エピソード詳細

海外でキャリアを築いているIT業界のスペシャリストにインタビュー!今回は、普段ホストを務めるRyo(Togashi)自身を深掘りする特別回!大学を1年で中退後、SIerに入社し、PCの電源の付け方から学んだという彼のキャリアは、一体どのようにして始まったのか?「英語が喋れるようになりたい」という思いでフィリピン留学へ。そこで「英語が喋れるようになった」と勘違いし、外資系コンサルへ転職するも、英語を使わない環境に疑問を感じ、ついに海外行きを決意します。Frogに「海外行きたい」とだけ相談し、ほぼノープランでカナダへ。しかし、渡航後わずか1ヶ月で最終面接まで進んだことで自信をつけ、1年間のモラトリアム期間を満喫。その裏には、転職活動における毎日解き続ける地道な努力がありました。彼のユニークなキャリアパスは、エリート街道とは無縁でも、行動力と戦略で道を切り拓けることを証明しています。これから海外を目指す全ての人に、型にはまらないキャリアの可能性を示してくれるエピソードです!

エピソードの見どころ(聞きどころ)

  • フィリピン留学で英語を学んだ結果、外資のアバナードに入社できたという戸垣さんの経験は、海外就職を目指す人にとって参考になりますが、詳しくはPodcastで話しています。

  • 大学中退からSEの仕事を経て、外資に入社した戸垣さんの人生はドラマチックですが、実際の経験を聞くことで、海外就職がよりリアルに感じられるはずですので、Podcastをおすすめします。

  • カナダの就職活動で戸垣さんが直面した課題や経験は、海外でキャリアを築く人にとって大切なレッスンとなりますので、詳しくはPodcastで話しています。

A
A 00:00

はいじゃあ海外キャリアログ今回もやっていきましょうか本日は司会を担当させていただくのがちょっといつもと違って私海外就職をサポートするフロック代表の瀬名とこれどうしようかキャリアログかじゃあキャリアログじゃないわ何だっけフィマジンプログラマーかっていうですねポッドキャストをやってくれているちょっと順平さんに今日は臨時ホストかそしてちょっと登壇いただくことになりましていつもですねきょうちょっといつもホスト付けられている戸垣良さんのインタビューをさせていただくためにですね外部からちょっとホストをお招きしてこっからお届けすることになりましたのでよろしくお願いしますじゃあ順平さんきょうよろしく

B
B 00:44

お願いしますはいよろしくお願いしますはいというわけ

A
A 00:48

できょうじゃあゲストということで戸垣良さん準備

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C 00:51

は大丈夫ですかそうですね、もう、なんか、たぶんもう11ヶ月ぐらい、たぶんこのポッドキャストを、10ヶ月かな、11ヶ月ぐらいやってて、あの、伸ばしに伸ばして、なんか、自分でやるのめんどくせえってなって、やってたんですけど、そう、なんか今回は、たまたまなんだろう、あの、じゅんぺいくんが来たばっかりで、えっと、なんて言うんだろうな、その、これからカナダに来た、今来て、これからカナダの就職の準備をしていくみたいな、多分段階にあると思うんで、そういう割とリスナーの人に近い視点から聞いてくれるのと、せなさんいつもいろんな人のインタビューしてると思うんで、もうちょっとプロみたいな視点からインタビューをしてもらえればいいのかなと。

A
A 01:35

そうですねまあ視聴者の方にもうちょっとだけ背景説明すると実はねあのひまじんプログラマーってねポッドキャスターされているじゅんぺいさんがねバンクーバーの方にもう何日前10日前くらいですかねに来たんですよ

B
B 01:46

ねそうですねほんと10日前4月8日なの

A
A 01:49

ではいというわけで僕らよりもずいぶん長いこと前からポッドキャストやられている順平さんにしかも今最近カナダのほうに来られてこれから海外就職を目指すぞっていう人が戸垣さんのインタビューもしてくれるということでちょっと熟練ポッドキャスターの腕前をたくさん見れるということできついな

B
B 02:13

一応ポジションとしては駆け出しカナダエンジニアとして質問させていただき

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C 02:17

ます素晴らしいお願いしますありがとう

A
A 02:19

ございますじゃあどっからいこうかと思いますが確かにこのポッドキャストもやって割と長いことやっていますが東橋さんのちょっと深掘りってやったことないと思うので言われてみれば東橋さんの過去の経歴を知らずに今までキャリア効いてたっていう人もいるかもしれないからちょっとじゃあ改めて東橋先生これまでのご経歴振り返っていただき自己紹介をお

C
C 02:40

願いしていいですかオッケーです。そうですね、なんか人にいろいろ聞いといて、僕あんまり紹介することそんなないんですよね。なんかそもそもあんまりなんか英語に興味あったっていう人種でもないし、大学は一応あの日大というところに行ったんですけど、あの1年経たずに辞めてしまい、そっからなんかSE系の職について、そうですね。で、そこを行ってる途中で、なんかUQをガッツリもらった機会があって、その時に、何しようかなみたいな、なんかバカンスだと思って、ふわっと、その時すっごい流行り始めてた、フィリピン留学みたいなのに行って、それが確か2ヶ月ぐらい行ったんですよね。

A
A 03:26

なるほど、

C
C 03:26

そしたら僕その時も全然多分全然英語とかのTOEICとかも受けてなかったんで全然定数とかわかんないですけどすっごい下のレベルでフィリピンに行き、あの、行って2ヶ月したら、あの、なんかちょっとその、英語は喋れるようにはなってないんだけど、その、ちょっとその、とっかかりができるみたいな、なんかその、なんかわからんけどコミュニケーション取れるみたいな状況あるじゃないですか。

A
A 03:54

ありますね。

C
C 03:55

それに、まあ、なり、あれ、自分英語喋れるじゃんって、ちょっと勘違いをして、勘違いして。あの、じゃあ、返し行っちゃおうかな、みたいな。すごい単純なあれから、外資のアバナードっていう会社に行ったんですね。そこもわりとSEみたいな働き方ではあって、お客さんが日本の会社になるんで、全然英語を使うことなく、で割とこの間のあの回でも言ってたんですけどちょっと意識高い同僚がいっぱいいてなんだここはって思いつつなんか全然英語使わねえからじゃあ海外直接行くかみたいなのを思ってセナさんに連絡したとそっから多分、瀬名さんの知る通りなんですよすげーしかも多分ゆるーく連絡したんですよね

A
A 04:51

確かゆるーくしかもどこの国に行くかすら決まっていないよくわからんが緊張きたなーって思った

C
C 04:56

もんいやそうですねしかもその時22歳とかえー懐かしい

A
A 05:02

な間違いないでもその辺順平さんは逆に今質問あるんじゃないですかだって順平さんはつい先日ねフィリピンの方が終わってえーバンクバーの方に来たばっかりっていうところでさっきちょっとトガシさんがディスってましたよ勘違い英語できるかもしれ

B
B 05:19

ない時期だーっつってそこをまあ出川イングリッシュほどじゃないんでしょうけどこうなんか宣伝文とかめちゃくちゃだけどなんか言いたいこと言えるみたいなたぶんレベルですよねいや、

C
C 05:34

僕は多分出川イングリッシュよりも悪かったかもしれない。コミュニケーション能力が出川と比べて低いことから、同じぐらいの英語能力だけど、出川にコミュニケーション能力で劣るぐらいのところだったんじゃないかな。わかんないけど。

A
A 05:50

エガイングリッシュ言うほど低くないからね、たぶんあれ。高等技術やと思う。

C
C 05:58

あと、抜かしたんですけど、カナダに、アバナードに入った後か前かわかんない、忘れちゃったんですけど、当時あのなんだっけライズアップみたいな英語のライズアップみたいなのがちょっと流行りだした時期があってその時にその走りの会社に行ってやっぱ一番最初のトーイックの点数が500点ぐらいだったのかなそこから850点まで3ヶ月で上げましたね

