エピソード詳細
今回は初のQ&A特別回!「最終的に日本で働きたいけど、海外経験は必要?」「新卒カードを捨ててでも早く海外に行くべき?」など、リスナーから寄せられたリアルな悩みに、ホストのRyoとSennaが徹底的に答えます。海外就職の「キャリアバグ」とは?日本で通用しなくても海外で輝ける人材の共通点や、海外経験が日本に帰国した際に「下駄を履かせる」理由についても深掘り。さらに、ハードウェアや製造系エンジニアの海外キャリアの可能性、そして「研究が苦手でもエンジニアになれるのか?」という修士学生からの切実な悩みにも、AI時代のキャリア論を交えながら真摯に回答します。海外就職の理想と現実、そして自分らしいキャリアを築くためのヒントが満載。あなたのモヤモヤを解消する答えが、ここにあるかもしれません。
エピソードの見どころ(聞きどころ)
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「新卒カード」っていうのを使うべきか、海外に行くべきか?その悩みを聞いてみると、実は「新卒カード」はまだまだ強いっていう話がありますが、早い方が良いのか、それとも新卒を優先するべきか?詳しくはPodcastで話しています。
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どうすれば技術的なスキルレベルを伸ばしやすいのか?その答えを求めて、海外での働き方や日本での就職活動について話しましたが、結局重要なのは技術力だけではなく、その技術力がもたらす結果っていうのが大事なのかもしれないですね、詳しくはPodcastで話しています。
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研究活動に苦手意識を持つエンジニアさんも多いという話を聞きましたが、実は多分その苦手意識は研究そのものに対するモチベーションの問題だったり、自分の興味のある分野ではないことによるものだったりするのかなって思います、詳しくはPodcastで話しています。
海外キャリアログをお聞きの皆さんこんにちはホストの戸賀史
と海外就職ならお任せのフロック運営して12年になりますフロックの瀬名ですよろしく
お願いしますお願いします今回はですねお便りが何通か届いてて僕なんだろうマシュマロっていうのを前にやっててマシュマロってメールメッセージが届いたんですよねgoleフォームに変えてからこれメッセージ届かないんですね設定しないと全然今メッセージあのノーティフィケーションを届くようにしたんで次からはあの割と早めに返せるかなと思うんですけど何個か来てたのでちょっとセナさんと一緒に答えていきたいなと思いますとりあえず僕が読んでそれについて一緒に何か考えていくみたいな感じでもいいですかねもういいんじゃないですかはいそしたらじゃあ一つ目こんにちは海外キャリアログ毎回楽しく聞かせていただいてます広志さん新加入もこれからインタビューの幅が広がっていくのかなと思うととても楽しみです最近だと広志さんのようなカナダで数年就職したののち日本に本帰国される方のケースが増えていると思います逆にもし最終的に日本で外資系やグローバルな会社のエンジニアとして働くことを目標に設定した場合カナダの留学や就職はやはりした方がいいと思われますかそれとも目標設定なら別に、それともその目標設定なら別にしなくていいと思いますか?意見を聞かせてください。ボールはもうセナさんがなんかバッチリ答えられるところなんじゃないかなと思いつつ。
深井はいでもこれあれだねやっぱり中身をどこを期待せらしてるかによるのかなと思ってて要するに海外に留学をしたよという事実だけを引っ下げて日本でキャリアアップできると思ってる上で言ってるのかやっぱり海外で英語だけ頑張ったって日本であんまり評価されるもの持って帰れないからだったら彼の後でやっぱ就職しないと意味ないのかなって思ってるのかでやっぱり言ってるかのどっちかと思うんですよねおそらく深井これ難しいよね正直フロックって海外で就職しましたよの人たちが何百人といるわけじゃないですかその人たちが日本に帰っていろんなキャリア積んでっていうふうにしてるけど正直やっぱり就職カナダでやっぱしてて給料やっぱり高い給料もらってる人たちのほうがそれは交渉のテーブルに広げるものは多いのでシンプルに日本で就職活動する時に全職はこんなことやってていくら給料もらってたので日本ではこのくらいの給料だと嬉しいなっていう交渉ができるとするんだったらやっぱ就職はした方がいいよねっていう話にはなり
そうですよねそうですねあとなんか英語を使っての仕事経験を得られやすいのはこっちではあれはのカナダとか海外就職をした方がいいとは言えますよねその場合はそれが生きるようなのであればしてもいいって思いつつ、僕自身は割と効率中なので、最終的な目標が日本でのグローバルなインターナショナルな会社への就職っていうことなのであれば、とりあえず受けてみちゃえばいいんじゃないのかなっていう。わざわざそれを海外に出て、修行みたいなことをする必要はないんじゃないのかなと思いつつ、っていうのがまあ一応僕の答えにはなるんですけどただ海外に出ることでなんか発生するバグみたいなの結構キャリアのバグみたいなのって発生しませんさっきあのセナさんが言ったように金額は1個あると思うんですけどもう一つなんかその日本でまあ僕もそうですけどあんまりいい会社で就職っていうのをできなかったみたいな人がこっち来てまあなんかいろんな数社行ってその経験を経て日本でグローバルな会社に入るみたいなのって結構いっぱいいるじゃないですかそうですね確かにねなんでダイレクトに行けないなっていうふうに思うのであればこっちで挑戦してみてまあ帰ってからそういう会社に入るってのもまあありはありです
よねそうですね俺この間さXジョーでなんかやり取りりょうぴぴさんとやり取りしてた時にさあのなんだっけりょうぴぴさんが確か言ってたのが海外、日本では通用しなかったけど、でも海外ではバチクソに通用する人って一定数いるよねって話してて。
いる、いますね。
