTbeなどで番組のフォローをぜひお願いしますまたXでつぶやきがあるととても嬉しいです。ハッシュタグ海外キャリアログでお待ちしております。ありがとうござい