A
A 06:28

すごいなぁその時から体操が好きやったんですねじゃあ

C
C 06:32

あーちょっと得意だったのかなそうですねすばらしいすいませ

B
B 06:36

んちょっと時系列があれなんですけどそのトイク500点の時はフィリピン留学後の

C
C 06:43

後です後ですはいじゃあ後

B
B 06:46

は自分で勉強して850まで上げたと自分で勉強

C
C 06:50

してっていうかそのそうですね学校みたいなその3ヶ月ライズアップみたいなスタイルでもう週に3回やってもうなんか1日英単語100単語覚えないといけないみたいなトイックに習ってでそのトイックの英単語を毎日覚えてで毎月そのトイックを受けないといけないみたいな3ヶ月受けるんですけどでそこでなんか一気に勉強させられるんでほんと1日4時間とか勉強させられる4、5時間とか勉強させられるんですよなんでまあトイック上がるよねみたいなそういう何か会社とか学校みたいなところに行って来る前にちょっとトイックの点数だけ上げたみたいな感じでも

A
A 07:31

それぶっちゃけ珍しくないかもねこのポッドキャスト出てくれたね今楽天いらっしゃるヒロシさんてか今もあれかあのこのポッドキャストでたまにねホストしてくれているヒロシさんもいると思うけどさあの人も確かどっかで英語の基礎は身についていたんだけどIL2受けてみたら確か5とかで3ヶ月っていう期間で6。 5まで上げたつってだからやっぱりベースができてる人の学習のスピードって効率がやっぱり違うんだろうねとは思うのでそこはじゃあ小橋さんはRiseUpがきっかけて800点台まで行くっていうね素晴らしい伸びっすよね小橋そう

C
C 08:05

ですね会社自体はRiseUpではなくてなんかイングリッシュカンパニーって会社だったかなだったと思うんですけどなんか大学受験組って結構、英語のベースみたいなのがあると思ってて、文法だったり単語力だったりみたいなところで、結構そのベースがある人たちが多いと思うんですけど、僕指定校推薦で行ったんで、大学受験組じゃないんですよね。そもそもボキャブラリー知らないなみたいなのが自分の中であってこれじゃあ多分カナダとか行っても全然そのないものは出てこないじゃないですかなんでそう、ていうのでその危機感みたいなところからその学校に行ったみたいな感じですね

A
A 08:48

なるほどねじゃあ英語の基礎知識もそうだしちゃんと鍛えた期間もそうだしまあタイミングも多分だいぶマッチしたっていうのがあるんでしょうか英語周りもね後でバッチリまたちょっと聞き直したいんですけど多分視聴者の方は今のトカシさんの話で大学1年で中退っていうところでやっぱりクエスチョンマークがたくさん並んでらっしゃるんじゃないかな

B
B 09:12

と思うんですけど確かにどう、

A
A 09:15

なんかあったん?

C
C 09:16

秋ショー、秋ショーなんですよね

A
A 09:18

基本的には大学生ってそんな秋ショーで終わらせてもらってもいいくらい簡単な

C
C 09:22

ものだっけいやそうなんですね、あのまず結構半年経たないぐらいで、てかもう行った瞬間から、よくあるっちゃよくあるのかもしんないけど飲み、なんか飲み沢みたいなの入り飲みまくりで、学校に行かなくなりみたいなだらけた大学生のなんか頂点みたいなところにいてで、そのまま終わっちゃったっていう

A
A 09:47

感じですねすごい大学生っぽい俺も逆に大学行ってないからそれが大学なんちゃうのくらいの気感覚でしか

C
C 09:55

ないんですがあとはあの高校が僕工業高校の機械科だったんですよで、大学もそれで行ったんで機械科だったんだけども高校の時から機械は好きじゃないなっていうのを思っててでも、その高校行ったから、もう自分で受験勉強するのは結構大変で、だったら、指定校で、まずは東京に出ようみたいなのがあって、っていう感じかな。

A
A 10:21

だから、

C
C 10:22

その後は割とあんまり考えてなくて、とりあえず東京出ないとダメだって思って、新潟じゃダメだって思って。

A
A 10:29

樋口なるほどファイルっても別にねあの変なんかなんていうの学科変えるだったりとかなんか別の学を受けるだったりとかねなんかいろいろやり方はいそうなもんだけど休学って割とまあまあなんだろ人生のこう大転換すぎへんっていうふうに思います

C
C 10:47

けどねヤンヤン結構そうあの前の回でも確かなんか自分あの岩手の大学から筑波行った人とかいるいたと思うんですけどなんかあんまりその冗若すぎてそういう選択肢がなかったです

A
A 11:00

ねまずまあでも冗若な人が今このポジションにいるわけだからね冗若もちょっと馬鹿にならへんなというふうには思いますがなるほどじゃあまあそれはそれでちょっと無理やり納得させるということにしてまあ大学1年も行かずにじゃあ休学させてフィリピンはその後っていうことだよねそう

C
C 11:23

ですねSEの会社に行ったのが先ですSIRの会社に行ったのが先

A
A 11:28

ですそうだよねSIRの方の会社行ってでフィリピンの方行ってで俺英語できるようになったやん言うて外資のアバナードの方行かれて外資のアバナードに行くっていうのはもうその英語力云々ですんなり行けるのかっていうのでだいぶ不思議な方もいるんじゃないかなと思います

B
B 11:45

がそうなんですねそこも気になりますね確か

C
C 11:49

にそうだよねこれがまずなんかそのアバナードは第二新卒みたいなので行ったんですよねとはいえあの20ぐらいから働き始めてるんでまだ全然あの21とかそうで英語とかのまずそもそも試験とかはなくて普通になんかプログラミングの試験みたいなのがあって入れたっていう感じですねそのそのレベル自体はそんなに高くなくて割とどっちかというとポテンシャル採用みたいなので採用してもらったっていう感じだったと思う

A
A 12:19

アバーナードさんもね、知らない人も多いと思うけど、でも、アクセンチュア系列ですよね、今となっては。

C
C 12:24

そうですね、アクセンチュアとマイクロソフトの合弁会社なのかな。

A
A 12:28

合弁会社。

C
C 12:28

なんで、マイクロソフトの技術を使って、なんかアクセンチュアがやるようなコンサルティングをやるみたいな、そんな感じのコンセプトの会社なのかな。

A
A 12:39

入ろうと思えて一丁一石で入れる会社じゃなさそうな雰囲気ですけどねなんか第二

C
C 12:45

新卒とかって新卒もそうだと思うんですけど割とポテンシャル採用みたいなの多いと思っててフィリピンの留学の話だったりとか面白い面接官と気が合えば割と行けちゃったりもするのかなと思うのでプログラミングと

B
B 13:08

かのなんか試験とかはあったんですかあり

C
C 13:11

ましたありましたでもでもすっごい簡単なレベル本当にあとはあとはあの本当アバナードが日本で始まってばっかりとかだったんですよだからあの割とラッキーだったみたいなのが強いのかなとは思いますね

B
B 13:29

なるほどね高校の時のその工業か機械かっていうのはハードウェアってことですかプログラミングの学科ではない全然関係ないですまた関係なくてでそっから大学に行くもうすぐ辞めてSIRのとこ行ったじゃないですかそこもプログラミングの勉強はせず直で行ってみたって感じなん

C
C 13:52

ですかそこは、えっと、すごい、そこだけ話すとなんかすごい長くなっちゃうんですけど、なんか知り合いの知り合いの変なおじいちゃんみたいな人がいて、その人がなんか作った会社が、なんかそのSIRの会社で、なんかその人が仲良くなったら入れてくれたんですよね。すげーアショルト。はい。なので、あのー。

B
B 14:14

ステデみたいな感じなんですね。

C
C 14:16

そうですね、コネみたいなので入って、本当に入った時はパソコンの電源の付け方が本当にジョークじゃなく分からないぐらいのレベルで、ndowsWiのパソコンってめっちゃでかいし、いろんなボタンがあるじゃないですか。

A
A 14:29

やべえやつ入ってきたよってなったんじゃないの?