いる。し、俺たまに東海オンエアさんとさ、ほらなんか飲み会とかで飲んでる時にさ、僕日本帰ったらやっていけないと思うんですよねみたいな話するじゃないですか。
いや、僕なんかそうっすよ、ほんとに。ま、りょうぴっぴさんも自分でそうって言ってたのか忘れちゃったけど、ね、なんか割と多分りょうぴっぴさんもそっちサイドだし、よくまあ出てくるけいくんだったりだとか、僕とかもまあそのサイドかなと思ってて。で、その話の続きで言うと、僕はやっぱりその、なんだろうな、僕来たの23歳とかなんですけど、その前にまあ日本の会社にはいたんだけど、なんだろうな、小僧だったんで言いたいことを言うだとかなんかその文化的なものだからしょうがないよねみたいなのをしょうがないと思えずなんか情緒と喧嘩するみたいなのをめちゃくちゃやってたので長いものに巻かれろみたいなのことをできないみたいな人とかは一回なんだろうそういう意味で行きやすい海外に出て就職をして海外で就職して帰ってくると下駄を履かせてもらえるってよく言うんですよねあの何さんだったっけなエグさんでしょノリオさんでしょノリさんの回でノリさんがすごい言ってて確かになって思ったんですけど確かにその自分より年上の人とかだったりとかまあねあの他の同じ日本にいる園児屋の人たちが、うわ、この人海外で就職して帰ってきたからなみたいなので、ある一定のリスペクトを持って接してくれると、だったりとか、まあね、この人海外出たからしょうがないなではないけど、そういう目で見てくれるっていう、なんかそういう意味での下駄を吐かせてくれるっていうのはあるのかなっていう。
いやそうだから俺これ質問してる人に是非2つしてほしくてさ一つはトガシさんみたいに年収2、3000までもらってるような人があのでも日本でやっぱり技術力すごいし日本に今から帰ったとしてももしかしたらやっていけないかもしれないみたいな不安が一途ちょっとあるわけじゃ
ないですかそう、ありますね、全然。
シンプルに技術力だとか、仕事のなんか丁寧さなのかな、だったりとか、なんかそういった部分で、何千万もらってるからなんかすごい天才で、手が届かない雲の上の人みたいな話はやっぱりなくて、深井そうですねヤンヤンだからやっぱ海外に出てっていうのはそういう評価を受けたことがある人たちってもしかしたら日本に居続けたらそうはならなかったかもしれないしトガシさんとかケイさんとかも絶対絶対とは言わないけど多分日本でずっと生きてるよりはこっちに居たほうが多分スタートダッシュというかバッファーかけられた人かなと思うのでそういう新たなキャリアの側面見つけられるのはいいところだなと思うのが一つとあとやっぱり俺もノリさんの話がすごい印象に残っててあの人が今チームでやれ東大だ京大だみたいなねなんか出身の人だしをなんか顎で使うわけじゃないけど指示を出したりとかねやっぱりそういう人たちと一緒のチームで働けれてるけどあの僕海外出てなかったらああいんな人たちと仕事なんか絶対出てなかったと思うんですよねって言ってたからやっぱり、そのね、とこしさんの言ったある程度の下駄というか、自分が経験したことないことを経験してる人という謎のリスペクトはあるよね。
うん、そうですね。あともう一つ、さっきのなんかセナさんのスタートダッシュっていうので、なんか思ったんですけど、他のまあ国だとちょっとわからないけどバンクーバーまあカナダバンクーバーで言うとそのフロックのコミュニティとかその結構に何か日本人で来る人って多いじゃないですかそこで何かあの一緒に頑張るみたいなのって結構あるかなと思って僕の会をこの間取ってまだちょっといつ出るかわかんないですけどあのまあ数週間のうちには多分出ると思うんですけどその中でもちょっと紹介してたんですけど僕が一緒に来た時にたまたま同じクライスになってすごい強いエンジニアみたいなのがいてそういう人たちが周りにいてその人たちがしかもすごい英語だったり技術力を毎日伸ばしてるのを見て僕は割と自分もそうしないとなみたいなので結構勉強したっていうのがあるんでそういう人たちが周りにいているいい環境みたいなのもカナダバンクーバーっていうところではあるかなと思いますねフロックっていうコミュニティがあってこそだと思うんですけど
ありがとうございますっていうか多分自分と同じような業界自分と同じようなステータス自分と同じようなバックグラウンドの人たちが頑張ってて例えば彼らがうまくいってんのに自分がうまくいってなかったら絶対やり方がおかしいしかと思えば自分もうまくいってないし周りもうまくいってなかったら経営器とかビザとか第三の要因かもしれないしそういうある程度の自分がどこに立っているのかっていうのの確認ができる環境は整えやすいよ
ねこっちのほうはそうですね。同じ目標で来る仲間みたいなのがいるのはいいことですね。とは言いつつ、カナダの情勢もあの頃とは変わり、学校を通していくというよりは、今はワンホリ2年使おうねみたいなのはちょっとフロックをしてると思うんで、それとはだいぶちょっと形が違ってきてるかなとは思いつつ、フロックがいろいろイベントを頑張ろうみたいなのを今年やってるみたいなんで、それで。できるといいですねっていう
ところですねそうだね横のつながりのね継続させるってねなかなか実は難しいよ
ねいや難しい難しいですねまあとはいえなんかあのフロックを見てるといろんな人がなんかねあのアプリ自分で作る界隈みたいな人で固まってやってたりだとかあのお酒好きな人がなんか飲んでたりだとかは多分してると思うんでまあまあちょこちょこ発生してるのかなみたいな思いますよね
間違いないですねこのまま頑張っていってほしいみんなそうです
ね次いきますかはいはいでは2つ目ですえっといつも楽しく拝聴させていただいています番組でハードウェア系製造系の方のお話を聞きたいのですができますか私自身アメリカでsmeエンジニアで米軍の技術開発をしております逆にもうさせてくださいって話感じなんですけど自分自身も未だに予備役を兼任しています21になる時に来たので15年ぐらいになりますさすがに軍の方の話や製造系の技術開発の話はなかなかないと思いますので難しいと思いますがハードウェア系で働いている方のお話聞けたらいいなと思っておりますぜひ参考までにねやりたいでもあれちょっとあれですよねエンジニア以外のも花あの広げたいなとは思いつつって感じですよ