C
C 14:34

なったと思います、確実に。で、なんかテスターみたいなところから始めてそうでまぁ2、3年いたんでプログラミングはちょっとずつテストも覚えてQAとかを覚えてプログラミングもちょっとやるようになってみたいなそんなところでしたじゃあそこは

B
B 14:50

多少プライベートとかでも勉強してたその時期?

C
C 14:53

しましたしましたちゃんと

B
B 14:55

ちゃんとやってるんですねSQL

C
C 14:56

の本読んだらすぐ寝てましたけどね呪文みたいなやつはと思ってそうなる

A
A 15:02

よねーだからこのフォトキャストを多分昔から聞いている方々っていうのは、おそらくトガシさんっていうなんかアサナでシニアエンジニアやってるやつなんか話聞いてる感じだと年収2000万回も超えてそうだしなんかすごい人いるなーっていうふうに思ってらっしゃる方が多いと思いますがなんか二方と見るとやっぱりプログラマーというかエンジニアとしてのキャリアのね最初っていうのがあんまりこう高豪しいものではなくなんか泥臭いところからね始めていらっしゃるような印象がちょっと強くはなりましたけど順平さん的にどうですかこの辺は意外だなあっていう感覚なのかこんなでもなんとかなるなら俺でもなんとかなるかもなあっていう

B
B 15:38

感覚なのかまあ正直どっちもですね意外だなあっていうのは一つ元々ガッツリプログラミングやってたからの今の位置なのかなとは思ったんですが蓋開けてみると逆にだからそれが希望になりますよね僕的には僕も同じく全然大学でコンピュータサイエンスとかじゃ全くないんで若干似てるよりというかフィリピン留学もしてるらしいって

A
A 16:04

いう同じフィリピンも行ってるしっていうのもねあるだろうしいやなんか割とちょっと希望としてそう、勇気づけられる人も多いんじゃないかなと思いますが、もうここだけで果たして20分くらいも使っちゃってるので、そろそろ次に行こうかなというふうに思いますけれども、とはいえ留学とか海外就職とかっていうのまたぶっ飛んだ話だなと。大学辞めるっていうのもぶっ飛んでると正直思うし、あれいきなりねアバナの外資にいらっしゃったとはいえどもそこから海外に行くぞっていうのもねしかも22歳言うたらあのまだまだキャリア的に日本で積み重ねることも多いだろうしというような時だったと思いますがやっぱり海外に目向いたのは外資行ったのが大きいんですか?

C
C 16:49

えっとそのさっき外資のところ結構アバナのところ結構流したんですけどまずそのさっき言ったあのおじいちゃんが亡くなってちゃうんですよね、そのあたりで。で、アバナードでは、自分の上司とすごくうまくいかなくて、ものすごくうまくいかなくて、ものすごくけんかをしまくり、そこらへんちょっと、もうやだってなってて、逃げたいっていうのも、たぶんあったのかな。で、そこから、とはいえ、そのおじいちゃんのつながりの人からなんかフリーランスの仕事をもらったりもしててそれでなんかこのままフリーランスで行くかでもそのなんかフリーランスのその先にあんまり面白い仕事っていう感じでもなかったんですよねそりゃそう

A
A 17:43

だよね最初だしね

C
C 17:44

割とそのSAI寄りの仕事ばっかりでなんか技術を身につけるみたいなのでもなかったしじゃあなんかせっかく外資行って英語を使えなかった残念っていうところだったしその英語を使ってみたいなのはあってなんでちょっとそのなんだろうな飛び出しやすいタイミングではあったのかなと思いますね気持ち的に

A
A 18:05

も環境的にもという

C
C 18:06

ことねそうあのフリーランスだったんで特にそのなんだろう雇用契約がなかったっていうのもありますよねそう

A
A 18:13

だよね素晴らしいじゃあまあそこで海外就職っていう部分もじゃあキャリアとしてありなのかなっていうふうに思い出すとはいえどもなんかね本当にここから先は僕の愚痴になってしまいますがあの本当に何も決めていないしかなで行くことすら決めていないしみたいな感じでやっぱりとこうなことがもう相談会かななんかに多分来られたんですよね

C
C 18:34

おそらく最初確か海外エンジニアで調べたらフロックの記事が出てきてフロックの記事じゃないかフロックのウェブサイトみたいなのが出てきてその記事とかいろいろあったんだけどなんか全部読むのがめんどくさいからビョーンって下まで行ってお問い合わせホームで海外出たいですぐらいの感じでお問い合わせしたらセナさんがなんかミーティングしますって言うからはーいってそしたら何かいつの間にか、彼女のバンクーバーどころに行くっていうのが何か決まってて、

A
A 19:09

どこか行くのか、

C
C 19:10

みたいな。

A
A 19:11

いや、つい最近、もうじゅんぺいさんがバンクーバー来る時に、もうちょっと早く連絡くれないかなとかっていう愚痴ったばっかりだけど、蕎麦さんはもっとひどかったんだなっていう。いや、

C
C 19:22

自分で言うのもあれだけど、ひどかったですね、あれは。

A
A 19:25

ひどかったんだなーっていうそこもなんかね、もうちょっとドラマチックな海外に行かなくちゃいけないそのためには自分に入念に調査分析をしてっていう風なそういうのが聞けるのかなと思っていた視聴者様の期待を裏切ってノリと気分というところですがとはいえなんだろう海外就職っていう分ってなかなか周りにペルソナとかいないとねあんまりこう思いつくものでもないんじゃないかなと思いますがでも周りにはほんといらっしゃらなかったんですかそういう同じような

C
C 19:57

ことは全くいなかったですね全くなかったいなかったしあのそのフロックのあれを通してその学校にお金を払うじゃないですか最初にはいそれもなんか騙されてないかな途中から思い始めてきてまあまあそこ

A
A 20:11

まで心配ならやめとけやって

C
C 20:13

いうまあでもいけ、いけるでしょって思って、すごい雑な感じで決めましたね。なるほどねー。

B
B 20:21

あんまりなんか不安な気持ちはなかったんですね。カナダでやっとけるかなみたいな、そのセナさんから話を聞いた時に。いや、面白そうだなっていう。

C
C 20:31

それで言うと、良いペロそうなんもないけど、悪いペロそうなんもないんで、まあなんか、ワーホリとかでカナダって話聞くし、なんかそういう、まあ行ったっていう人周りにはいなかったけど、そのワーホリが有名みたいなのって言うし、なんか、まあ行けんじゃねえみたいな、と、本当に何も考えてなかったっていうのが多分あるかと思います。

B
B 20:50

なるほど、いい。

A
A 20:52

やべえ、無人席に行ったらこんなかもいねえよ。

C
C 20:55

ブーブー本当にあの詐欺団体だったら全然騙されてました

A
A 20:59

終わってただから順平さんともここはだいぶねあの情景は多分違うとは思うんですけど順平さんのね今の時期っていうのはこれ2年あるしそもそも彼じゃあそもそも学生みたすら降りないしねっていうのでねいろんなちょっと事情が違うとは言えども割とどうですか順平さんっていう今最近来たっていう人の目線から見たらやっぱり富樫さんのこういう本当なんか無鉄砲と言ったらそれまでしかそれだけまでかもしれないけど学べる点っ

B
B 21:27

てあるもんですかアナベル10で言うと元々金備えてるぶっ飛び具合がこの要素の一つかなと思うんですけどそこは多分先天的なものなんで真似できなくてただ行動力に関してはなんかすごいいけるかなとは思いますいけるかなというか見習う部分かなと思いますねぶっ飛んでるからこそその判断をできるのかもしれないですけどなんかサクッと決めちゃうさっきのフロックの相談をサクッともう特に大して調べてないですけどとりあえず申し込むとか大学辞めちゃうと

A
A 22:04

か難しいところだよねなんか自分のこう人生を左右するもんだから入念に調べてから来いよと言いたくなる面もちょっとありつつあとはいえねやっぱり勢いとその時のやっぱりねやるべきというふうに思ったこの信念みたいなところが大事だよっていうのも意味は分かりつつ

C
C 22:21

それで言うと多分あの入念に調べる必要は全くなくてなんでかというとその別に大したキャリアもその時点でなかったし一年して帰ってきたらその骨で取ってきたそのフリーランスの仕事に戻ることがまず可能だったまあそうだと思うんで今でも全然付き合う仲良い人からもらってるんで全然なかったのとあとそのお金とかっていう意味ではそのフリーランスでそのちょっとまあなんていうんだろうな、コネでもらった仕事でちょっと結構まあその割といい自分のそのレベルに対してはすごい良い仕事だったんですよねそうその会社さんを通しその知り合いの会社を通したんだけどほぼなんかマージンみたいなのは取られずにくれていてまあいい意味ではなんか悪い言い方をするとなんかあぶくぜにみたいなのがバッと入ってきてこれ使えばいいじゃんみたいな感じだったのがあり僕の中ではどっちかというと何も犠牲にはしてないから行っときゃいいよねみたいなのがあったのかな

B
B 23:26

と思います保険が均一な

C
C 23:28

んですね結構そうですね、まあそうですね。

B
B 23:31

ダメだったときの音か、なるほどな。

A
A 23:35

難しいよねなんか海外行くぞっていう風な人たちのやっぱり背中押すのって一体なんだなんだろうなってこの仕事俺も長いのでいつも思うけどそこまで心配しなくても良くないどうせ日本を戻ってきたところで同じキャリアを描くでしょうっていうふうに言いたくなる時も確かにあってでもね実際日本においてはこのブランクになる履歴書上の空白期間っていうのがない方がそれはいいのはまた一方の見方ではあってなんかちょうどいい塩梅のこの行動力と心配をすべきところとっていうののバランスがね取れている方っていうのって意外といないんだよなきっとって思うとこですね

B
B 24:13

今の聞いてて1個ポイントだなと思うのはフリーランスは結構ポイントだなって思いましたねっていうのも僕もカナダに来る直前にフリーランスになっておいたんですよっていうのもカナダに行って何があるかわかんないんで1年で帰ってくるかもしれないですし向こうにいても案件を受けられる状況とかなんかそういうのを考えた時にフリーランスって会社員よりもお給料も基本的にいいですし金的にも結構余裕ができるんでだからなんかこう行動しやすかったなーっていうのは一つ思い

A
A 24:43

ましたねなるほど素晴らしいでも

B
B 24:46

あともう1個聞きたいんですけどそもそもトガシさんはそのプログラミングに楽しさは覚えてたんですかもうプログラミングを仕事としてやっていこうみたいなもしかしたらまた考えてないかもかんです

C
C 25:00

けど考えてなかったけど面白くなかったですね別に面白くなかったですでもやってたんですねえっとそれで言うとあのまあ後から話そうかなと思ってたんですけどそのその時の一番行けそうな筋道みたいな瀬名さんとかフロックで用意してくれてたそのカレッジに行ってそこのカレッジから出る1年のビザプラスワーホリで2年あるよねみたいなそのスキームみたいなのを使うときにその行った学校に入るまで僕はなんかそのウェブアプリみたいなのすら作ったことがなくてそうだよねそうなんでまあ面白いも何もって感じはあったかなって感じうーん

A
A 25:46

なるほどそうまあ職業エンジニアのど

C
C 25:50

真ん中職業そうまあ今でも僕自分のことは割とビジネスエンジニア職業エンジニアって言ってるんですけど今でさえまあ割と楽しいとは思うけどなんかその個人開発だったりいろいろ自分でやってる人たちに比べるとそこまでの熱意みたいなのはないかなみたいなどちらかというとビジネス的なところの方が面白いかなと僕の中では思っててって感じですそう

A
A 26:15

だよねそこはもうイメージ通りっていうかトガシさんのキャラクター通りだなって印象もありつつなんですがっていうことは俺今日これは初めて知ったんだけど初めて知ったというかそうなのって感じだったのが樋口じゃあトカシさんはあれかそのエンジニアっていう仕事自体をなんか長く続けていけるだけのモチベーション言ってもモチベーションは必要じゃないですか給料だの楽しいだのみたいなねその辺をなんか見出したのっていうのはカレッジ行った後は逆にちょっと楽しいかもなっていうふうに思え

C
C 26:42

たってことですかトカシそうですねそのSIRの仕事をよくまああるあるだと思うんですけどすっごいその一番最初の会社とかは富士通系の会社だったんですけど全体が全く見えない状態でなんかすごい小さいところを作ってなんかJavaをちょっといじるだとかSQL変えるだとか色とかSQL作れるだとかあると思うんですけど全く何を作ってるかわかんない状態でやってたものからそのウェブアプリを作り自分で作るようになったりしてなんかものづくりの楽しさみたいなのはそこで思い覚えましたねなんか割と楽しいじゃんっていうのはあってそうですねなるほどね

A
A 27:24

意外だな俺ずっとなんかそのカレッジなんて行く意味なかったぜみたいな勢かなっていうふうに思っていたんだけどなんかそのカレッジってとこはその仕事に対するなんだろうかモチベーションと言えば言わないかもしれないけど楽しさみたいなのがもしもちょっとでもね見出していたのであればどかしさんがカレッジ行った意味っていうのはそれなりにあったのかなっていうビザ以外

C
C 27:41

にカレッジ行った意味であれば、そのカレッジがそれを提供してくれたわけではなくて、その時の同期の人がすごいなんだろうウェブ系のつよつよエンジニアみたいな方で、その人とよく遊ぶしなんか気があって一緒に勉強するみたいな毎日一緒に勉強して毎日遊ぶみたいなのをその人とやっていくうちにその人から教えてもらったりだったりその人から吸収したものでできるようになったみたいな感じなんでカレッジ一体意味っていうのであればその人と出会ったのはまあそもそもカレッジなんでそうですね良かったけどそれを与えてくれたのがカレッジっていうものではなかったですね

A
A 28:23

まあその環境はもしかしたらね一緒だったかもしれないけどその授業の内容とかで別に花開いたわけじゃないってことだよ

C
C 28:29

ね深井全然そうっすねヤン

A
A 28:31

ヤンなるほどな枯れ地の意味ってもしかしたらそこにはあったのかなっていうねビザ発行センターしか見てなかったけどそう、とはいえ人との出会いっていうので何かが変わるっていうのはやっぱりね、多く耳にしてきたことではあるので、なんか最近ね、カレッジが行けない人が増えたからこそ、なんか存在意義って実はそこにあったのかなって思いはするんだけど、徳橋さん的にも、やっぱそういうなんか人との出会いセンターみたいなところで見るのであれば、一定の効力はあったな

C
C 28:58

っていう感想ですかね。なんかそのコミュニティとしての強さみたいなのはありますよねなんかフロックっていうそのフロックを使うことでの安心感とかはあると思うんですけど実際そのフロックの人たちを見るってわけではないじゃないですかそれに対してその学校に行ってた頃は僕だけじゃなくその人もそうだしその周りの人たちもすごい結構ちゃんと勉強するんですよな特に日本人は本当毎日勉強して毎日朝から夜まで勉強してみたいなのを1年繰り返すのってやっぱ一人だと結構辛いと思うんですけど周りの人ともうなんかだべりながらじゃないかもしれないですけど学校とかで会ってだべりながらやったりだとかなんか悩みを共有したりだとかみたいなのとか飲みに行ったりだとかそういうコミュニティとしての使い方としてはすごい良かったんじゃないかなとそうか、

A
A 29:46

今思い出してみたけど、そういえばトガシさんと同じ代、もしくはちょっと半年ずれてくらいの人だしって豊作というかね、トガシさんはそうだし、このポッドキャストにも出てくれたっけ、ケイさんとかね、

C
C 29:59

もそうだし、ショウタ君もそうだし意外

A
A 30:03

とやっぱりそういうなんかカレッジ繋がりでちゃんとキャリア切り開いてる人多いなーっていうのも事実だから、なかなかねどこを切り取っていいというふうにしようっていうのがね、判断難しいんだけど、まぁでも富樫さん的にはじゃあその期間でできたネットワークだったり人脈っていうのは今にも生きてるの

C
C 30:19

は間違いないってことですねそうですね、まぁ彼らと仲良くやれてるのもやっぱりその時期があってほんと毎日会ってたしなんかそれが逆になんかそういう時期がなかったら仲良くなれなかった人たちだなぁとも思うんですごいあの充実良かったなぁと思い

B
B 30:35

ますね僕はやっぱり未だに交流はちょこちょこあると思いますか?