ねしばやんちなみに俺このあれ見てから聞いたのよこれ多分ポッドキャスト出てくれてないよねソニーのほうでセキュリティエンジニアされてる方がいてソニーアメリカのほうでねセキュリティやからさすがにソフトウェア側やろうなとは思ったんだけどハードウェア系ともつながりはあるだろうかなと思ってたんだけどやっぱりいなくて深井だからハードウェアはね製造難しいよねあんまりいないんだよなとは思いつつ岡田さんの言うように今PMとかマーケターとかEUファイナンスの人とかいろんな人にフログのコミュニティー入っていただいているので修行したくないねそうですね、
一応海外キャリアログっていうのを海外エンジニアっていうのをつけなかったのは最終的にはそっちの方とか北米だけじゃなく国をまたいで他の人たちにも聞きたいなみたいなのもありちょっと幅を大きかせて名前を作ったのはありつつもそこまで今行けてないみたいなのが現状ではありますよねそうだね、
でもこの間家飲みした時に3名の方にはもう出ていただけるっていう風に言知は取っ
たのでいいですね割とそこのその3名の人って言うとPM、ファイナンス、マーケターだから割と近めなのはありますよねでも確かにどんどんなんか全然違うエンジニアじゃないようなところをもうその全然製造だったりだとかあと何がどういうのあるんだろういろんなところに伸ばしていけたらとは思いつつ割となんかやっぱ聞いてくれてる人たちはなんか多分そのエンジニア系の人たちが多いからね今のなんかやり方的に1回とってそれを2つに分けてるじゃないですかだからなんかそのエンジニア系以外のとって2週にかけて全然違うのを出すっていうのもなんか勇気がいるなぁみたいなのがちょっとあります
けどねまあでもほらやっぱりエンジニアに限らずだけどさ海外来た人たちの話聞いてるとやっぱりキャリアだけじゃない学びあるじゃないですか
いやそれはそうですね宿泊とかなんか確かに確かに
まあ子育てとかねなのでまあやっぱりそういうねちょっとあの海外全般におけるキャリアってねやっぱり仕事のみに限ったんじゃないだろうから学びあるかなと思うから俺そんなビビらなくてもいい気がするけどねそうです
ねいやあとねあの結構僕の知り合いであのこの間から聞いてますみたいな人もいるんですけど全然エンジニアじゃなかったりするんですよねで僕の知り合いだから聞いてくれてるってのもあるかもしれないけどでもなんかエンジニアじゃなくてもあの全然楽しく聞けてるよみたいな言ってくれてる人もいるんで、まあね、この方も製造業ってことだったんで、まあなんか割とそれ以外にでも聞かれ始めるようにはなってるのかなと思いつつ、それだったらどんどんちょっと手を広げて見てもいいかもしれないですね。
そうですね、というかあれやったらねフロックのコミュニティとかって海外で就職したことのある人もしかし海外就職歴のある人だと誰でも入っていいという調整してるつもりなのであのね、あれやったらこういう方にもぜひちょっとこのポッドキャストに
参加していきたいので確かにね、めっちゃ話聞きたいいやむっちゃ聞い
てみたいけどねアメリカの言語技術開発って多分喋れないこと多いだろうなこの系の
やつまあまあでも全然なんかどういう経緯でその職に行ったとかでもねいいですしまあなんか聞けることはたくさんありそうだけどなっていう感じありますよね
そうなんですよねこの方の話をきっかけに他のね例えばハードウェア系のネットワークが広がる話もあるからね
確かに確かにめちゃめちゃ聞いてみたいですねちょっとこれからじゃあまあねあのさっき言ってた負けただったりpmの話を聞いていく感じでちょっとちょっとずつ離れたところも聞いていけるといいですねぜひはいじゃあ次です日本で働くのと海外カナダや他の国でもで働くのとでは技術的なスキルレベルが伸びやすいのはどちらだと思いますか私はもうすぐ新卒のソフトウェアエンジニアとして働きますがお金が溜まり次第できるだけ早く海外に行くべきかそれとも新卒して新卒として優遇される時期を最大限享受するのがいいのか悩んでいますどうか個人的な意見をお聞かせくださいいや新卒、新卒カードってやっぱ言っても強いと思うんですよねあの実はあの前セナさんにも話したんですけどうちの弟があの一番下の弟がカナダに来ようとしてコロナがあり僕は直接打撃を受けなかったけどコロナの後のまあなんかあの家賃とかが高くなったりとかで結局弟は行かないことにしたんですよね来ることにしてたから大学の新卒カードを捨ててくることにしてたんですよだから来ないってなって全くあの新卒なんていうのその準備とかをしてこなかったんでどうしようってなって結局半年卒業を遅らせたんですよね新卒カードっていうのを使うためにそうそうそうでまぁ割とまぁ外資のコンサルいいところに行けたっていうのを聞いてやっぱ新卒カードはそれでもやっぱ強いなっていうのは思ってます
ね樋口そうだよねつい最近ね何かどこぞの会社が新卒枠をなくすみたいなのでちょっとニュースになってたりもするから今後どうなるかはさておきやけど少なくともねやっぱりニュークラッツ新卒かっていう枠で企業が研修とかまでしてね何か3ヶ月ないし半年ないしくらいは勉強期間に当てさせてくれるなんて日本くらいしか聞いたことないのでそういう意味だとねやっぱり日本の新卒カードってちょっとバカにはならないよなっていうのは僕もキャリアを外すある人間としては思うで、
もう一つ、今すぐ来るか、後から来るかっていうところで、やっぱ、歳っていうのは結構、どの国のビザにも関係はしてくるかなとは思うんですよね。ここら辺、セナさんの方が全然詳しいと思うんですけど、早い方が、他の国から受け入れられやすい人材っていうのは、どの国でもそうじゃないですか。
そうだね。
20代の方がまあ40代とかよりはその国の労働力としてその人を見ることができるんであの年を取るにつれてやっぱり働くことができない働かなくなる人が多いからやっぱりその若い働き盛りのうちにそのビザだったりだとか永住権を出せる出しやすいっていうのは多分あると思うんでそういう意味で言うとやっぱり早ければ早いほどそのカナダっていうところで言うとまあ特に永住権が取りやすい永住権が取れるとやっぱキャリアとしては伸ばしやすいみたいなのはあるじゃないです