C
C 30:39

ありますあります。ケイ君とかはもう日本に帰って東京に行くたびに飲みに行くし、さっき言ってた翔太君とかももう家すぐ近くなんですけど、なんか普通に買い物よく一緒に行ったりだとか、いろんなところ一緒に行ったり、まだ飲みにもよく行くんで、すごい良かったですね。

A
A 30:56

深井まあそうだよねとはいえでもこのポッドキャストの第1回目に出てくれた優吾さんなんかも同じ世代の学生ではなかったけれどもやっぱり仲良くはできているのでそれはフロックのネットワークでもやっぱりそこからのつながりであったとしても構築はできるんだけどやっぱり365日のほとんど学校で会うみたいなその構築の仕方とは多分違うんだろうなと思ってい

C
C 31:20

て樋口そうですね深井ここ

A
A 31:20

は俺実は結構悩んでんだよなブロック頑張っても週1くらいじゃないと週1くらいじゃないとね顔合わせできないもんねイベントどんどん

C
C 31:28

ねヤンヤンそれはそうっすねヤンヤンおかしいヤンヤンは

A
A 31:32

いまあという感じがじゃあトガシさんの学生時代になるのかな学生時代に関しては割と僕はこのエピソードも聞いておきたいなと思ったんですがトガシさんはなんとカナダに渡航した瞬間くらいからもうレジュメ送り出し

C
C 31:47

てたっていうねそうですねなんかその大変みたいなの

A
A 31:51

はキャリアの準備もヘッダクレもできてない状態からレジュメバンバン送ってたっていうのもまあまあネジぶっ飛んでるなーってイメージなんですけどこの辺の戦略ってなんかあったんですか?

C
C 32:04

いや戦略とかはないですけどそのまあ当時そのキャリア系のミートアップってそのプログラミングじゃそのエンジニア系だけに限らずまああったじゃん今も多分あると思うんですけどいっぱいのに出るときにあのなんかレジュメ持ってこいみたいなあの求職者はレジュメ持ってこいみたいな書いてあってレジュメかと思って適当に作ったものがを持っていったって感じで戦略とかもはないですね持ってこいって言われたから持っていったみたいな本当にあのまあそれこそあの今ではその人のねあのレジュメとか見たりするようになってただただ翻訳するんじゃねえとかって言ってるんですけど僕はその時普通に翻訳しましたなんならあのgole翻訳みたいな翻訳したままでもっていったら読めたものじゃないみたいなあのね当時aiとかもなかったしそうだよねそうそんなようなものを持っていってって感じでしたね投稿して

A
A 33:02

すぐってやっぱりみんな自信がないからさそんなやっぱりある程度準備をして半年とかある程度なんかみんなに添削してもらってネイティブチェックとかそれからようやく送り出すっていう人たちが多いだろうなっていう中だとトカシさんは割と最初の投稿して数ヶ月っていう中で確か面接まで行かれたっていう話を聞い

C
C 33:25

たこともありますけど記者名のビディアミっていう会社が本当に一番最初にレジュメ渡したんじゃないかぐらいの会社でそのキャリアフェアみたいなところになんかエンジニアのそのその時のプリンシパルみたいな人と社長と社長女性の台湾系のカナダ人の方だったんですけどが来ててなんかその人に渡して、なんかちょっとしゃべってみたいな。なんか、そうっすね。自信、なんか特になんも考えてなかったですね、

A
A 34:02

ほんとに。

C
C 34:04

いけって言ってるから、

A
A 34:05

みたいな。

C
C 34:06

ほんとにしゃべってみて。で、なんか、その社長の人がすごい、割と多分日本人好きな人だったのかな、

A
A 34:14

今思うと。

C
C 34:15

すごいしゃべってくれて。で、なんか、面接、呼んでくれるらしいってなってで、まぁその時は本当に僕ジュニアみたいなレベルだったんでジュニアみたいな感じの面接をしてで、なんかあれ、いけそうってなってっていうところでしたねすごい、

B
B 34:40

とりあえずすごいですねすごいよねその時は一番最初はその英語面接はどんな感じでした?自分的にはいや、

C
C 34:50

もうぐちゃぐちゃですよ。でも、なんかその時の来てた方は、英語はすごい得意なんだけど、スペイン人だったのかな?だったんですけど、アクセントはすごい強い方で、自分のアクセントのある英語をしゃべるのも、その方のおかげで嫌にならなかったのもあるし、たぶんその人が自分が英語を勉強した経験があるから、わりと下手くそな英語についても寛容だったってのはあると思います。

A
A 35:27

それはあるよね間違いない俺もさついさっき実はアメリカのなんかSIRみたいな会社を運営されているあの方とお話ししてバンクーバーにエンジニアいっぱいいるらしいじゃんってだからちょっと人雇うからさーっていい人いたら教えてよっていうふうに言われたばっかなんだけどその時の英語のリクライアメントの意識がさカナダ勢と多分アメリカ勢で多分違いすぎてさ向こうが言っている英語が喋れるっていうのが、おそらくこっちでなんか営業とか、白人ネイティブバリバリの人たちと議論を交わせるみたいなのじゃないとダメよっていう多分意識でそう、なんか黙ってるなんてありえないみたいな、もうアメリカイングリッシュよりちゃんと喋れる人みたいな言い方をしてきたんですよ。で、なんかカナダの人たちってやっぱりさ、自分たちが移民としてこっち来てる人が多いからっていうのもあって、正直その英語に対する、なんだろうな、外国人なれみたいなところってやっぱすごい知ってる人が多いと思ってて、そこは俺は改めてカナダのバンクーバーみたいな地域っていうのは外国人が本当に人口の半分以上がいるっていうのもあるので恵まれてるんだなっていうふうには思ったところだったんですがじゃあそのときの東橋さんが就職活動というか面接してくれた人たちっていうのも移民出身の方々で英語に対する理解度というかこんなレベルの英語力だったとしてもちゃんと聞こうという姿勢で聞いてくれたってことですよ

C
C 36:49

ねさっき言った人はスパニッシュだったっていうのはあり、他の人は多分カナダ人だったけど、あんまり気にしてなかったのかな。とはいえ、なんかその、面接してくれた人の1人が、今、ネットフリックスかどっかのソリッドジェイスっていうライブラリーを作った人なんですよねその人はめっちゃ頭もいいし英語がめっちゃ早かったんでその人が喋ったことは何

A
A 37:20

も聞き取れなかったですね面接の立場なんだけどってね全然わからへんけどねその

C
C 37:26

人はもうなんか無視するしかなかったほぼその人が言ったら、もう何もわからない、

B
B 37:32

みたいな。

A
A 37:32

そうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそう

C
C 37:38

そうそうそうそうそうそう�

A
A 37:52

なるほどねちょっと多分今のでね時系列があの聞いてる人の中で混乱しちゃうかもしれないので言うところをお伝えしておくと徳橋さんはカナダに渡航して1ヶ月目とか2ヶ月目とかそんなレベルで面接はしたんだけどその時は落ちちゃったんだよ

C
C 38:04

ね確かえっとね落ちてはいないんですよ落ちてはいないんだっけ落ちなかったんですけどその会社がその僕を取って最終面接は受かったタイミングでアメリカの会社に買収されて、ポシャったんですよ。だから、まあ落ちたといえば落ちたなんですけど、なんかどっちかというと、なくなって、消えたみたいな。消えてなくなった。