かそうですね俺これね実はアメリカはそうでもないんじゃないかなっていうのが実は最近思っていることでまあ俺はやっぱりカナダとかオーストラリアイギリスとかその輪掘りがあるような国ですよねにやっぱり最初キャリアとして置くのでまあ輪掘りもある確かにカナダだったら永住権は年齢バチバチに関係するのであの年齢は若い方がいいっていうのを歌うけど意外とアメリカそうでもないからまあ国にはよるっていう前提にはなりますがまあ若い方がねそうそうムーブはしやすいしやっぱそもそもあのビザ云々の前にやっぱ抱えてるもんがやっぱ少ないじゃないですか家族とかいや
そうですねはいそうなの
でまあ若い方がいいの文脈は俺もむちゃくちゃもうアグリーっていう感じはするのでそうまあただこれやっぱ賛否結局いろいろな見方があって、俺はもちろんね、新卒は使った方がいいし、できるだけ若い時にカナダに来た方がいいっていうのもあるけど、やっぱりその行きたいと思った時に行くっていうのが基本大正義じゃないですか。
もうそれがどういう説なのかとしても。
だってコロナのときにこっち来るなって俺言っちゃったけど来たときに何が起こったかって言ったらコロナバブルが来てもう誰でも就職誰でも永住権だったわけでそういうことってやっぱりよくあるので行ったほうがいい行ったほうがよくないっていうのをやっぱり第三者の意見や社会情勢に任せるとろくなことにならねえなっていう深井
それはそうですねもうわかんないんで聞きたい時に来るのがあれだなとは思いますねもう一つ
だからまあどうぞどうぞそれを踏まえてっていうのであくまでも一般論としてってみるんだったらやっぱり新卒は使った方がいいし一般論としてみるんだったら24,5とか6とか業界経験2,3年積みましたみたいなタイミングで来るのがそりゃいいやろうしみたいなのもあるけど結局フロックの過去600名の人たちふた開ければ当然18歳とかもいれば48歳とかもいれば50代っていう人もいるのでその辺は本当にあんまり周りに流されないほうが逆にいいんだろうなと思うとこ
ではありますね確かにそうですねあともう一つ日本で働くのと海外で働くのとでは技術的なレベルが伸びやすいのはどちらのほうだと思いますかどう思います難しい質問です
ねこれはちょっと俺会話の外からというか俺いつも入れって言って終わりやからさ入ったら入ってるかどうかは専門外なんでむしろ田橋さんはどうなんですかだって日本でも働いてるわけじゃない
ですかうーんもうなんかこれ人によるとか会社によるとしか言いようがないかなみたいなのはあってあのただ日本の技術者の人日本のエンジニアの人たちはレベルは高いなと思いますね日本であのまあ新卒この方の場合は新卒とかだと思うんですけど新卒であの前に取らせてもらった優吾くんだったりとか彼はマッチグループのどこでしたっけえ売れかかどっかだったら売れかと思うんですけどだったりだとかあと何でしたっけ、他のなんか日本のビッグテックって言われるのかな、ようなところを出てた人たちはみんなそうして、えっと技術レベルが高いなぁと思うのでなんか新卒から入るのであればそっちの方が入りやすくて技術力は上がりやすいかなっていう感じでこっちでビッグテックとかに行こうと思ったら技術力がそもそも高くないと入れないっていうのはあるけどその技術力っていうのが実装力っていうよりはCSコンピュータサイエンスの基礎を知ってるよねっていう状態になってないといけないみたいなのがあってそれがなんか面接の時に聞かれるし、それができてないと入ることができないんで、それはそこは高くなるよねみたいなのはありつつっていう感じなんで、何をもって技術力と呼ぶかみたいなのはあるかなと思いますね。
そうなんだよね数だけ知ってるっていう前提で俺が最近別にエンジニアとして活躍してるわけではないからあくまでも外からの意見だと思ってほしいんですけど正直技術的に探究してごちごちいろいろ作ってワイワイするっていう部分だったら東京相当いいとこだと思うねやっぱミートアップやったりとか実際技術系ミートアップでここまで盛んなのって俺東京くらいしか知らないしあのレベル感はバンクーバートロントカナダ区には多分ないと思うからだけど結局高めた技術力っていう部分が結局成果とかお金とか待遇とかに単元されるのは明らかにこっちのほうが高いっていうのがあってそうなってくるとなんかビッグデックのコミュニティだったりとかPayPalマフィアみたいなさわりかしその企業の中でのコミュニティだったりとかがやっぱりすごいぶいぶい言わせやすいしそこに入り込みやすいっていうのは当然こっちのほうが大きいだろうから本当に今戸垣さんが言ったとおり何を持って技術力っていうのかにちょっとよるよねって
いう気がするよねあともう一つはこっちで活躍するソフトウェアエンジニアの性質と日本で活躍するソフトウェアエンジニアの性質がちょっと違うかなみたいなのがあるかななるほどその例えば僕とか多分あんまり日本では日本にいたら活躍できないまあなんかさっきの話にも通ずるところがあるんですけどあの日本だとそんな活躍できなかったかなみたいなのはあると思うんですけど僕はまあこっちの方が活躍しやすいだろうなみたいなのはあったりもするんでそのなんか技術力もまあそうだけど自分がどっちらの方が活躍しやすいかみたいなのも考えてみるといいのかもしれないですねそうです
ね間違いない技術的にやっぱりその正直思うのは技術レベルがちょっと高いからじゃあいろんなところでね働けてすごいいい待遇がもらえてお金もらえるっていうのかって言ったらそういうわけじゃないよねっていうのは多分あっていや
そうなんすよね難しい
っすねだから何をもって多分技術レベルをやっぱり高めたいのかこの人が言ってるね技術的なスキルレベルを伸ばしやすいたいのかっていうのが多分あってだってこっちだったらぶっちゃけビッグテイク行くなんか新卒でもやってることでだからすごい技術がむっちゃ好きで純粋にそのたくさんの高い技術者の方々に囲まれていたいっていうのが幸せっていう風になるんだったら俺日本かなりいいとこじゃないかなって思うしそれを本当に世界中に影響力のあるプロダクトに従事したいとか技術力を使ってそういう話やったら正直海外のほうが俺は全然選択肢は高いなと思うので技術スキルレベルを上げたいっていうのの先に何があるのか何に俺は寄るのかなとはちょっと思いまし