A
A 38:29

で、

C
C 38:30

社長がまた、ちょっと今なくなっちゃったけど、また時間空いたら撮れるかもしんないから、また連絡して、みたいなのを言ってもらって、学校が終わった瞬間に連絡して、学校終わったからもうフルタイムで行けるぜ、取ってって言ったら、

A
A 38:50

樋口わりとね、話だけ聞くとご了承感が強いのがありますが、改めてインタビューのやっぱり続きになるんですけど、富樫さんのじゃあこっちに来て1ヶ月目2ヶ月目で面接受けてみてなんと最終まで行けてしまったと、当時おそらく年齢として22

C
C 39:09

歳とか3歳とか深井23歳かな、来た当時樋口23歳と

A
A 39:12

かっていうタイミングで最終面接までしかも1ヶ月目で行けるってなるともう相当な自信になってもう仕事なんてすぐ見つかったんだろうなーって思っていたらなんか卒業するまで結局仕事にはつかなかったというお話になったと思いますが学校行ってるその1年間は一体何をされてたんです

C
C 39:34

かそれで言うと、さっきのその続きで、受かった後に、瀬名さんよくわかると思うんですけど、学校なんで、働く時間がそもそもフルタイムで働けないみたいな。そこからちょっとやべえってなってきてて、どうしようみたいな。受かるわけないと思ってたのかなわかんないけどから受ければいいやみたいなので受けたんですけどで受かってしまってやばいってなってる時にごめんってなったんでラッキーってなってそこでちょっと自信をつけてしまいバンクーバーで結構勉強はしてたんですけどそれ以外だとほんとシアトルに1ヶ月ぐらい行ったりだとかサンパウロに3週間か1ヶ月ぐらい行ったりだとかメキシコシティとカンクンに行ったりだとかしてあのコロナ前だったんだけどなんかちょっとなんか俺もうできるしリモートで良くねってなんか勝手に思っちゃってあの遊びまくるっていう

B
B 40:40

のを単純に旅行に行ってたんですね旅行に

C
C 40:44

行ってました。結構、わりと旅行行って、その行ってないときは、もうほんとにその、さっき言った仲いい同期の人ともずっと勉強してるみたいなの、どっちかをやってましたね、

B
B 40:55

ほんとに。

A
A 40:57

ねもうそれも聞いたことがないっていうだいたいカナダに来てみんな最初の1年目なんだけども死ぬ思いで多分もういろんなとこ応募していろんな勉強していろんな体積取ってっていう風にされてるであろうにあのトガシさんと来たらあっち行きこっち行き学校出席ニス足りるの?みたいないや足りなかったん

C
C 41:16

ですよね足りなかったんだろう?それであの単位みたいなのを落としそうになり聞いたことないわ補修みたいなのをやらされでもちょうどよかったのは僕の先生が割と今リートコードとかのそういうアルゴリズム系の学習をさせるのが好きな先生でリートコードを50問全部で50問やってきたら補修というかそれを補修にしてあげるみたいなのを言われてリートコード割となんかちょっと面白かったんですよねやってみたらでその一番最初にその先生が教えてくれてプログラミングの勉強にもなるしこれやろうみたいなのでやっててもうそのなんか言われた時にすでに50問越しててで次の日にその50問やってきましたって言って見せて大丈夫だったあり

B
B 42:10

ましたねフロア優秀なのか優秀じゃないのかちょっとわかんないですけどすごいですね

C
C 42:15

優秀ではないですねきっと

A
A 42:17

どこを一体こうなんか切り取ったらいいんだろうっていうのがすごく難しい人だよねこの

B
B 42:23

人は極端ですねなんか嘘ちなみに学生期間その間は日本からの仕事も受けたりしてたんですかフリーランス

C
C 42:34

としてえっとですねあのさっきのそのフリーランスの仕事は本当にもうその場所でしかできなくてその時に結構パッて稼いで結構お金余ってるじゃんみたいなので旅行に行きすぎてしまって途中で気づいたらやばい金が足りないってなってちょっとやり

B
B 42:53

ましたねいや旅行めっちゃ行ってるから金あるなぁと思っ

C
C 42:57

ていやなかったんですよそれがそれで途中で気づいてあのそうですねあのフリーランスの仕事ちょっとやってみたいな深井そういうことでしたね

A
A 43:10

まあいろいろちょっと深掘って突っ込めたいところもありつつなんですけど一個だけ俺もね少しここで意見聞いてみたいなって思ったのがさその当時のあれでしょCSCの先生ってデリックでしょ要する

C
C 43:20

にヤンヤンそうですね深井

A
A 43:22

あの人ねやっぱり評判はその当時もやっぱり良くてやっぱりアルゴリズムだったりとかに対する知見だったりとかすごくちゃんと詳しく教えてくれるっていうのが他の人からもやっぱりすごい噂良かったのよで、でもやっぱりほら、結局海外就職するときにさ、何だかんだ言ってコーディングインタビューするときにアルゴリズムいっぱい出てくるじゃないですか。で、そのときにさ、

C
C 43:41

やっぱりこう、

A
A 43:41

いやアルゴリズムほんと好きじゃないんだよねっていうふうな人たちがやっぱり多いと思うんですよ正直。

C
C 43:46

勉強勉強してるし。

A
A 43:47

そういってなんかやっぱあれですかデリック先生に教えてもらえた期間があったっていうのって割とトガシさんの中でアルゴリズムアレルギーみたいなのがなくなったきっかけになったのかそれとももともとそういう質というかね性質の人間だったのかで言うとなんかどういう

C
C 44:02

分析ですかねそうですねうーんなんだろういや、そのデリック、先生に教えてもらったっていうのは特にはなくて、割とその1,2回そのイントロみたいな感じでやって、あとはなんか自分でもやっとこうねみたいな感じだったんで、あんまり先生の影響とかはないと思うんですけど、そうですねあんまりなんか数学みたいなもんじゃないですか割と数学とかみたいなのは苦手ではなかったんでゆっくり別に急ぐわけじゃないしそれこそ僕はジュニアとかでジュニアインターミネートみたいなので入ろうと思っててでおっきい会社とかも特には狙ってなかったんでゆっくりそのうちのためにちょっとずつやればいいかなみたいな深井なるほどねヤンヤンっていう感じで考えててあんまり特にだからすげー頑張ったとかはないけどなんか1日1問2問ぐらいずつ解いていこうかなぐらいでなんか適当にやってた感じですねその当時は深井

A
A 45:02

それが続かないんだよなみんなその辺順平さんとかは割かしねもうこっちでインターミデイトプロのポジションくらい多分今から就活するわけでしょなんだかんだといって対策もしなくちゃいけないんじゃないかなと思いますが割とトガシさんの話聞いてどうですか自分も1日1問2問くらいでパパーっとやっていこうみたいなノリになれるのかモチベーション上がるなー

B
B 45:24

っていう感じなのか気持ち的にはもちろんなんなら気持ち的には1日5問くらい行きたい気持ちですけどおー

A
A 45:31

ちゃんとやるんだでもまだ

B
B 45:33

あの始めてないっていうま

A
A 45:35

あそうなりますよね今日

B
B 45:37

から今日からやりますそうだ

A
A 45:39

よな割とケツの叩き合いがやっぱりあれかなと思っててなんかやっぱりフロックダンは昔あったんですよねあの何なんかアルゴリズムみんなでケツ叩き合いケツを叩き合ってみんなでやり続けようみたいなそういう環境に身を置かないとやっぱ人ってやんないのかなっていう節が俺の中でちょっとあるんだけど別

C
C 45:59

に田橋さんありましたねそういう回そうですね僕なんかあのその割となんか僕自分多分習慣化結構得意でいやー素晴らしいそれが意味のある自分の中でなんですけどそれが意味のあるものだとかこれやっといたらこういうふうにいいなみたいなのが納得できると割と続けられるというかあんまりだから外的要因も必要ないし逆にそのあんまり足な人に足並み揃えるのとかをあんまり得意なタイプではないんでその結構あの時期その柴田さんが言うようにいろんな人たちとあのまあなんか集まってやってるのはあったんですけど僕は全く言ってなくてまあそうだよね自分でやってたって感じです

A
A 46:37

ねなるほどじゃあまあその辺もねちょっと順平さんは今からちょっと苦しむということかなと思いますがそうです

B
B 46:47

ね習慣が習慣が得意ってちょっと話揃えるかもですけど元々なんか習慣を持ってたんですかその高校の時とかまあ大学の時と

C
C 46:59

か高校の時はえっと空手をやっててでストレッチ結構大切だったんでストレッチをよくやって毎日を毎日やってましたねとかあとはその英語英語こっちに来るってなってからは結構英語ちゃんと勉強できたかなと思いますそれでいうと習慣そのちゃんとそれこそ習慣化してなるほどキャンブリーみたいなのを使って毎日英語を喋るっていうのもそうだしトイックっていう指標ではあるけど単語をちゃんと覚えるだとか自分の中で明確な目標みたいなのができるとちょっと習慣化みたいなのは割と別に子供の頃からあと例えばその小学生とかで言うとなんかリフティングいっぱいサッカーやってたんですけどリフティングでいっぱいできたらかっこいいみたいな思ってリフティングは割と毎日やってそうリフティングは割と上手だったとかなんかその地道な変な地道な努力みたいなの結構多分好きで

B
B 48:05

なんかやっぱ必要性に駆られるとちゃんとやってるんですね

C
C 48:09

すごいそうですねそれはそう

A
A 48:11

かもしれないですねなるほどねありがとうございますというわけでちょっとね時間もそろそろ差し迫ってしまってるんで後半の方に行きたいなと思うんですけど結局東海オンエアさんのじゃあやっぱり一番みんなが気になっているだろう就職活動っていう面においては1ヶ月渡航して1ヶ月目に受けたとこで最終まで行ってでもタイミングがなくてねっていうのでおじゃんといえばおじゃになってでえっと1年間くらいその海外旅行だったりとかあのモラトリウムなちょっと期間も含めてちょっと過ごしつつもちろんね日本やカナダにいる時はみんなと勉強しつつということで頑張って過ごしながらで順当にアレスカじゃコープが始まってあの学生ビザの後に始まる就職期間が始まってその時からじゃあそのビジガミさんでしたっけ一社目ね受けて最終まで行ったところでちゃんと2回目声かけたら入れてくれたっていうそういう時系列でいい

C
C 49:02

ですかねそうですね時系列的に言うとまぁなんかちょっと補足があるとすればえっとコープンみたいなビザに入る2ヶ月前ぐらいから準備はし始めて素晴らしいで、その後にまた遊びに行きたくなって終わった瞬間にサンパウロに行きで、戻ってきてそしたらなんかコロナになったのかなああそうだ時代が僕はなってないですけどコロナになりなんかどんどんあの旧人がなくなっていくみたいななってそうなのかって思いつつあの一あの最初に声かけたところ声かけないとって思って連絡したらまあ入れてもらったみたいな入れてもらっ

A
A 49:54

たみたいないやーだから就活周りちょっとごめんね就活周りの話をゆっくり聞く前にあなた結局1年間のカナダ生活とか学校期間で一体何カ国

C
C 50:04

行ったんですかえ、どうすかね、えっと、何カ国で言うと日本、アメリカ、ブラジル、メキシコか。その、そのくらいかな、でも。

A
A 50:16

あ、まぁそんなもんなのか。なんか割とそこで聞くと、なんか普通の人に。

C
C 50:20

一個一個がちょっと1ヶ月とかで長かったんで、割と。

B
B 50:23

めちゃめちゃ長いっすよ。

C
C 50:24

めちゃくちゃ長い。

A
A 50:25

もうほとんどカナダおらんやん。

C
C 50:29

なるほどね。

B
B 50:30

だって行ってる間、特にあんま勉強とかそんなしてないですよね。一応してた。

C
C 50:36

いや、知ってました知ってましたそれでいうと一応勉強はしててちゃんとしてて大学結局大学辞めちゃったんだけどなんかそのモノアトリウムな期間が欲しいって思ってこっちに来てたのもあったんですよそもそもそもなんかあんまりちゃんと考えてなくて海外就職をしたかったっていうよりはちょっとあの時逃したモノアトリウム取り返そうみたいな気持ちがあったんで割と僕の中ではちょっとその1年間遊び優先みたいなの

A
A 51:07

があって樋口いやすごいよねなんか時代背景なのか果たしてトカシさんねやっぱり対策がすごかったからなんか性格がマッチしたからなのか何が一体要因だよっていうのがねなんか視聴されてる方々も掴み取れてると嬉しいなとは思うしつなんですがそれで言うとビジガミさんその最初のトカシさんの初めてのキャリアの一社目に関しては面接する時にはもう2回目っていうことだったと思うのでまあ割とすんなり行ったんですか面接の流れだったりとかなんか就活って言われる就活ってちゃんとやって

C
C 51:38

たんですかそうですね、その前の2、30ぐらい受けたかな、その前に。やったことないじゃん。最初全然帰ってこない、10社ぐらい全然全く帰ってこないってなって、でもちょっとなんかこれじゃダメだなと思って、ちょっと書き方勉強したりだとかはして、ちょっとずつ帰ってくるようになってから、ビティ神さんに連絡させてもらってって感じだったんですけど、ビティ神さん自体は技術面接を終わった後だったんで、そこ飛ばして最終面接からだったんですよ。

A
A 52:08

すごいね、

C
C 52:09

じゃあもうぶっ飛ばしちゃいそうで、そこのポジションがちょっとフロットエンドっぽいポジションだったんでリアクトできるかみたいなのでちょっと質問されたりみたいなのはあったけど、もうなんか全部をギュッとした面接みたいな感じで、まぁちょっと技術面接やって、まぁビヘイビラルみたいなのちょっとやって、でもう終わりみたいな感じでし

A
A 52:29

たねなるほどねじゃあ割と東橋さんも東橋さんでちゃんと周りのフロックのメンバーでもジュニアから入る人たちってそういうパターン多いっちゃ多いじゃないですか技術面接がガッツリあって一時面接ループインタビューみたいなのがっていうよりは割とやっぱりちっちゃいというか小規模な会社さんだと最初のフェーズは結構飛ばされるとか技術面接もちょこちょこってあるだけみたいなのもあると思いますが割とそのパターンだったんですねでもそれで言う

C
C 52:57

と技術面接はその1回来て1ヶ月の時にやってるからみたいな体でしたそこの会社自体は割とちゃんとはやってたと思います

A
A 53:06

ねなるほどなるほど特別枠みたいな感じだったってことかそう

C
C 53:09

ですねもうそこやったからその特にそのどっちかと言うとそのロジック系のものとそのアルゴリズムのすごいかまあイージーぐらいだと思うんですけどまああのレベル的にはそのぐらいのものを先にやってからのそれって感じだったんであとはなんか本当リアクトとかちょっとフロントエンドのポジションだからそこら辺ちゃんとできるよねぐらいの確認ぐらいだったと

A
A 53:34

思うなるほどね経歴的には割と順平さんと似てるのか今思ったらその当時就職者とかしさんって

B
B 53:43

まあそうまあ外資とかは行ってないですけど僕もエンジニアあの全く未経験でSEの業界に入ってでそこで3年ぐらいやってフリーランス1年やってこっち来てるみたいな感じですねうーんじゃあ

A
A 54:04

ねキャリア的には長さ的に意味で言うんだったら割と似通ってるところかなというふうには思うんですが今の富樫さんの一連のちょっと就活そして一社目に受かるまでっていう部分においてはどうすかなんか参考にしようかなっていう点はありました?