たねおだしょー確かにジャナさんの話聞いてて僕も技術力を高めることを主軸にしない方がいいなっていうふうに思ってきてしかもなんか今この頃AIの大統で技術力とはみたいなところもあるじゃないですかなんかあのみんな結構あの新卒あのジュニアエンジニアいらないみたいなことを結構言われてるけど逆に強いなんていうのAIの使い方が上手いジュニアエンジニアはあのシニア今のシニアエンジニアをもう割とこうしていけるのかなみたいなその必要なところだけを勉強することができるじゃないですかなんかAIを使うと前はなんかそのいろいろなんかバックグラウンドとかその周りのことをふわーっと勉強してってなんかそのAっていう事情について詳しくなるみたいなのがあったと思うんですけど今は割とAIでそのもう隣にシニアだったりプリンシパルエンジニアがいるみたいな感じの働き方ができる一人一人に隣についてるみたいな働き方ができるので僕は別にジュニアエンジニアがそんな大変だなとも思ってなかったりするんですけどだからあんまりなんか技術力を高めることに主軸を置くとちょっと迷子になりやすくなりそうだし今の時代のちょっと情勢的にもちょっと合ってないのかなとは思ったりもするんで深井そう
なんだよね正直AIがいてさっき東橋さんが言ったとおり隣にプリンシパルエンジニアがいたとして何を聞くかのほうがやっぱり大事だと思っててだから例えば今から重要になるのって技術的に参考書とにらめっこして技術力を上げるということよりも例えば東橋さんみたいな朝なりじゃ働いてる人っていうのが普段どういう業務をしてるのかを知ることのほうが多分圧倒的に重要でうんだから課題感がないのがジュニアのもちろん最大のデメリットというかディスアドバンテージだと思うんですよねあのそもそもだって現場に出たことがないわけだからでもその辺って割かし先駆者の人たちがやっぱりその隣というかねいたるところにいるわけではあるからなんか今まで以上に外に出て行ってそういう人たちの話を聞いて果たして現場でどういう課題がまあ受け答えされているのかっていうのを知る努力の方がなんか参考書についてというか参考書以上に大事になってくる世の中がAI時代なのかなと勝手に思ってい
ますねなんかすげーあの話の飛躍ではあるんですけどあのなんかこの技術的に強いエンジニアがいいっていうのって日本らしいなって思ったんですけどあんまりこっちの分かります分かる分かるよ分かるあんまりこっちの人たちってあの技術的に強くなりたいって思ってる人ってあんまりエンジニアでいないような気がしてきたそういえばいやーだ
からあれだよね北米圏のさもうごちごちのなんか牛酢畑の超ナードみたいな人がやっぱ目立っているからあのほらアップルでいるこのウォズニックみたいなさなんかもう超牛酢畑超牛酢大好きみたいなのがたまにいっせいすいてそいつらほんとド天才だからそこに引っ張られて技術ラブっていう人が多い印象はあるけど実際に北米住んでみるとキャリアの延長だったりとか戸垣さんがいつも言うとこのビジネスエンジニアっていうんですかあくまでもビジネスとしての価値を高めていくっていう人たちだったりとかのほうがそれは絶対数は多いよねっていうのもあっ
て戸垣何だろうなそうですね日本ほどその技術に強くなりたいっていう人は少ない気がするなっていうの思うのとなんかそれはそのなんか技術が強いのがかっこいいみたいないや、もちろんそれはかっこいいんですけど、なんか、わりと日本の会社的な考えなのかなって思って、なんか、結構その日本の会社で、その、すげえ言い方悪くなっちゃうんだけど、給料は低いけど、技術力はこの会社、なんかこの会社で働いてるエンジニアはかっこいいみたいなのってあるじゃないですか。
あるね、確かにね、あるね。
なんか、そういう、なんだろうな、日本のソフトウェアエンジニアの会社の思想みたいなところから来てるような考えに通じるところがあるかなとかって思ったりするんですけどめっちゃ飛躍してるねそこまでではないかもしれないけどなん
かそのでも分かる分かる言いたいことはね間違いないまあなかなかこうほら日本ってこの接種時代がやっぱり長かったじゃないですかあのねこうなんかブラック企業だのなんかITどこだだのみたいなさ深井そうなかなかこの労働者として自分たちの技術を振るうということに対する安売り感みたいのがなかったんで最近はねだいぶ違うんじゃないかなっていう気はするけどただその変革期にいるのはもしかしたら確かかなっていうふうに思うのでその技術力っていうの伸ばしていくことの果たして意味っていうのね何かどこに向いてるのかっていうのの言語化は今まで以上に重要なのかなと思うので特にAIも含めてねそう
ですねまあ何か繰り返しになるけど技術力を伸ばすというよりはその技術力を伸ばした上で例えば大きい会社に行って自分のプロダクトの価値をいろんな人に届けるだとかはたまた前に撮ってインタビューさせてもらった人でシビックテックがすごい好きでそれに興味があるみたいなその分野で活躍したいみたいな人もいるだろうしはたまたいい会社行ってお金いっぱいもらってワイワイやるんだって人もいるかもしれないし技術力を伸ばすっていう過程にフォーカスするのではなくてそこからどうするかみたいなのにちょっとフォーカスしてほしいなってところでは
ありますねそうだね輝いてる人最近のそういうフロー会も含めてすげえ生き生きしてるなっていう人って多分その二つどっちかに寄ってる気がしてて本当に渡るさんみたいなCivcTechみたいな文脈でこの業界のこの問題を解決したいからっていうのでエンジニアに従事してる人は今も昔も輝いてるなというかすごく生き生きしてるなと思うしはたまた割かしその待遇だったりとか給料だったりとかもしくは次この会社に行くんだみたいなのの対策だったりとかにずっとアンテナ立ってらっしゃる方っていうのもまたこれも一方で生き生きしてるなというふうには思うので技術力を伸ばしていく先にじゃあ自分はどこに立とうかなっていうのが割とはっきりしてる人は今も楽しんでるなあとは思うのでそこは意識してもらえるといいかもしれない
ですねまあそこがわかんなかったらカナダ来ても、カナダとか海外来てもいいんじゃないのかなっていうのはありますよねなんかそのエンジニアとしてやっぱすごいあのまあ給料は割と高くてまあ誰でもね平均的に高くてあの時間はめちゃくちゃ残るじゃないですか結構あの仕事以外のことに集中しているエンジニアもすごい多くててか結構大体の人たちは何かしらのなんか自分のプロジェクトあの技術的なものだけじゃなくてプロジェクトみたいなのを持ってたりとかあのそうねこの間バンクーバでもサンランっていうあのマラソンのあれがあっていろんな人が割と自分のエンジニアの仲間の中でもいろんな人が出てたりだったとか僕みたいにまあバレーとかサッカーとかいろんな運動をするっていう人もいるしなんかいろんなところにその時間とお金をね、費やしてる人たちがいっぱいいるんで、そういうところにいて、まあ自分の時間を楽しむみたいなのも全然一つだと思うんで、なんかそこらへんは何答えてるのかわかんなくなっちゃったけどまあそういう考え方もありますよって
ことですねまあまあだからなんかホールライフというか人生全体を含めて楽しんでる感があるその中に技術だったりねキャリアだったりっていうのも含まれてるよね感は確かにこっちの方が持ってる人多いかもしれないですよねそれです
はいそしたらじゃあ最後の質問なんですけど結構割と長く書いてくれてるんだけどまとめると理系の修士課程2年生で終始研究の発表を控えています何だろうな研究活動とエンジニアとしての能力の関係性みたいなところについて相談させてほしいみたいなところですねなんか研究活動に強い苦手意識があって自分の研究内容についてもレベルが低いなと感じていますモチベーションが保てず続けてきたものの自信を失っている感じです特に難しさを感じているのは研究テーマ課題を自分で見つけることができない課題があっても解決手法をどう考えれば良いか分からない論文を読んでも自分の研究とどう結びつくのか分からないいわゆる仮説を立てる解決策を調べる実証するというサイクルを回すことに強い意識苦手意識があります終始過程は終了予定ではあるものの能力不足を強く感じておりこのままソフトウェアエンジニアとしてやっていけるのか不安と焦りがありますそこでちょっと聞きたいことみたいなのが研究が苦手だった人でもエンジニアとして成長することは可能なのか研究遂行能力と実務エンジニアとしての能力はどの程度関係しているのでしょうか今からでも解決改善できる点があればどのような点を意識して伸ばせばいいのでしょうか一つまずあの前提として言わらせてもらうと僕たちはあの答えているこの2人があの低学歴
なんでそう回答する人間としてこれ以上不適切な人間はいないいやそう
なんですよねただただですよ言いたいこととしては多分まあ研究自分がやってることに対して自分ちょっと自信がなくてこれちょっとそこら辺でなんか自信みたいなのを失っちゃってるからこれからソフトエンジニアっていうのは多分やるっていうのは決まってるのかなわかんないけどやろうと思っててなんかそこで活躍できるかがわからないみたいなことだと思うんですよね結局はなんかまず多分研究とエンジニアの課題解決みたいなのは似てるっちゃ似てるけどそれがなくても全然できたりもするなぁみたいなのは僕の中ではあって例えばですけどまあこれからちょっとAIの代表によりなんかもっとその課題解決みたいなところを確かになんかそのエンジニアとかデザイナー他のPMみたいな人たちもなんていうの一人一つ一つのなんか課題の流度みたいなのが大きくなっていきそうだなっていうのは感じてるんでちょっとこれからのことはちょっと何とも言えないですけどこれまでで言うとやっぱなんかフロントエンドエンジニアとかフロントエンドの技術が強いエンジニアとかバックエンドエンジニアとかってそんなに何だろう課題そのユーザーの課題から考えていることってそんなないじゃないですかもちろん意識はしてあのpmの人だったりデザイナーの人たちとそういうレベルのところから話せれば一番いいかもしれないけどなんかそれができるようになるのってまあインターミデート抜けてからかなみたいなまあジュニアは絶対そこからそんなにやらないだろうしそれを考えるとちょっとずつ慣れていけばいいんじゃないのかなっていうのはありますかね深井
そうねだからあれじゃないのフロックの中にもいたじゃんRDの部署みたいなとこいた人とかで日本では東大だの京大だの出ててアメリカの大学行って研究むっちゃ好きでそれこそ今でもどっかの大学院とか行ってコンパイルの勉強してコンパイルの会社入ったみたいななんか割とそういうのがRDの延長性みたいなところがすごい好きなエンジニアさんもやっぱ一定数一定なんかそういう人は割と研究だったりとかそれに対する仮説と実証とっていう部分の一定のサイクルがもう花火に身についてるよねって人も確かにいるんだろうけど松橋さんはまた別の意味での多分研究はしてるんだろうけども言うてもRD的な研究ではなくて本当に興味のある分野においての試行錯誤っていう意味ではトライとエラーと試行錯誤が多分あってっていうことだと思うけどなんかわりと興味のあること以外やらない人たちってそれなりに多いじゃないですか言うても戸垣志さんもねその興味ある分野の勉強以外って正直ほぼやんないでしょ
あんた戸垣志さんしないしないっすね全くしないですね時間の無駄だと思ってるんでそういうのがない人がやればいいかなって思ってでも
俺もそうだもんだから大学も行かなかったのもねなんかやっぱり勉強したいこともちょっと俺の場合はちょっとお金の問題があったけどとはいえやっぱりそういうね別にそうか研究遂行能力って言うんですかなんかそういうのにすごい引いててる人が全員エンジニアやってるかって言ったら全然そんなことないと思うのでいや全然
そうですねでも多分あの多分この人は多分研究そのやってることが嫌いなんでしょうね別に楽しくないん
ですよねきっとまあそうだろう