B
B 54:18

羨ましいっすね多分当時の時期で言ってもだいぶ調子良い方ですよねそんなことないですか?

A
A 54:28

2019年とかってことでしょ悩ましいなぁ経験的には悪くはなかったっすよね間違い

C
C 54:34

なく悪くはなかったけどあんまりSaaS系の会社に入ってる人がいなくて情報は全然なかったですね確かに

A
A 54:48

広くからも少なかったもんなぁその当時はね、時代背景だけ話してになったらまだまだデザインエージェンシーと呼ばれる日本で言う広告代理店に就職されている方がフロックから多くてあんまりソフトウェアを作っている会社さんに就労した事例がまだ少なかった時代だったんですよねそういう大変さはあったかもしれないなとは思いつつまあでもこの2020年に入った時のコロナショックみたいな不景気では確かになかったかもしれないからまあいろんなちょっと要因はね見なくちゃいけないと

C
C 55:21

思いますけど難しさのベクトルが違ったって感じはあります

A
A 55:24

よねそうだねベクトルが違うねまあとりあえず聞いて思う

B
B 55:28

のはまあ応募しまくるかっていうところですね多分最初の1社目の1、2ヶ月の時って英語はそんなにできなくてで多分あれですよねwebアプリケーションもまだまともに作ったことがないというか作れないのか作ったことないのか

C
C 55:45

ちょっとあれですけどそうですねその学校の時期に何個か自分で作って作れるようにはなったけどまあでも全然1社目ではまだまだって感じですね

B
B 56:00

その段階ででも割とまあ合格最終面接突破したっていうのを聞くと可能性としてはあるんだなっていうのはやっぱ思ったん

C
C 56:09

で間違いないまあでもそれで言うとリアクトだったりタイプスクリプト、ジャバスクリプトとかそこら辺は結構勉強はしたと思います割と僕、サッカーやってたりだとか空手やってたりとかで割と運動部機質みたいなのがあって体力は結構自信があって本当できるときは、てか別にカナダにいないときでも本当割とどんくらいだろう1日8時間とかは割と勉強とかできてたんじゃないかなもっとできたかな

B
B 56:40

多分そのカレッジの期間にって

C
C 56:42

ことですねそうですカレッジの期間に結構勉強はちゃんとしてたと思います日本に

B
B 56:48

いた時はカナダに来る直前はまだそこまでして

C
C 56:51

なかったですよね何も

B
B 56:52

してないですはいで一応カナダに来てから1、2ヶ月でその最終面接まで行ってで一応技術面接もあったわけじゃないですかそこはでも一応突破したぐらいではあったそう

C
C 57:03

ですね運が良かったんだと思います本当たまたまだと思いますそれはうんうん

B
B 57:09

うんいややっぱ希望ですねこれ

A
A 57:13

はいやそうだよね間違いない逆に富樫さん目線からどうなんなんかその希望に感じてほしいなっていうふうな感覚なのかそれともいやその時の時代背景ありよねっていうふうな感覚なのかで言うとそれ

C
C 57:26

で言うとちょっと難しくてそのそれそのやり方がうまくいく時代では今はないな

A
A 57:34

っていうそうだよね、

C
C 57:35

そんな感じもあるよね違う意味、なんていうんだろう、違うベクトルでラッキーな人は現れるかもしれないけど僕と同じスペックでラッキーはちょっと今難しいかななんかやっぱそのそこに今その当時まあ結構やっぱその人ポジションに応募が少なかったわけじゃないけど今に比べればやっぱり全然少なかったんですよそうですね確かにねなんでその自分で言うのもあれですけど無鉄砲みたいなのでもうどんどん人に話しに行ってそこからなんて言うんだろうきっかけを得るみたいなのが、なんかその時はうまくいったんですけど、今はちょっとそれでうまくいく情勢ではないかなっていう感じがしますね。今でももう1000件とか当たり前で、そのうちのまあ800ぐらいは多分まあ違う国から応募されている人たちだけど、それでもやっぱり200人ぐらいはいたりするんでそこらへんのラッキーっていうのは結構厳しい時代なのかなと思うんでそれは考えていかないといけないのかなっていうのはあると思いますその当時と

B
B 58:44

具体的に違うなっていうのがまずそもそも応募数が全然違うよね応募数が

C
C 58:48

全然違うあのそうですね売り手市場がすごいなんていうの強い傾向今は傾向にあるんでもうそのキャリアイベントみたいなの行っても本当にもうあのそういう人たちその給食してる給食じゃないかそのポジションを持っている会社みたいなのがすごいに対して給食者がすごい多いんですよだからもうそういう感じでなんか喋りに行ってパッと喋れるみたいな状況ではもうないかも

B
B 59:18

売り買い手市場あれ売り手市場どっちこれいつも

A
A 59:21

思っちゃう買い手市場ですね買い手

B
B 59:22

市場会社側が強いっていう状況ですよね会社側が

C
C 59:25

強いそうごめんなさい僕いつも間違っちゃうんですよねいや

B
B 59:28

もう1個くらいますよねなるほどでじゃあ当時と比べるとそのってなると特にやっぱレジュメの対策を当時と比べるとちゃんとやんないとダメだよねっていうのがかなり違う

C
C 59:43

とこそうですねレジュメの対策は今はマストだと思っててコロナの後からやっぱりそこのオンラインで人を雇うみたいなのが結構主流にインタビューするみたいなのが主流になっちゃってるんでもう会えないんですよねそういう人たちに確か

A
A 60:03

にコロナ後のやっぱりズームとかのきっかけでねオンラインインタビューが主流になったのって意外とまだ歴史浅いから

C
C 60:09

ねそうでやっぱりそのコスト的にすごいそれが何だろう会社にとっていいじゃないですかその全部オンラインでできるっていうのがなんでその前に比べてそういうなんだろうあのインパーソンというかそのあってのイベントみたいなのもすごい多分少なくなっているしそうあったとしてもやっぱりその応募者数みたいなのとかが多かったりするんでなんか前みたいに僕がやったようにはうまくいかないかなっていうのはあるとありがとう

A
A 60:40

ございますちょっとそろそろ時間がねさせて待っているので最後の質問にだけ言ってちょっとそれ以降は時間にしようと思うんですが最後やっぱり気になってる人多いと思うんですが最初の一社目における戸賀史先生の戸賀史涼さんの年収っていくらおいくら万円もらったんですかいくら

C
C 60:56

でしたっけ確か700いかない70kいかないぐらいでしたよね65kとかじゃなかったでしたっけポジション12やん樋口インタビュレートで入ったんですよねなぜか分から

B
B 61:09

ない樋口ああそういうこと

A
A 61:10

ねなるほどなるほどであれば当時の水準で見るんだったら割と高いんですねそう

C
C 61:16

したら深井低くないって感じ

A
A 61:18

だと思います樋口低くないね最初の一社目でその当時言うたらね中吉良さんのいた彼氏の同期の初心者から入った方々はやっぱり40Kとか30Kとかっていう人もいた中だったと思う

C
C 61:34

のでそうですね割とすごい良い会社ですねそれ聞くと

B
B 61:39

だいぶ違いますねいや本当だ

A
A 61:41

よ今で言うとこの多分1000万くらいあるよおそらくっていうねあの中間地点だと思いますので素晴らしいじゃあちょっと最初の1社目におけるねちょっとあの働き方だったりとかなんかねあのその辺の話はちょっと次回またじっくり話を聞いて残りのちょっとキャリア周りの部分においても追ってちょっとお話し切ればなと思いますので一旦じゃあ今日は以上とさせていただければと思いますありがとうございましたありがとう

B
B 62:07

ございましたということで

C
C 62:09

最後まで聞いてくださりありがとうございました海外キャリアログは毎週月曜日に更新されますspotifyapplepodcastyoubeなどで番組のフォローをぜひお願いしますまたxでつぶやきがあるととても嬉しいですハッシュタグ海外キャリアログでお待ちしておりますありがとうございました