ねおそらくね楽しくないからモチベーションが保てなくてその他の論文とか読んでもあのつまんないから頭に入ってこないからなんかねどう結びつくのかもわかんないし課題とかも興味ないから見つけられないって言うだけな気がするなぁとそうだ
ねー間違いだからまあまあ
エンジニアとしてまあその自分の仕事が好きになることができればなんかそこらへんはおのずとできるような気がしなくはないしもしできないのであれば自分の好きなことをまあもうちょっと探してみてもいいのかなっていう感じはしますけどねまあまた多分若いと思うんでうん間違いない
まあでも1個だけやと思うのはそうねさっき高須さんも言ってたやっぱりaiの時代だしっていうのもそうだし俺やっぱりいるじゃんあの俺もやっぱり就活相談乗っててさあのレジュメの内容とか見てみてもスッカスカででもスッカスカで多分言っちゃんと言葉にすると多分日々の仕事がチケット切ってるだけ多分終わってて言われたからやるをそのままきつい繰り返していると何のかける内容も出てこないし何の実績にもなってないしただただ経験年数だけを積んで終わりっていうのは俺はそれは今後AIの時代は特に避けた方がいいかなと思う
ので確かにそうですね
なんか言われたことをずっと永遠とやりますみたいなのから出せるんだったらぶっちゃけそれが研究的に好きだろうが嫌いだろうがもしくはねあのなんか言われたことやってるだけっていうふうになっているのかもしれないけどちゃんとやってる意味だったりとかそれを提供する意味だったりとかをちゃんと認識してる人に関しては割と俺も今後そのまま強いんじゃないかなって思ってるのでその興味を持てるかどうかなっていう気が
するヤンヤン本当そうですよねなんかやっぱ大学生でもそうですけど学校ってある程度なんて言うんだろう、物事の、物事をジェネラ、なんて言うんだろうな、ジェネラライズされたものを、なんかみんなで取り組むじゃないですか、みんなが取り組むベーシックなことではあると思うんで、なんかそれをやる、なんか与えられたその一般的なものを好きになれるかなれないのかって結構その個人によるじゃないですかだからなんか学校向いてる人と向いてない人って結構いると思っててなんかそこら辺で全然興味持てないと思うのであれば多分もうそのことが多分好きじゃないんでそこら辺の内容からはもしまあ大学は卒業できるのであればなんか卒業予定であるっていう風に言ってると思うんでなんかあんまりそこらへん気にせずもうなんか好きなところに向き合うようにしたらいいんじゃないのかなみたいな結構その大学なんかその学生の期間抜けると結構楽になる人とかも多分いると思うんですよね僕とかもう学校っていうものがあんまりあってないまあセナさんとか多分よくわかると思うんですけどもう学校全般あってない人間なんで学生っていう期間を終わってからすごい割と幸せに暮らすことができてるしその勉強っていう自分は学校の勉強とかは嫌いだったんですけどなんかあの歴史の本なんか漫画みたいなところから始めて歴史の本を読んだりとかっていうのは好きだったりだとかまあ今でも全然あのねまあ例えば英語の勉強をするとかっていうのも全然苦にならないしまあエンジニアリングの勉強するってのも全然だったりとかインタビューあの面接の勉強するみたいなのも全然苦にならなかったりするんでなんかその自分の好きなものを勉強するっていうことに関しては全然僕は学校はダメだった全然ダメだったけどそういうことに対してはなんかまあ向き合えたりする
んで多分そうだよね
うんなんか学校大変ですよね難しいからみんなだよそうそう
おだしょーでもそうね間違いない全く俺も一緒やもんね例えば俺大学行けなかったけどさ開会就職する人もっと増えたらいいよねって思ったらコミュニティ作ったほうがいいよねってなってそしたら今みたいになってたみたいなとこあるから割と興味のある課題が目の前に降ってきたときに本気になれるんだったら何でもいいんじゃねって
思ってるねあとはなんか、とはいえ、好きなことをやりましょうなんて、どこのセルフヘルプ系の、セルフヘルプ、なんていうんでしたっけ?自己研鑽系の本。自己研発の本読めば、どこでも書いてると思うんですけど、とはいえ、難しいんですよ。好きなことみたいのを見つけるのって。あんまりなんかいい答えになってないなっていうのを思った時にどうしたらいいかなと思ったらなんかその嫌いなことの中でも好きなことを見つけることはできるかなとは思うんですよねとかあの今もその研究ずっとしてて全然ダメだってなってるのならまああってないかもしれないですけど僕例えばあのエンジニアとかそのプログラミングめちゃくちゃ嫌いだったんですよ一番最初に入ったSEの仕事で僕あの入ったのがなんだっけな会計システムを作る仕事だったんですけどその時本当にエンジニア始めたてでQAやってテストとかもできるようになってちょっとSQLかけたりだとかJavaもかけるようになってたけど本当に嫌いだったんですよねエンジニア系の本読むと一瞬で寝れるぐらいの嫌いさで、どうしよう、でも僕は割となんか目立ちたいとか、そのちょっと活躍したいみたいなのがあったんで、会計の勉強した、お金のことだったら割と好きだからちょっと勉強できるかもしれないと思って、会計、母規2級まで取ったんですよね、その時に3球取って2球取ってそうだからなんかその嫌いの中でもそのここなら頑張れるみたいなところを見つけてやってみるそうするとちょっと仕事自体だったり楽しくなんかその研究だったとしてもそのねその好きなポイントがあるとそこからなんかちょっと道が切り開けたりとかもすると思うのでまあなんかその研究がだから嫌いだからといって、全部嫌いって決めつける前に、その中でもなんかここらへんは好きかもなとか、このところだったらちょっと興味あるかもなみたいなのは、探していく努力をしたらいいのかなっていうのが一つと、これは日本以外のカナダの会社とかカナダとか北米だと結構達成しやすいんですけど自分の興味ある分野をどんどん発信そのマネージャーだったり周りに言うことでそこの道に行くみたいなのも結構あるかなと思ってて確かに僕は今はプロダクトエンジニアなんですけどオンコールでやってたりだとかもともとあのなんだろうな一番最初に会社に入った時はSFのチームにいたんだけどあのローカルのチームに移りたいっていうのを言ったりだとかそのローカルのマネージャーと話したりすることでローカルのチームに入れてもらったりだとか割となんだろうなその自分の必要なもの欲しいものっていうのをちゃんと外に発信することでそっちに近づけていくみたいなのはしていっててなんかそこらへんをまあ日本だと割と難しいのかなっていうのもありつつやっぱなんかそれはやるべきかなと思いますよねこういうことがしたいんだっていうのがあればちょっとそのそっちの方向に向くように発信したりだとかねまあまあ確かにね
言ってみるとわかんないからね自分がそもそもやりたいことがあってさしかもそれが周りが応援してくれるかも含めて言わないと気づかれもしないしねそう
ですねでなんか具体的なまあなんか質問としては研究執行能力と実務エンジニアとしての能力はどの程度関係してるんでしょうかほぼないかなないわけじゃないけど研究の遂行能力が高かったらエンジニアとしてやっていく能力は高くなるのかなとも思いつつ別にそれだけがエンジニアのすべてじゃないんでえっとなんかいろんなエンジニアいるじゃないですかそれこそなんかあのこの方の言われている研究で言うとなんか割とpdcaみたいなのを回していくのが得意じゃありませんっていうのを言われてるんですけどなんかそれが苦手でも技術めちゃくちゃ強いエンジニアみたいなのもいたりだとかPMじゃないんだけどPMみたいなのがめちゃくちゃ強いエンジニアだとか僕も割とそうどっちかというとそうだったんですけどデザインにめちゃくちゃ強いエンジニアみたいなのだったりとかいろんなエンジニアと一括りにしてても自分の得意不得意みたいなところがあったりして自分の得意なところで活躍できるようにすればいいと思うんでそうだね全然そこら辺
はまあだからあれじゃない多分いろんなこと言うやつはいると思うんですよね研究系やちゃんと研究開発だったりとかそのそもそもpdcへ回すことは当たり前なんだからそれができないと無理だよってやついる奴もいるだろうしそう今の飛沫さんが言ってくれたようにいやそれはそれこれはこれっていうことでまぁ持ち合う持ち合うだよねっていうところねやっぱりまあ突き詰める人も当然いるわけでそういうのも含めてね、あんまりそういう周りの意見なんかいろいろ出てくるだろうけど、そういうのに流されず、ただ2個目にあるね、課題が見つかった時にね、自分の興味のある課題が見つかった時に本気になれないってのはそれは問題あるなって思うけど、それ以外に関してはね、そう、それ以外に関してはもうなんか、些細なことだと思っていいんじゃないかなと俺は思いますけどね。
あとそこらへんのなんかPDCA回すみたいなので難しさを感じるのであれば今AIやってくれるんで質問とかもう分かんないことを投げ続けて分かるところまでAIが噛み砕いてくれればいいと思ってるんでそこらへんは逆にもうAIに任せちゃえばいいんじゃないっていうのは思いますねあと最後に今からでも改善できる点があればどのような力を意識して直せばいいでしょうかもうこれは僕は改善って言葉がもうあんまり好きじゃなくてもう自分の苦手なところは無視して好きなことだけやればいいじゃんって割と思っ
ちゃうかな樋口俺はだからそれを一言でまとめるのはやっぱり課題発見能力だと思うけどね自分の自分がやっぱりこれやりたいと思うことだったりとか自分が変えたいと思うことだったりとかそれは別にお金でもいいし待遇でもいいし人間かけでもいいしそういうとき自分の課題が解決した後って多分周りの課題が見えてくるんでまあそうやってどんどんどんどんと他人に影響を与えられる人間とかになっていくとさらに楽しい人生待ってんちゃうかなと思ってい
ますそうですねまああんまりなんか企業が欲しい何でもできるなんだろうサラリー満増みたいなのに向かうよりは自分がしたいことを突き詰めてそれでその能力で活躍できるような会社を探すとか国を探すみたいな国って言うとあれですけど別にその日本で会わなければ違う国に行ったりそうだねこの海外キャリアログっていうのを聞いてくれてるっていうことなんである程度その海外でのキャリアみたいなのにも興味あると思うんですけどそれであれば別に自分の活躍できるところで活躍すればいいんじゃないっていうのを思うんであんまりなんか自分がダメだとかここを改善しなきゃっていうよりは自分の長所みたいなのにちょっと注目してやっていければいいんじゃないのかなって思ったり
はしますねおっしゃる通りだと思われますはいそんなところ
ですかねはいいやいいっす
ねお便りが来る番組になったんですねこのポッド
そうですね本当にあのちょっと当分無視しちゃってたんですごい申し訳ないなぁと思いつつねそういうちょっとこれからどんどんこういうのが来てそういうのも答えられるようになっていけたらいいか
なと思いますねそうですねしかしこの質問くれてる人たちのラジオネームのユニークなことっていうのがありますがラジオネームってこれいうものの普通誰々参加のお便り
ですみたいななんかさあこれああそういうことねちょっとあの確かにブロッコリーサンダーさんあきさんさんあきさんさつまいもまいさんはい確かにあの言えばよかったなんかあのサマリーのところを読んじゃってそうだよねインディビジュアルとかで読めばよかったんだねごめんなさい
まあでもね読み上げた方々からのご質問だったのでまたぜひぜひねあのツイッターないしこれどっからリンクしてるんですかこの質問これ
はツイッターから行ってるかなそうですねツイッターかウェブサイトから
ウェブサイト行けるんではいわかりましたじゃあお便りある方はそちらの方からねリンクを踏んでいただければなと思いますよろしくお願いします
お願いしますありがとうございまし
たありがとうございましたという
ことで最後まで聞いてくださりありがとうございました海外キャリアログは毎週月曜日に更新されますspoifytapplepodcasubetなyoどで番組のフォローをぜひお願いしますまたxでつぶやきがあるととても嬉しいですハッシュタグ海外キャリアログでお待ちしておりますありがとうございました